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2016-07-31

久里浜 らぁめん風和梨

平成28年7月31日(日) 10:34訪問。
醤油つけ麺800円+大盛無料サービスを食す。

それにしても、スナックみたいな店名が何ともラーメン屋らしくないのだが、しっかりとラーメン屋だ。久しぶりにやってきた。
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朝の7時から営業というのがうれしい。まだ、10時半だけど、先客は8名。けっこう、朝からラーメンって人はいるものなのだ。
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そして、今日のねらいはつけ麺。醤油味だ。つけ麺は大盛無料サービスなので、もちろん大盛でお願いする。店内は厨房をL字型に囲むカウンターのみで、厨房内では、男性店員がメインで調理、そして女性店員が補助。口頭で発注すると、800円です、と女性店員の元気な声が戻ってくる。一瞬、えっと思ったが、この店は前払い制なのだ。
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ご飯用にふりかけが用意してあるのが、うれしい。
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あまり待たずに、まずはつけダレがカウンターにのせられた。「熱いですよ」といとおり、熱かった。ゴマがたくさん浮いている。
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そして、すぐに麺がガラスの器に盛られてカウンターにのせられた。並べてみると、なかなか涼しげな感じだ。
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透明感のある少しだけ縮れた麺は、さっぱりとした印象だ。
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つけダレは、少し酸味のある醤油とのさっぱりした味わいにラー油とゴマ、ネギが幅を広げる役目をしている。悪くないけど、ラー油にちょっと頼りすぎかな。
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つけダレの器には小さなチャーシューが入っているのだが、閉口するほどではないが、少し癖のある味だった。
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やや固めに茹でられた小松菜。
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メンマも。
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味玉はしっかりとした味付けだ。
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食い進むうちに、女性店員がポットに入ったスープ割りをカウンターに置いてくれる。
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注いでみたが、味に大きな変化はない。
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すべて食い終えて、完食。つけダレの器を見たら、すり鉢だったのに気がついた。
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まだまだ昼には時間があるけど、ぽつりぽつりと客が入ってくる。 朝ラーメンの需要をキャッチしたのか掘り起こしたのか,、どっちにしても早朝からの営業はご苦労が多いと思いますが、末永く続けられることを願っております、はい。
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【住所】   横須賀市久里浜8‐5‐8
【電話】 046-838-6777
【営業時間】7:00~21:00
【定休日】 木曜日 
【アクセス】電車で:京浜急行久里浜駅下車徒歩20分くらい。東口から駅を背に右へ。すき家と松屋の間を通り、ミニストップ前を左折。久里浜交差点で線路を背に左折し、海岸線に向かい直進。目の前にカインズホームが見える大浜交差点を右折。


【駐車場】 20メートル先に8台
【席数】  カウンター12席。
【メニュー】
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-25

横須賀中央 煮干らーめん平八

平成28年7月25日(月) 18:06訪問。
荒炊き煮干しそば700円+くずれ煮玉子30円を食す。

また来ちゃいました。平八。今日はちょっとした用で仕事を早めに切り上げて、横須賀中央にやってきた。たまには駅前の酒場でひとりちょい飲み。んでもって、やってきた。先客は1名。
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実は気になっているもう一軒近所の店にも行ってみたのだが、本日お休みのつれない貼り紙。俺にだって都合はあるんだぞ、と思いつつ、何となく嫌な予感も。もちろん、杞憂だと思う。
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そして、お気に入りのこの店。さあて、何にするか。以前に食って結構よかった荒炊き煮干に決めた。限定に弱いんだよな。前より価格ダウンしているし。もう、これしかない。
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そして、よく見ると、くずれ煮玉子のいかにも今日だけという感じのメニューがとってつけたように貼ってある。どのくらいくずれているのかわからないが、50円とせず30円とするところが、潔くて男前だねえ。

