2016-05-30

横須賀中央 煮干らーめん平八

平成28年5月30日(月) 19:03訪問。
磯そば800円を食す。

今日は仕事が早く終わったので、またまた寄ってみた。
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今日のねらいはこれ。わかりにくいけど、数量限定、磯そば。
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店内にもメニューが貼ってあった。でもやっぱりわかりにくい?初夏香る牡蠣と煮干の濃厚ダシ。磯そば。黒潮からの贈り物・・・。
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前に食ってよかったので、今回もまたまた、磯そばを食いにやってきた。磯系のメニューは5月いっぱいという告知もあったので、今日が最後の牡蠣と煮干。店主に誘われて、いつもように無料サービスの中盛でお願いした。

キッチンタイマーの音がしたら、まもなく出来上がり。何とも言えないいい香りだ。さらにチャーシューの色合いが鮮やか。バラ海苔が溶けだすさまを想像するのも楽しい。
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とがった煮干しの一本気なところを(これ、先日も書いたな)牡蠣の風味が覆い被せて、前面から隠しているところが、このラーメンの素晴らしいところだ。本気のスープは醤油に油とアクが浮き、こっちもつい本気になる。
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いつものストレートで素っ気ない印象の麺も俺の好みだ。
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そしてこのチャーシュー。これも慣れてしまったのだが、実はかなりの逸品だと思う。
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そして、今回は牡蠣が二つ。少し固めだったが、風味はしっかりと味わえた。
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うまいねえ。これが、来シーズンまで味わえないのは残念。「この次もきっとやっておくれよ。約束だよ。」、そんなような映画のセリフを思いだしながら、食い終えた。もちろん完食。
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店主ひとりなので、食い終えたドンブリやコップはカウンターにあげて、会計だ。いつものように、ていねいな言葉を背に受けながら、店の外に出た。
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この店のまた来たい(期待)度は、★★★★★。

【住所】  横須賀市米が浜通1-17
【電話】  046-823-3393
【営業時間】11:00~14:30 17:30~22:30
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップの手前の狭い路地を右に入った左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席 テーブル4人×1 2人×1

【メニュー】 煮干そば700円  100%煮干し あっさりしつつ濃いダシ“飲む煮干”

       荒炊煮干そば750円 煮干しを強火炊きした濃厚煮干 強烈な煮干が一口目と余韻に続く
       ※数量限定です

       煮干油そば1.5玉(汁なし混ぜそば)750円  自家製煮干油・煮干タレと煮干し粉でマゼマゼした麺
       これに合うトッピングニボスープ100円 卵黄50円

       醤油そば・塩そば650円  煮干しダシを味わう100%煮干

       数量限定
       磯そば800円 初夏香る牡蠣と煮干の濃厚ダシ 黒潮からの贈り物

        ご注文したお客さんの7割に残念な思いをさせ、3割はこれしか注文しないという異色で危険な黒シリーズ。初心者進入禁止。
       黒煮干700円      

      ◇トッピング
       低温調理チャーシュー1枚100円 塩に合うバター100円
       自家製煮玉子100円 わかめ50円 大葉50円
       バラ海苔増量150円

      麺の量
       普通150g 中盛190g0円 大盛300g200円
       追い玉150g150円 ※油そば的替玉

      ミニ丼
       ライス100円(11:00~14:30は50円)
       葱丼120円 生卵ネギ丼200円
       葱めかぶ丼200円 鶏そぼろ丼250円
       山芋とろろご飯290円

【ホームページ】http://ameblo.jp/z-three/
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-29

横須賀中央 きたくり家横須賀中央店

平成28年5月29日(日) 12:54訪問。
特製つけ麺680円+餃子セット170円を食す。

日曜日の横須賀中央で昼食を摂ろうと駅近くの店をうろうろ。腹はけっこう空ている。たまには、家系的なここでもいいかな。
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折しも、つけ麺フェアなるものを単独開催中だ。おっと、期間は明日までではないか。なんとすべてのつけ麺がALL680円。今、食べないでいつ食べますか?これで、決まり。店の扉を開いた。
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値下げ幅は、激辛つけ麺とゆずつけ麺が大きいのだが、これらはきわものかもしれないので、オーソドックスに特製つけ麺を食うことにした。食券自販機は店を入ってすぐの入口近くに設置してある。そして、腹と相談して、この前食って味をしめた餃子セットもつえkてみた。
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気温はすでに夏日を越しているのだが、日曜日の昼時とあって、それでもなお、熱いラーメン喰いたいという奴らでほぼ満席状態。カウンターの空いているところに腰を下ろして、食券を渡してしばし待つことにする。男性店員が厨房内で忙しく立ち働いている。

