2018-01-14

県立大学 たけめん

平成30年1月14日(水) 12:20訪問
限定麺 担々900円+半ライス100円を食す。

たまには味噌ラーメンを食いたいな、と思ってめざした店が、昼どきで店外にも待ち客。近くのこの店を覗いてみた。
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おっと、店の入口に限定麺のメニューだ。月替りで、12月が濃厚、1月が担々、2月がカレーだ。
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ふらっと入ってみたら、カウンターに4人の先客。カウンターに面した厨房には男性店主とバイトなのか手伝いなのか若い女性店員。一番奥のカウンター席に座って、目の前の女性店員に口頭で注文を告げると、確かに「担々」とオウム返しに答えるので、これで注文が完了と思っていたのが間違いだった。

ちょうど、先客も同じようなタイミングで入ったのか、なかなか俺のラーメンづくりが始まらないようだ。ぼーっとしていたが、俺の後から入った客のラーメンが先に出ていたのがわかったときにはさすがに嫌な予感がした。まあ調理の都合で、そういうこともあるかなと思っていたが、その後に女性店員に注文を聞かれたときには、驚いた。もう10分以上待っているが、まさか注文が通っていないとは思わなかった。

ようやく調理開始。出てきた担々麺がこれ。いかにも辛そうだ。少し後悔したが、こうなったら半ライスも追加だ。
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今度は、店主に直接伝えたので、無事半ライスも到着。
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ゴマそのものとすりゴマの風味が豊かで、香ばしい。具は、なぜかキャベツにカイワレ。スープにもう少しコクがあるとさらに俺の好みだ。
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太麺と細麺が選べるようだが、何も言わないと、太麺になるようだ。これは太麺が標準なのだろう。
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麺を食い終えて、最後はライスを投入。
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外は寒いけど、額に汗しながら、がんばって完食。
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食いながら観察していると、件の女性店員は不慣れすぎて、痛々しい。ちょっと不安だったが、食い終えて目の前のいる女性店員に会計をお願いした。半ライス100円と合わせてちょうど千円。

それにしても、最後まで、お待たせしました、の一言がなかったのが残念。ラーメンは悪くなかったが、ついてなかったな。
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2018-01-10

横浜 麺場浜虎

平成30年1月10日(水) 14:30訪問
季節限定 鮟鱇肝そば980円を食す。

今日は仕事で横浜だ。横浜駅西口の人気のこの店に久しぶりにやってきた。時間も昼どきをずらしたので、想像通り並びはない。
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おそらく限定があるはずと予想したとおり、あった。
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この季節にぴったりの鮟鱇肝。鍋もいいけど、ラーメンもね。千円で20円のおつり。どんなラーメンが出てくるか楽しみだ。
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食券を買って、女性店員の案内にしたがって、カウンター席に着いた。食券を渡すときに、大盛りは無料なので、もちろん大盛りでお願いした。この時間でもカウンター席は結構混んでいた。隣の客とは適度な距離をとって座って待つことしばし。

俺のラーメンが運ばれてきた。鮟肝にもみじおろし、すだちものっている。鍋風だな。それに他のラーメンとも共通の揚げネギものっている。
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溶け出した鮟肝のスープが濃厚で、これはたまらなくうまい。鍋料理の最後の締めくくりみたいだけど、そんなに雑然としていなくて、濃厚ながらもすっきりとした味わいで、しっかりとうまさが設計されているようだ。
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ちょっと太めの麺もスープを絡めて、うまい、うまい。
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溶け出すようにうまい肝に、もみじおろしの少しぴりっとした味が混じったり、すだちの風味も感じられて、鍋みたいな楽しみもある。
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うまいねえ。おっと、時間いっぱいだ。残念ながらスープは少し残して、慌てて店を出た。また、食いたいねえ。
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【住所】   横浜市神奈川区鶴屋町2-12-1 鶴屋町第二ビル1F
【電話】   045-311-3336
【営業時間】 11:00~0:00
【定休日】 無休 
【アクセス】電車で:JR・東急東横線・みなとみらい線・京浜急行線横浜駅きた西口徒歩5分。きた西口を出たら、まっすぐ進み、右折して短い橋を渡ったらすぐに右折し、路地に入る。四叉路の太い道へやや左折気味に進んだ左側。
マップコード 8 765 785*58
【駐車場】 なし