いつものように、中盛でお願いするとあっという間にできあがり。熱いですよ、と一声添えてカウンターにのせられた。
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スープは、コピーどおりに濃厚で迫力のある煮干し風味。はっきりとした甘さを感じるうま味は、スープを中盛でほしくなるうまさだ。
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いつもより多いような気もする麺は、ぼそっとした食感が相変わらずたまらない。
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そして、このラーメンの楽しみはこの溶けだすバラ海苔とさっぱりとした風味の紫蘇だ。
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チャーシューはレアが2枚。
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そして鶏チャーシューが1枚。癖がなくて、柔らかい。
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くずれていたけど、はっきりとした味付けの玉子はなかなかうまかった。案外、少しスープを吸わせた方がうまいかも。
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写真撮り忘れたけど、もちろん完食。次は、未食の煮干油そばにしてみよ。ごちそうさま。
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【住所】  横須賀市米が浜通1-17
【電話】  046-823-3393
【営業時間】11:00~14:30 17:30~22:30
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップの手前の狭い路地を右に入った左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席 テーブル4人×1 2人×1

【メニュー】 醤油そば・塩そば650円  
       上品な煮干しダシをご堪能ください
 
       煮干そば  100%煮干し 700円
       醤油そばのスープに“追い煮干”煮干し度アップ

       荒炊煮干そば700円 
       70g/杯の煮干を鶏白湯で炊いた濃厚スープ
       強烈な煮干が一口目と余韻に続く
       ※数量限定です
       ※大盛り不可。油そば風の“追い玉”が人気です

       煮干油そば1.5玉(汁なし混ぜそば)750円  
       ※自家製煮干油・煮干タレと煮干し粉でマゼマゼした麺
       これに合うトッピングニボスープ100円 卵黄50円

        ご注文したお客さんの7割に残念な思いをさせ、3割はこれしか注文しないという異色で危険。初心者進入禁止。
       黒煮干700円

       冷製 塩の煮干油そば 麺並1.5玉780円 小1玉730円 大2玉850円

      ◇トッピング
       低温調理チャーシュー1枚100円 塩に合うバター100円
       自家製煮玉子100円 わかめ50円 大葉50円
       バラ海苔増量150円

      麺の量
       普通150g 中盛190g0円 大盛300g200円
       追い玉150g150円 ※油そば的替玉

      ミニ丼
       ライス100円(11:00~14:30は50円)
       葱丼120円 生卵ネギ丼200円
       葱めかぶ丼200円 鶏そぼろ丼250円
       山芋とろろご飯290円

【店舗web】http://ameblo.jp/z-three/

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-24

衣笠 らぁ麺 川たか

平成28年7月24日(日) 11:31訪問。
醤油らぁ麺750円を食す。

昨日、麵屋岡一が移転した後にオープンした店だ。昨日の今日なので、どうかなと思いつつあたりをつけた11:30に到着。先客はタクシーの運転手が2名。その後、次々に客が入ってきた。
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店に入ると、夫婦経営かと思われる男女の店員が厨房内で立ち働いている。まずは奥にある食券自販機で食券を買うように案内された。そして、食券自販機には大きく貼り紙があって、結局押せるボタンは2つのみ。
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席はカウンター席のみで、カウンターが厨房をL字に回るスタイル。カウンターの一番隅の席に座った。改装に力を入れたようで、ずいぶんときれいだ。店内には、たくさんの開店祝いの花が飾ってあった。
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オペレーションは落ち着いているうように見えるのだが、最初からたくさんのメニューを出さない方針らしい。

麺は増田製麺のようで麺箱が積んであった。麺茹では麺茹で専用の機械を使用しているようだ。そのせいなのか深ざるは、底の平たいタイプを使用。スープは寸胴から大きめの片手鍋に移して加熱してドンブリに移している。そして、IHヒーター使用だ。

