--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2015-07-26

北久里浜 麺屋こうじ

平成27年7月26日(日) 11:46訪問。
鶏塩ラーメン760円を食す。

今日は約ひと月ぶりに、麺屋こうじにやってきた。開店時間の11:30には間に合わなかったので、こう暑いと外で並ぶのはいやだな、と思いながら、到着した。さすがに30℃に近い気温だと、ラーメンは敬遠されるのか、並びもなくすぐに座れた。
s-DSC06244.jpg

いまやすっかりレギュラーなんだけど、いつまでたってもぎこちなさのぬけない女性店員に食券を渡すと、麺増量サービスですが、いかがしますか?ときかれる。サービスの中盛りでお願いした。厨房には店主におばちゃん店員に男性2名が入っている。男性店員とおばちゃん店員がホール係りをアシスト。軌道にのるのはもう少しかな。
s-DSC06234.jpg

順番に仕上げられて、俺の鶏塩ラーメン中盛りが運ばれてきた。
s-DSC06235.jpg

そういえば、この鶏塩ラーメンもずいぶんと久しぶりだな。澄んだスープにゴマがうまそうだ。
s-DSC06236.jpg

見た目あっさりながら、鶏の出汁が効いたコクのある味わい。さらに鶏油がコクだけでなくマイルドな広がりを引き出している。久しぶりに食ったけど、うまい。性別年齢問わず好かれそうな印象だ。
s-DSC06237.jpg

長めのストレート麺は、さすが自家製麺という感じで、コシが強くて、表面はつるつる。自己主張のやや強いところが楽しい。
s-DSC06239.jpg

いつもの半熟玉子はスープに水没しないうちに食っちゃおう。
s-DSC06240.jpg

鶏のチャーシュー。今日は割と鶏の味がはっきりと出ていた。これは以前の方が印象がよかった。
s-DSC06241.jpg

そして、いつものチャーシュー。定番だけど、歯ごたえがよくて、このチャーシューを家でも食いたい気持ちがわかる。しばらくお休みだけど。
s-DSC06242.jpg

あとは糸唐辛子のアクセントもよかった。スープうまいんだけど、汗が出てきて、少し残してしまった。すみません。
s-DSC06243.jpg

猛暑のせいなのか、昼時でも満席になることはなかった。
s-DSC06245.jpg
8月はいよいよメニューも増える予定。また来ます。とういうことでこの店のまた来たい(期待)度は、★★★★★。

キーボードとマウスを接続していたUSBハブが壊れたので、思い立って無線キーボードとマウスに変えてみた。昔も使っていたのだが、キーボードに思いっきりアルコール飲料をこぼして使えなくしてしまって以来だ。そのときのキーボードとは違い、排水加工がある。しかも省スペース。そして、Amazonで買ったらセットで1545円。さらに、昨日の夜注文して今日の夕方届いた。使い勝手もいたって普通でいい。以上余談。


【住所】  横須賀市根岸町4-21-19
【電話】  046-835-3412
【営業時間】11:30~14:30 17:30~22:30
【定休日】 火曜日、第3水曜日
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩15分くらい。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進んだ右側。


【駐車場】 隣地に3台分
【席数】  カウンター12席、テーブル4人×2
【メニュー】讃岐風塩ラーメン630円 醤油ラーメン650円
      チャーシュー麺880円 特製ラーメン800円
      鶏塩ラーメン760円 にぼにぼそば780円(限定15食)
      つけめん680円 坦々つけ麺800円
      麺中盛無料 麺大盛100円 麺特盛200円
           
      ◇トッピング
       半熟玉子90円 ねぎ140円 チャーシュー250円 半チャーシュー(2枚)130円
       メンマ100円 ワンタン220円 のり100円 江戸菜100円
      
      明太ツナマヨ飯200円 葱チャーシュー丼250円
      杏仁豆腐100円
スポンサーサイト

theme : ラーメン
genre : グルメ

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。