【席数】  カウンター20席 テーブル4席×2
【メニュー】醤そば700円 コク醤そば760円 黒豆納豆そば800円
      活力醤そば800円
      塩鶏そば850円 コク塩鶏そば850円 塩ねぎ鶏そば1,000円 
      つけ麺720円
      ワンタン塩鶏そば930円
      塩鶏スープわんたん(10個入)680円 塩鶏スープわんたん(15個入)830円
      メンマめし260円 黒豆納豆めし260円 叉焼めし260円
      白めし100円 味玉おにぎり250円
      ◇トッピング
       半熟味付け玉子100円 柔蒸豚叉焼150円

      乱切りこんにゃく麺100円
【店舗web】https://www.facebook.com/yokohama.hamatora

theme : ラーメン
genre : グルメ

2018-01-08

北久里浜 ラーメン三和

平成30年1月8日(月) 11:58訪問
角煮ラーメン並900円を食す。

久しぶりにやってきた。つい忘れていた横須賀の名店。横須賀中が家系もどきのとんこつ醤油ばかりなので、つい忘れがちになってしまう。ピンクのぶたのかわいいイラスト看板のイメージとは、少し違うとんこつ一直線のラーメン店だ。
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相変わらず滑りやすい床に、あくまでもイメージだが、昭和を体現したかのような店主の雰囲気が、この店の何ともいえない魅力だ。それに、少しセンシティブな人間にはどことなく排他的に感じてしまう客層も、裏街的な情緒を感じさせる。

くだらない妄想はいいから早くラーメンに戻ろう。カウンターとテーブル席の食堂的な造りで、カウンターの向こうはすぐに厨房。圧力鍋がかかっている横には餃子の鍋。離れて寸胴に麺茹での大きな鍋。

前にも来ているのだが、実は一度も発注したことのない角煮ラーメンを初めて頼んでみた。ホール係の女性店員と厨房にいる若い男性店員。おそらく家族経営と思われる、言葉がいらないコミュニケーションが自然で、客が楽ちんだ。

麺の湯切りはテボを使わず、きちんと平ざる。もちろん、固さなんで聞くことはない。腰の入った自然体の湯切りがいいんだよな。

そして、店主が俺のラーメンをカウンターにあげる。
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角煮がどんと乗ったラーメン。
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昔ながらの癖のないとんこつ醤油。薄くも濃くもない、すっきりとしたうま味。とんこつ臭さはまったくない。鶏油の具合もちょうどよく、油ぎってもいない。
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少し縮れのある中太麺。増田製麺製と思われるが、普通がうまい。
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角煮。ほどよい柔らかさで、腰が砕けそう。好みは別れるかもしれない甘みの強い味付けながら、スパイスも効いていて手が込んでいる印象だ。
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卓上のゴマを振ったり、どんと置かれた業務用ボトルのおろしニンニクをのせたり、大サイズのブラックペッパーをふったり、と楽しんで完食。ごちそうさまでした。
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たまにはいかないとな。いろいろと世の中変わるけど、変わらないことでなく、変わらずに残ることが難しいんだな。
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【住所】  横須賀市根岸町4-19-27
【電話】  046-836-0356
【営業時間】11:00~22:00      
【定休日】 毎週木曜日 
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩15分くらい。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進むとヨコサンスーパーがあるので、横のスーパー駐車場を右折。道をはさんで斜め角に店がある。
      車で:国道134号線を久里浜方面に向かい、北久里浜駅前交差点を右折。道なりに行くと、4つ目の信号を右折した角。京急ストアの駐車場の斜め角。
マップコード 8 021 057*07
【駐車場】 3台。(店内に掲示あり)