しばらくして、カウンター越しに提供された。これが基本のラーメンと思われ、見た目にはシンプル。鶏油かと思われる表面を覆う油が多めだ。
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出汁は、鶏主体に魚が控えめに入っている感じだ。シンプルだけど飽きがこないといいな。スープの印象は出汁というよりキレのある醤油のとがった味が前面に出ている。
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麺はところどころに粒々が入っている。少し縮れのある細麺は、啜りがとてもいい。さらに口中で踊るような食感が楽しめ、これはいい。大盛りでもよかったな。
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具は、穂先メンマ。やや柔らかめ。
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小さいけど、レアなチャーシュー。噛みごたえがよい。
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さらに、もう1枚。鶏チャーシュー。癖がなく、柔らかい。
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途中からスープが単調になって、飽きるかなと思ったら、そんなこともなかった。
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もちろん、残さず飲み干して、完食。ごちそうさま。
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まだ、客の動きを見るほど余裕はないようだったけど、淡々としたオペレーションが続いていた。他のメニューが始まるのが楽しみだ。
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【住所】  横須賀市公郷町1-53-11
【電話】  
【営業時間】
【定休日】 
【アクセス】車で:国道16号線を観音崎方面に向かい、県立大学駅入口交差点を過ぎ、青い鳥幼稚園前を右折。トンネルを抜け、ずっと直進。横須賀線の手前道路を右折。直進した右側車線。駐車場はとなり。
      電車で:JR横須賀線衣笠駅から徒歩15分以上。駅前道路を右に進み、衣笠十字路直進。横須賀線をずっと右手にみながら直進した左側。


【駐車場】隣接して3台 
【席数】  カウンター7席

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-23

ラーメン ばんだい 旭区善部町店

平成28年7月23日(土) 12:07訪問。
味噌ラーメン612円+ゆでたまご59円を食す。

今日は、外出したのだが、あまり時間がなく、さっとすませたい。そこで、通りかかったこの店に寄ってみた。
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以前のくるまやラーメンから名前だけが変わったようで、中身はほとんど変化がないようだ。
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カウンター席に座って、元気のいい女性店員に基本であろう味噌ラーメンを発注。有無を言わさずという感じで、先にライスが運ばれてきた。

目の前の厨房では、バイトかもしれない若い男性店員が麺茹でをしているなと思ったら、あっという間に出来上がり。品出し口に置かれた。そして、女性店員がマニュアル通りなのであろう、コショウを上からふってできあがり。
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ニンニクでコクを出して、一味でピリ辛を演出しているが、人工的なうま味が全開。予想どおりの味なので、安心感がある。
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麺は黄色い縮れ麺で、スープとの相性は悪くない。炒めてないほぼ生のもやしが少しうっとうしい。
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こういうのが案外あっているんだよな。ゆでたまご。
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チャーシューは残念だった。
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ライスはええい、面倒だ。こうしてやる、っとばかりに残ったラーメンのスープにライスを投入。
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ええ、それなりにうまかったですよ。完食。
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なぜ、ばんだいという名前なのかな。でも、前より目立つ看板だな。
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【住所】  横浜市旭区善部町16-3
【電話】  045-366-6674
【営業時間】11:00~翌2:00
【定休日】無休 
【アクセス】


【駐車場】 多数
【席数】  多数

【メニュー】
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-22

下永谷 神勝軒

平成28年7月22日(金) 14:19訪問。
味玉つけ麺880円を食す。

夏はつけ麺。ということで、この店に久しぶりにやってきた。
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しかし、本当はこっちの店に最初に訪れたのだった。らーめんるい斗。といってもこの店は、先日すぐ先に横移動というか移転した元の店舗なのだ。そして、よく見ると、旧い看板に新しい“ni”の赤い看板が足されている。
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ということで、移転前の店舗が再オープン。とっても期待して訪問。メニューはツートップのようだ。大分佐伯ラーメン、越後長岡生姜醤油の二本立てだ。どっちにしようかな。入ってから決めよう。しかし、何となく様子が変だぞ、と嫌な予感を抱きつつ店に入ると、「すいません、14時までです」。残念。
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そして、時間を戻して、神勝軒へ。こちらは、しっかり開店中。あいてて、よかった。
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この店はつけ麺とラーメンがメインで、以前は夜は二郎系もどきだったような気がしたが、久しぶりに行ったら、昼もそのメニューが選べるようになっていた。その名は角ふじ麺。でも選ばなかった。これから、会合だしね。
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入口を入ってすぐの食券自販機で食券を購入して、そのまま席のある2階に階段であがる。先客はぼちぼち。食券を渡してから、約12分で提供された。
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粒々入りの麺はつるつる。
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そして、つけダレにつけて食う。久しぶりなせいもあるのか、新鮮というと大げさだが、豚骨のほどよい力強さと魚介に適度な酸味がいい具合だ。
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ぱさぱさしていて、あまり具合のよくないチャーシューは味つけはまあまあ。
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わりとあっさりめの味玉は適度な半熟具合。
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麺をおいしくいただいた後はスープ割り。ドンブリごと渡して店員さんにお願いする。「ネギを入れますか」ときかれるので、イエスで答えた。
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元々はいっていたのだが、ゆずの風味がきいていてなかなかよい。
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すべて食い終えて、完食。
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駐車場が広いところが便利。こんな時間でもぽつりぽつりと客がはいってくる。
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【住所】  横浜市港南区下永谷3-28-13
【電話】  045-823-4379
【営業時間】
【定休日】 
【アクセス】電車で:横浜市営地下鉄上永谷駅下車。徒歩15分強。改札を抜けたらすぐに右折し、階段を下りて一方通行道路を左に。2車線道路に突き当たったら、右折し、目の前の太い道路が環状2号線。道路を左折、直進し環状2号線を新横浜方面へ。環2水田交差点の少し先、本牧家の向い側。
      車で:環状2号線を新横浜から磯子方面に向かい、国道1号を越え、環2水田交差点の手前、右側。