しばらくして、カウンターに麺とつけダレに、少し気が早いがスープ割りも同時にのせられた。
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カウンターに下ろして、撮影。家系的なつけ麺。そして、餃子セットの半ライスも提供された。
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そして、餃子3個ができあがって、これで、すべての注文品がそろった。
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じゃ、さっそく食ってみよう。麺は適度に水で締めてあり、ほどよい食感だ。つけだれは、魚貝を効かせた豚骨ダレなのだが、少ししょっぱい。
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大きいけど、薄いチャーシューはややパサつき気味。味はオーソドックスな感じだ。
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あっという間に完食。やはり、つけダレがしょっぱいのが最後まで気になった。まあ、こんなもんでしょ、っていう感じで、あっさりと食い終えて終了。
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隣の北の庄屋もちょっと気になる。
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【住所】  横須賀市若松町1-14近藤ビル1F
【電話】  046-828-5505
【営業時間】11:00~23:00
【定休日】 火曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅下車。徒歩5分くらい。改札を出たら駅を背に陸橋を渡って、一番左の降り口(直角方向)へ降りる。この道路を直進すると16号にぶつかるが、そのまま直進し、すぐの千日通入口交差点を左へ。一方通行道路を直進し、パチンコ屋を過ぎた左側。



【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席、テーブル4人×2

【メニュー】醤油とんこつらーめん680円 塩とんこつらーめん680円
      和風とんこつらーめん730円 味噌とんこつらーめん780円
      チャーシューメン880円 塩チャーシューメン880円
      和風チャーシューメン930円 味噌チャーシューメン980円
      ネギラーメン880円 ネギチャーシュー1,080円
      塩ネギラーメン880円 塩ネギチャーシュー1,080円
      和風ネギラーメン930円 和風ネギチャーシュー1,130円
      味噌ネギラーメン980円 味噌ネギチャーシュー1,180円
      特製つけ麺780円 激辛つけ麺830円
      塩とんこつ野菜ラーメン750円 
      中盛100円 大盛200円
      餃子320円 ライス120円
      餃子セット170円 ミニチャーシュー丼セット170円
      ネギ丼セット170円
      ◇トッピング
       薬味ねぎ50円 チャーシュー200円 味付ネギ200円
       煮玉子100円 のり100円 ほうれん草100円
       うずら100円 よくばりトッピング320円

【ホームページ】http://www.aviva-hd.co.jp/shop2/post_4.html

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-25

磯子 壱六家 磯子本店

平成28年5月25日(水) 15:09訪問。
ラーメン並650円+激得ラーメン250円を食す。

ずいぶんと久しぶりに来てみた。家系でもどちらかというと、あまり好みではないのだが、店の前を仕事で通りかかったら、無性に寄ってみたくなった。というより、遅すぎる昼ラーメンに足が止まったというのが正解。
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そして、空腹にはこのメニュー。激得トッピング。のり増し50円、うずら5個、メンマ50円、味付玉子100円、もやキャベ100円。これをすべて足すと、350円。したがって、100円もお得。
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カウンターの一番奥に腰をおろす。床がよく滑るので、革靴は要注意だ。しかし、失敗した。この席は何か悪臭がするのだ。やはり、本物の豚骨生ガラのせいかな。しかし、豚骨の臭いとも違うようだし。まっ、いいか。
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こんな時間でも客がぽつりぽつりと途切れなく入ってくる。店員はとてもまじめなそうな男性店員。ラーメンを提供するたびに、味の濃い薄いがありましたら、言ってください、とていねいに声をかけている。

そして、しばらくして俺のラーメンが提供された。さすがに、激得は具だくさん。麺が全然見えない。
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壱六家の系統は、白っぽくてクリーミーなイメージだが、意外と茶色いスープだ。思ったより甘ったるくなく、少し武骨な印象もある。さすが本店。醤油ダレのバランスがいい。系列の店は、いったいどこからあの白っぽいスープになっていったのだろう。
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麺を具だくさんの中から掘り出してくる。麺は、短めの中太のストレート。やはり家系っぽいなあ。
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チャーシューは写真とは少し違うが、ボリューム感たっぷり。
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家系には、珍しいメンマ。
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玉子にうずら玉子。ちょっとめずらしい組み合わせ。
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壁にはこんな画像もあった。
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玉子はゆるゆるで、とろーり。
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さすがに具だくさん。腹いっぱいになって、スープは少し残した。
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何か空が泣き出しそうな気配もあって、湿度が高くて、ちょっと鬱陶しいのだが、このラーメン、先入観にとらわれずに食うと、なかなかうまかった。

壱六家。やはり何事も源流をたどることが大切だな、と思えた一杯。
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【住所】  横浜市磯子区森2-2-7
【電話】  045-754-2323
【営業時間】[火~土]11:00~翌2:00[日]11:00~22:00
【定休日】 月曜・第1日曜
【アクセス】電車で:JR京浜東北線磯子駅から徒歩6分くらい。磯子駅を背にして歩道橋の一番奥をSUZUKIYAの方へ降りる。SUZUKIYAの壁沿いに奥へ周り、2本先の横須賀街道の横断歩道を渡る。 左折した右側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席
【メニュー】ラーメン並650円 ねぎラーメン並800円
      チャーシューメン並850円 ねぎチャーシュー並1,000円
      ラーメン中750円 ねぎラーメン中900円
      チャーシューメン中950円 ねぎチャーシュー中1,100円
      ラーメン大800円 ねぎラーメン大900円
      チャーシューメン大1,000円 ねぎチャーシュー大1,150円