【席数】  カウンター9席 テーブル4人席×2
【メニュー】ラーメン 並650円 中750円 大850円
      ジャンボラーメン1,050円
      チャーシューメン 並900円 中1,000円 大1,100円
      角煮ラーメン 並900円 中1,000円 大1,100円
      ネギラーメン 並850円 中950円 大1,050円
      ネギチャーシューメン 並1,100円 中1,200円 大1,300円
      ネギ角煮ラーメン 並1,100円 中1,200円 大1,300円
      ポテトサラダ400円
      ギョーザ400円
      ライス200円 小ライス100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2018-01-07

横須賀中央 煮干らーめん平八

平成30年1月7日(日) 11:11訪問
鰤だし一番搾り880円+烏賊玉200円を食す。

昨年もお世話になったこの店に新年初訪問だ。ちなみに4日は定休日だったので、別の店に行ったのだった。
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何か印象が違うなと思ったら、提灯とディスプレイウインドがブラックになっていた。
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今日の一杯はこれ。出世魚で縁起物の鰤のだしラーメンだ。
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開店から10分過ぎでカウンターはほぼ満席。順番に調理していって、俺のラーメンがカウンターにのせられた。
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では、まずはダシから味わってみる。ここ数日でブリの照焼にブリの刺身も口にしていたので、おう、久しぶりにぶりに会ったということではなく、確かにブリのダシがうまく出ているなあと感心させられる。レンゲですすった一瞬、魚そのものより濃厚に凝縮されたようなうま味が広がる。しかし、すぐにスープ全体のうまさへと調和していく。
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長め細めのストレート麺は、ぼそっとした歯ごたえがたまらない。
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昨年暮れの煩悩落としというメニューに入っていた、はっきりとした甘口の豚バラ肉。これは白い飯にのせて食ってもうまそうだ。
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縁起物の餅は、ぴらっと薄いけど、その分よく伸びる。今年はこのくらい伸び伸びしたいねえ。
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ああ、うまかった。えっ、スープが残ってるって?
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隣の客が麺のおかわりで「鉄砲玉」というメニューを発注したら、あいにくと本日は烏賊しかないそうだ。隣の客が帰ったら、俺も真似して、その「烏賊玉」を追加注文してみた。クリームチーズが添えらている。これは初めてのメニュー。
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どれどれ、よく混ぜってっと。確かに烏賊っす。
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よかったら試してみてといわれた、「ガーリックしそオイル」をかけてあじわったり。
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つけ麺風にスープに浸して食ったり。
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すべて食い終えて、完食。最初のラーメンがいつものとおり中盛1.5玉で、烏賊玉が1玉かな。満腹、満腹。ごちそうさまでした。
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店主と新年の挨拶を交わして、店を後にした。向かいのこちらの店もぷちリフォームだ。
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【住所】  横須賀市米が浜通1-17
【電話】  046-823-3393
【営業時間】11:00~14:30 17:30~22:30
【定休日】 木曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップの手前の狭い路地を右に入った左側。
マップコード 8 081 819*60
【駐車場】 なし


【席数】  カウンター5席 テーブル4人×1 2人×1
【メニュー】煮干そば ※あっさりダシ 650円
      強火で炊き込んだ“煮干100%”のダシ。煮干が全面に出ている一杯です。
       苦手な方はご遠慮を
      基本の味=醤油 塩もあります

      煮干Asphalt 780円
       鶏ダシで大量の煮干・を炊いた“ダシがどS”な一杯

      煮干Tsugarut 850円
       2017大晦日ご提供の“ド”エスな一杯

      煮干油そば 淡麗仕立て 750円 (油そばは汁なしです)  
       ※油そばは自家製煮干油・煮干タレと煮干し粉でマゼマゼした麺
         より濃厚にするなら卵黄50円か、自家製クリームチーズガーリックディップ添え100円
       ※麺量 並1.5玉 大盛2玉150円増し 少な目50円引き
      つけ生卵ダシ醤油100円
       すき焼きののようにつけてすする
 
      ◇トッピング
       全乗せ200円(焼豚ハーフ、煮玉子、海苔2枚)
       自家製煮玉子100円
       人気の燻製うずら玉1こ40円
       刻みネギ100円
       海苔5枚100円
       吊るし焼き燻製焼豚150円
       わかめ50円
       バラ海苔まみれ150円