【駐車場】 店舗裏に10台、店舗となりに2台。
【席数】  カウンター9席、テーブル4席×2

【メニュー】特製つけ麺980円 つけ麺780円 味玉つけ麺880円
      ネギつけ麺880円 チャーシューつけ麺1,080円 
      特製らーめん980円 らーめん780円 味玉らーめん880円
      ネギらーめん880円 チャーシューメン1,080円 
      塩ラーメン800円 担々麺800円
      角ふじ麺750円 角ふじ麺(小ブタ)900円 角ふじ麺(バカブタ)1,050円
      野菜増し50円 野菜増しw100円
      ◇トッピング
      味玉100円 メンマ100円 のり(6枚)100円
      辛ネギ100円 ちゃーしゅう300円
      
      小ライス100円 ライス150円 チャーシュー丼300円
      中盛50円増 大盛100円増 特盛200円増 極盛300円増
   
      半餃子(2個)220円 餃子(5個)380円
      水餃子300円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-18

横須賀中央 田島家

平成28年7月18日(祝) 11:37訪問。
醤油ラーメン650円+セット餃子(5ケ)200円を食す。

朝から気温がぐんぐん上がって、実に暑い。横須賀中央をほっつき歩いていたら、暑くてたまらん。そしてたどりついたのがこの店。実に久しぶりにやってきた。
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そもそもこの暑い中をやってきたのにはわけがある。

30年にわたり皆様のご厚(情)を頂き営業してまいりましたが
7月31日をもちまして
閉店することとなりました。
長年にわたるご愛顧に本当に!!!!感謝申し上げます。
                      ラーメン田島家
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ひと昔前は、横須賀でラーメンといえば田島家っていうくらい横須賀のラーメンを代表する店だっただけに残念。じゃあ、もっと頻度よく行っておけよ、といわれると返す言葉もない。最後に訪れたのは、3年前。でも、いつでも来れるという安心感があったんだ。

そして、店内に入ると、そんなセンチメンタルな気分とはまったく無縁ないつもの営業といった雰囲気。いろいろなニーズを満足させるメニューがどっさり。大盛りが無料というつけ麺とも迷ったのだが、やはりここはベーシックなラーメンだな。さらに、お得な餃子もつけてみた。
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店内はテーブル席に4名、カウンター席に1名の先客。店員は元気なホール係りの女性に厨房内は息のあった男性店員2名。あらためてメニューはこんな感じ。醤油、塩、みそとそろっている。
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そして、この店の名物がキムチサービス。
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ぼーっとする間もなく、ラーメンがカウンターにのせられた。食券を渡してから3分くらい。早い!本当に驚いた。
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スープからはかすかな豚骨臭がするが、大げさなものではなく、そういえば豚骨ラーメンが基本なんだと思い出させてくれる程度だ。甘めの豚骨の出汁を軽やかに感じながら、しつこくなくあっさりとしあげたスープは昔ながらなのだとあらためて思う。こういう、さっぱりさというのが普通で、30年の間に周りがどんどん変わっていったのかな。
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ストレートな細麺もなかなかいいですよ。
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ほうれん草や海苔の具材が家系的だが、本質が家系ではない、オリジナルなとんこつラーメン。
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大きいチャーシューは少しダシガラ感があって、今はこれはこれでいい、って思える。
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少しだけ遅れて届けられた餃子。5個。羽根つきだ。
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ニラの味がばっちり効いていた。
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コクというより甘さの目立つ味付けだった。スープは少し残した。
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店を閉めるという悲壮感とまではいかなくても、少しはありそうなセンチメンタルな雰囲気はゼロ。男性店員2人は昨日までと同じように淡々と業務をこなしながら、梅雨明けの話をしていたりするので、あと半月もなく閉店なんだけど、大丈夫かな(何が?)と心配しつつも、このように7月31日を迎えるのかなと思ったりもした。最終日はもしかして、行列してたりして。
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【住所】  横須賀市日の出町1-16 102号室
【電話】  046-827-4452
【営業時間】月~木・日11:00~22:00 金・土11:00~2:00
【定休日】 火曜日 
【アクセス】車で:国道16号線を観音崎方面へ向かう。左手に横須賀市役所、湘南病院、右手にデニーズを過ぎたら、左手。
      電車で:京浜急行横須賀中央駅より徒歩10分弱。駅改札を抜けたら、駅を背にまっすぐ行くと、国道16号にぶつかる。16号にぶつかったら、16号線を渡って反対車線へ。渡ったら右折し、観音崎方面へ直進した左手。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター8席 テーブル4人×4 外テーブル4人×2
【メニュー】醤油ラーメン650円 醤油味玉子ラーメン750円
      青菜ラーメン750円 のりラーメン800円
      ネギラーメン750円 チャーシュー麺850円 
      ネギチャーシュー麺950円
      ミソ豚骨ラーメン680円 ミソ味玉子ラーメン780円
      ミソ青菜ラーメン780円 ミソのりラーメン880円
      ミソチャーシュー麺880円 ミソネギチャーシュー麺980円
      塩豚骨ラーメン680円
      鶏白湯ラーメン700円
      激辛ラーメン700円
      豚骨つけ麺800円 ミソ豚骨つけ麺850円
      魚介つけ麺800円
       ◇トッピング
        メンマ100円 味玉子100円 青菜100円
        のり200円 ネギ100円 チャーシュー200円
        ワンタン150円 わかめ50円 コーン50円
      ライス100円 大ライス150円
     チャーハン600円 半チャーハン300円

     支那そば(醤油)750円 支那そばワンタン(醤油)900円
     支那そばチャーシュー(醤油)950円
     支那そば(塩)750円 支那そばワンタン(塩)900円
     支那そばチャーシュー(塩)950円

     セット餃子(5ケ)200円 自家製餃子(6ケ)400円 
     豚足380円 
     中盛100円 大盛200円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-17

横須賀中央 煮干らーめん平八

平成28年7月17日(日) 11:35訪問。
鯖そば 中盛無料750円を食す。

今日から日曜営業が始まった。数量限定の荒炊煮干そばとか塩の煮干油そばなど、魅力的なメニューがたくさん。
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何か新しい装飾。ハイスクールフリート。おすすめは豆腐のマゼ煮干そば。
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しかし、今回のねらいはこれ。鯖そば。黒潮からの贈り物第4弾。強烈な魚香と味、危険!!。
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今日は3人体制。見習いさんが下働き中だった。先客は4名。カウンター席について、しばらくしてカウンター越しではなく、店員さんが運んできてくれた。彩りもきれいだ。
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香りがいいねえ。鯖の煮干由来のスープは、今までのラーメンにない、魚感。出汁が濃くて鯖の風味をはっきりと感じる。
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そして、細ストレート麺はぼそぼそ感がたまらない。
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千切のショウガがスープの魚性を少し弱めているような気もするが、そんなことより、ショウガの風味がなかなかあっている。
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紫玉ねぎを合わせてみてもうまい。
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そして、レアなチャーシュー。噛み心地がよくって、肉のうまみがいい。
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魚のうまみと煮干の苦みがいつも以上に強烈で、うまかった。完食。ごちそうさまでした。
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これから、この看板をビニールで覆う作業をするようだ。
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すぐ近くの錦太朗は日曜祝日は休み。鯛塩冷やしが始まったようだ。
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【住所】  横須賀市米が浜通1-17
【電話】  046-823-3393
【営業時間】11:00~14:30 17:30~22:30
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップの手前の狭い路地を右に入った左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席 テーブル4人×1 2人×1