      麺の量
       少な目 50円引
       並盛150g
       中盛190g0円 
       大盛300g200円
       追い玉150g150円 
        ※油そば的替玉

      麺のオカワリ
       煮干玉(温)150円 ハーフ100円
       冷や玉(冷)200円
       鉄砲玉セカンド クリームチーズヨーグルトソース&鰹節230円
       ハーフ130円

     メシをスープに吸収合併
      鉄砲メシ200円 秋刀魚メシ200円
      
       ライス100円
       おかかネギ丼150円
       自家製いりこダシ醤油をかけるネギとおかかを添えた 卵かけご飯200円
       ネギメカブ丼230円
       吊るし焼豚をのっけたチャーシュー丼350円 生卵のせ50円増
       ヒルメシタイム11:00~14:30 すべてのご飯メニューが50円引き
【店舗web】https://ameblo.jp/z-three/

theme : ラーメン
genre : グルメ

2018-01-06

北久里浜 はまんど横須賀

平成30年1月6日(土) 11:57訪問
鯖節ときのこダシの海老ワンタン麺870円を食す。

昨日仕事始めかと思ったら、もう今日から3連休。やはり正月はいいねえ。今日から店開きのなじみのこの店にさっそくやってきた。
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新年第1弾の期間限定麺は鯖ときのこのダシに海老ワンタン。相変わらずゴージャスな内容なのに、お得な価格設定。なんと、一昨日のラーメンより安いじゃないか。さっそく、食券を購入して、中盛でお願いした。
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今日もほぼ満席ながら、運良く空いていたカウンター席で待っていると、次々に具がのせられてたちまち完成。カウンターにのせられた。では、いただきます。
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スープがうまい!刻みタマネギと合わせると、これもうまい!ベースの鯖節でとったダシの優しいけど、きりっとしまった味に魅了されてしまう。
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いつもの細麺もコシがしっかりしていて、長めで啜りが楽しい。
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今回の限定麺は山の幸が盛りだくさん。きのこ類がたくさん入っている。まるまるきくらげ。
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白きくらげものっている。これは、より噛みごたえが繊細だ。
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ちょっと甘めに煮付けられたしいたけなどのきのこ。
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きれいに揃えられた小松菜。
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ぎょうざみたいに大きいワンタンは、何と、どんと4つも入っている。海老のぷりっとした食感とはっきりとして味付けがこれまたとびっきりのうまさだ。
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いつものチャシューは、いつもどおりはごたえがよく、うまい。
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今日の玉子は白身もやや茶色くて、よく煮込まれたような風合いだ。
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ついスープ先行で、麺と具が置き去りにされがちな、豪華過ぎる内容のラーメン。これはうまかった。もちろん完食。ごちそうさまでした。
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最後は店主に簡単に新年の挨拶をして店を後にした。老若男女ファンの多いこの店は正月もどんどん客がやってきていた。
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【住所】  横須賀市根岸町4-21-19
【電話】  046-835-3412
【営業時間】11:00~15:00
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩15分くらい。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進んだ右側。
マップコード 306 576 899*74
【駐車場】 隣地に2台分

【席数】  カウンター12席、テーブル4人×2
【メニュー】はまんど平打700円 辛子そば(平打麺)750円
      白湯そば(平打麺)700円 釜玉油そば(平打麺)700円
      はまんど細麺700円 辛子そば(細麺)750円
      白湯そば(細麺)700円

      特製ラーメン820円 坦々麺850円
      鶏そば800円
      コクにぼねぎそば800円 
      煮干そば680円
      汁なし坦々麺850円
      煮干つけ麺750円
      坦々つけめん850円

      麺大盛100円

      ライス100円 ミニチャーハン150円
      ねぎ丼250円 ローストポーク丼300円

      味付玉子100円 メンマ100円
      半チャーシュー2枚150円
      特増し300円 肉増し300円
      ねぎ100円 ワンタン4個150円
【店舗web】https://twitter.com/hamando_shonan

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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