【メニュー】 醤油そば・塩そば650円  
       上品な煮干しダシをご堪能ください
 
       煮干そば  100%煮干し 700円
       醤油そばのスープに“追い煮干”煮干し度アップ

       荒炊煮干そば700円 
       70g/杯の煮干を鶏白湯で炊いた濃厚スープ
       強烈な煮干が一口目と余韻に続く
       ※数量限定です
       ※大盛り不可。油そば風の“追い玉”が人気です

       煮干油そば1.5玉(汁なし混ぜそば)750円  
       ※自家製煮干油・煮干タレと煮干し粉でマゼマゼした麺
       これに合うトッピングニボスープ100円 卵黄50円

        ご注文したお客さんの7割に残念な思いをさせ、3割はこれしか注文しないという異色で危険。初心者進入禁止。
       黒煮干700円

       冷製 塩の煮干油そば 麺並1.5玉780円 小1玉730円 大2玉850円

      ◇トッピング
       低温調理チャーシュー1枚100円 塩に合うバター100円
       自家製煮玉子100円 わかめ50円 大葉50円
       バラ海苔増量150円

      麺の量
       普通150g 中盛190g0円 大盛300g200円
       追い玉150g150円 ※油そば的替玉

      ミニ丼
       ライス100円(11:00~14:30は50円)
       葱丼120円 生卵ネギ丼200円
       葱めかぶ丼200円 鶏そぼろ丼250円
       山芋とろろご飯290円

【店舗web】http://ameblo.jp/z-three/

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-12

戸塚 らーめんオハナ戸塚

平成28年7月12日(火) 12:22訪問。
つけ麺790円(大盛り無料)を食す。

今日は戸塚でちゃっちゃっとランチ。駅から近いこの店。昨年の8月にオープンで初訪問。
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オハナラーメンは他のエリアでこれまでに食ったことがあるので、何となく想像はつく。今日は、陽ざしも強いので、つけ麺かな。長時間炊き出した豚骨に大量の魚介類を使用した、パンチのあるつけダレだそうだ。
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しかし、平日ランチタイムは小ライス無料。これは、ラーメンとライスにすべきかな。まあいいや、店に入ってから決めよう。
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ちょうど昼時なので、あいにくの満席。店内3人待ちだ。まずは食券を買うことにしよう。
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何と、つけめんは大盛2玉まで無料。うーん、悩むも最初の感覚を信じて、つけめん大盛りに決定。
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しばらく、待ってほぼ一斉に席が空いた。店内はカウンターとボックステーブル席。元気のいい男女の店員。女性店員に食券を渡して、大盛りでお願いする。さすがにライスは断った。
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カウンターから見えない奥の厨房で、男性店員が「麺あがりまーす」とか調理の工程を告げると、女性店員がいちいち「はいよー」と大きな声で応じるのが、なかなかかわいい。ようすを見ているうちに、はこばれてきた。
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海苔の上にのせられたおろしショウガが特徴のようだ。
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じゃあ、いってみよう。最近ではもっと太い麺が珍しくなくなてきたので、細目にも思えるが、本来は太目の麺。つるつるで、歯ごたえはまあまあ。つけダレは、豚骨に魚介があわさったもので、強力な味わい。
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つけダレの中には、メンマ。
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小さく切ったチャーシュー。
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途中で、海苔の上にのせてあった、おろしショウガをいれてみた。味が変わってなかなか面白い。
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麺を食い終えて、スープ割りをお願いしたら、これがきた。
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入れすぎないようにっと。
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普通にうまい。
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完食。さすがに、2玉は腹にたまった。
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ラーメンは無料でもやしが増量できるようで、隣の客が発注していた。駅ちかで、さっと食う目的だったが、意外と時間がかかってしまった。隣の工事現場の勤務者が集団できていたようだ。
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【住所】  横浜市戸塚区戸塚町4023 サイアス2
【電話】  045-881-0782
【営業時間】11:00~0:00
【定休日】 
【アクセス】電車で:戸塚駅西口から徒歩3分くらい。改札を出たら西口方面へ。直進して、1階地上に出る。国道1号に向かって右に進み、2つ目の路地を左に入ってすぐの右側。注意深く進むと看板がみえる。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター10席 テーブル4席×2
【メニュー】豚骨らーめん690円 特選豚骨らーめん990円
      つけめん790円 炙りトロつけめん940円
      赤とんこつ740円 黒とんこつ740円
      しなそば醤油らーめん690円 みそらーめん790円

      ◇トッピング
       味玉100円 のり6枚100円
       メンマ150円 チャーシュー(3枚)300円
       特選300円
       選べる「ネギ」200円 辛子高菜100円

    麺大盛り100円 替玉 半玉100円 1玉150円
      つけ麺特盛り100円

      チャーシューめし380円 チャーシューめし(小)200円
      辛子高菜ごはん120円 たまごめし120円
      餃子(5個)290円
【店舗web】https://www.facebook.com/ohana.totsuka

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-10

北久里浜 はまんど横須賀

平成28年7月10日(日) 11:37訪問。
数量・期間限定 冷やし棒々鶏涼麺870円を食す。

今日はお気に入り店にやってきた。
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ついに始まった、冷やし限定第2弾。みなさま、情報提供ありがとうございました。勇んで、やってまいりました。
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そして、妙に感動しつつ、限定麺のボタンを押した。
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もう、この時間はすっかり満席で、店内で立錐の余地はあるけど、立って待つ状態。商売繁盛、大いに結構なんだけど、老婆心ながら働きすぎが心配だ。

だいぶ待って、カウンター席が空いた。今日はずいぶんと忙しいらしく、すっかりご無沙汰していたおばちゃん店員がホール係り。お久しぶりです。中盛でお願いします。

手際よくつくられた俺のラーメンがカウンターにのせられた。では、さっそく。夏らしく緑が冴えた彩りがいい。単なる棒々鶏風冷し中華とはわけがちがう演出がみごと。
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涼しげなガラスの器にさっぱりとした外見は横からみるとメンマが立つくらいボリュームもいっぱい。
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では、いただきます。つるつるのストレート麺は、氷で冷やされていていかにも涼麺。中盛だけど麺の量はかなりありそうだ。
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棒々鶏ソースは鶏肉にかかっているのだが、この自家製ソースが絶妙なバランスのうまさ。
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そして、限定麺の麺屋こうじ以来の伝統的な特徴は具の種類と彩りの豊かさ。今回も見事にねらっている。一番上にのせられた水菜はさっぱり感を演出。
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三方にのせられた彩り豊かな野菜は、きゅうり、コーン、トマト、枝まめ、パプリカ、紫玉ねぎをあえたもの。コーンの甘さが引き立つ。
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麺の上にはもやしのナムルがのっていて、その上に具がのる三層構造だ。
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そして再び上にのせられた具に戻ろう。太目のメンマ。ここでは味付けは控え目にして、食感を楽しめるよう配慮してあるようだ。
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ワカメの上には自家製のラー油がかけられていて、味の変化が楽しめる。
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そして、大好きな半熟玉子。
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食っているうちに、テーブルにこんな調味料を発見。生絞り胡麻油。
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一応、試してみたけど、濃い目の味付けの棒々鶏では、今ひとつ楽しめなかった。もっと、繊細な味のメニューに合いそうだ。
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食うのは決して遅くないのだが、何しろいろいろな味わいがあって、しかも量が多くって、店内待ちの客が増えてきたのはわかっていながら、結果的にずいぶんと時間をかけて食った。ごちそうさまでした。
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俺の後から隣に座った男女客の女性は、限定メニュー発注なのだが、辛いのが相当苦手らしく、辣油ぬきで、とお願いしていた。もちろん、対応OKだ。このあたりは店主の考え方なのだと思う。一生懸命考えて、最高のバランスのメニューを提供しているのだと思うが、客の要望には柔軟に対応する。だからこそ愛されているのだなあと、この店が本当に老若男女が集うということの理由がわかった気がした。
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【住所】  横須賀市根岸町4-21-19
【電話】  046-835-3412
【営業時間】11:00~15:00
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩15分くらい。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進んだ右側。


【駐車場】 隣地に2台分
【席数】  カウンター12席、テーブル4人×2
【メニュー】中華そば700円 白湯そば700円
      辛子そば750円 
      ※平打麺と細麺から自由に選べます

      釜玉油そば700円
      自家製ワンタンメン麺840円
      坦々麺850円
      鶏そば800円
      煮干しそば680円
      汁なし担々麺850円
      煮干つけ麺750円
      坦々つけめん850円
      コクにぼ醤油そば800円

      麺大盛り100円

      ライス100円  肉玉丼270円 ねぎ丼250円
      味付玉子100円 メンマ100円 半チャーシュー2枚150円
      特増し300円 肉増し300円
【店舗web】https://twitter.com/hamando_shonan

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-07-08

横浜 つけ麺や武双

平成28年7月8日(金) 13:27訪問。
濃厚鶏魚介スープ 味玉つけ麺1,000円を食す。

まさかの連食! では、ありません。残念ながら、暑くてそんなに食欲ありません。しかし、思いもかけぬ連日訪問です。何といっても、つけ麺屋でつけ麺を食わなかったのが、くやしいので、今日は間違えませんよ。
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入念に食券自販機のボタンを確かめて購入。確かにつけ麺の文字が印刷されていることも確認した。しかし、それで初めて気がついたのだが、期間限定メニューというボタンもあって、Comming Soon!!の文字が下にある。ってことは、限定メニューを予定しているってことのようだ。
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昨日の今日だけど、カウンター席がいっぱいで、今日はテーブル席に案内された。まあ、相席前提だと思う。隣でOL風の客が仕事の愚痴をいいながら、ラーメンを啜っていた。まだまだだな。食う時は無になるべし。
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しばし待って、運ばれてきた。昨日にも増して、糸唐辛子の量が多い。大サービス。
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力強く粘度の強めな太麺は、昨日のラーメンと共通かな。つけダレは、鶏の魚介なので豚骨の魚介よりは、素直な印象だが、濃厚さは同じくらいかそれ以上に濃い。粘度もすごい。
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ちなみに、麺は大盛無料で、最初にきちんと説明してくれる。俺はそう言われると、つい断れないので、昨日に引き続き、大盛でお願いした。

具材はラーメンとほぼ変わらない。長いメンマにカイワレ。
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そして、小さいけど炙ったチャーシュー。
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やや固めだけど、半熟な味玉。
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麺をく言い終えたら、スープ割り。これは、あらかじめテーブルに置かれたポットに入っている。
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ゆず風味と書いてあったが、酸味は感じたが、ゆず風味はあまり感じなかったなあ。
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機会があったら、鶏白湯の方も食ってみたいな。
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【住所】  横浜市西区北幸1丁目2-7 ヨドバシカメラB2
【電話】  045-534-7557
【営業時間】11:00~23:00
【定休日】 
【アクセス】電車で:横浜駅西口徒歩3分くらい。ダイヤモンド地下街直結。ヨドバシカメラの地下2階。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター7席+4席 テーブル2席×1 テーブル席6席×1
【メニュー】 
大盛 無料 300g
特盛 200円 400g

≪つけ麺≫
・鶏白湯VS鶏魚介 2種つけ麺  1,250円

【鶏魚介】
・つけ麺900円
・味玉つけ麺1,000円
・特製つけ麺1,150円
・炙りチャーシューつけ麺1,280円

【鶏白湯】
・つけ麺900円
・味玉つけ麺1,000円
・特製つけ麺1,150円
・炙りチャーシューつけ麺1,280円

≪らーめん≫
【鶏魚介】
・らーめん900円
・味玉らーめん1,000円
・特製らーめん1,150円
・炙りチャーシューめん1,280円

【鶏白湯】
・らーめん900円
・味玉らーめん1,000円
・特製らーめん1,150円
・炙りチャーシュー1,280円

≪ごはん物≫
・白ごはん150円
・ネギ塩炙りチャーシューごはん380円
・ガーリックバターごはん(リゾット用)300円

≪トッピング≫
・味玉100円 ・炙りチャーシュー3枚300円
・のり4枚150円 ・穂先メンマ2本200円

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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