      味噌ラーメン並750円 味噌ねぎラーメン並900円
      味噌チャーシュー並950円 味噌ねぎチャーシュー並1,100円
      味噌ラーメン中850円 味噌ねぎラーメン中1,000円
      味噌チャーシュー中1,050円 味噌ねぎチャーシュー中1,200円
      味噌ラーメン大900円 味噌ねぎラーメン大1,050円
      味噌チャーシュー大1,100円 味噌ねぎチャーシュー大1,250円

      塩ラーメン並650円 塩ねぎラーメン並800円
      塩チャーシュー並850円 塩ねぎチャーシュー並1,000円
      塩ラーメン中750円 塩ねぎラーメン中900円
      塩チャーシュー中950円 塩ねぎ塩ャーシュー中1,100円
      塩ラーメン大800円 塩ねぎラーメン大950円
      塩チャーシュー大1,000円 塩ねぎチャーシュー大1,150円

      油そば並750円 油そば中850円 油そば大900円
      つけ麺並850円 つけ麺大950円

      半ラーメン・小ネギ丼セット850円

      ◇トッピング
        半熟味付玉子100円 のり増し(5枚)50円
        うずら玉子(5個)50円 もやきゃべ100円
        チャーシュー200円 メンマ50円
        ねぎ増し150円 万能ネギ100円
        激得トッピング250円

      ライス100円 ネギ丼350円
      チャーシュー炙り丼350円 ネギ丼・大盛(スープ付)550円
      餃子(6ケ)400円

【店舗web】http://www.ichirokuya.co.jp/

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-23

港南台 海居人

平成28年5月23日(月) 17:10訪問。
干し海老油醤油らぁめん750円+味付きたまご100円を食す。

いつかは行ってみようと思っていた店だ。ちょうど港南台近くを通りかかったので、そういえばと思いだして、よってみた。この店は、とっいっても、この店は元来が居酒屋。すでに時刻は、そろそろ酒が恋しくなる頃だ。
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昼のらぁめんタイムはとっくに過ぎているので、ラーメンだけでもOKか、そもそも夜もラーメンが食えるか、それすらよく調べずに、とりあえず店に入ることにした。店舗は共同ビルの奥まったところにある。
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店の入口には居酒屋メニューに加えて、ラーメンメニューもあるが、夜も食えるのかはわからない。
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店内に入ると、まだ開店早々らしい雰囲気が漂っている。先客はゼロ。「あのう、ラーメンだけでも食べられますか?」とおそるおそるきいてみると、OKとのこと。では、とカウンター席について、ラーメンのメニューをみる。

基本は醤油らぁめんとうのがわかっているのだが、口をついて出たのは、干し海老油の醤油らぁめんだった。ついでに、味玉も追加。

他に客がいないので、妙に静かで何か緊張する。

店主らしき男性店員と手慣れた対応の女性店員の2名。店主が沸騰した鍋で茹でて、小さ目の寸胴からスープをそそいで、そして出来上がり。仕事ぶりは手慣れていて、無駄があまりないようす。まっすぐに伸びた竹の子がまるで俺の一本気な性格のようだ。
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スープは名前のとおり、最初のひとくちで海老のインパクトが強めに寄せてくる。しかし、それも束の間、いろいろな魚貝を合わせたと思われる深みのある出汁が感じられる。いいねえ、これ。
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麺はっていうと、コシのある喉ごしのいいストレート麺で啜りが楽しい。
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そして、うれしいことにチャーシューは2種類。一つは鶏、もう一つは豚。ほどよく噛みごたえがあって、味つけもしっかりしている。
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姫竹という何ともやさしい名前の竹の子はかりかりとした食感が楽しかった。

そして、とどめはこの玉子。黄身がとろけだす加減と味付けがたまらない。
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ああ、うまかった。もちろん、スープも飲み干して終了。
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食い終えたけど、まだほかに客は入って来ない。別に見られているわけではないのだが、何か緊張しながら、食い終えて会計。ごちそうさまでした。ほかのメニューも気になる。今度は機会があったら、昼間来よう。
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【住所】  横浜市港南区港南台4-3-1 ビーバービル1F
【電話】  046-831-7576
【営業時間】[月~土祝祝前]17:00~22:00(L.O.21:30)
       ランチラーメン 月水金 11:30〜14:00
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:JR京浜東北線港南台駅から徒歩3分くらい。改札を出たら、バスロータリーを越して交番の前を通り、ひばり団地前交差点を渡った前のビルの1階奥。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター6席、座敷掘りごたつ式4人×4
【メニュー】醤油らぁめん700円
      醤油らぁめんハーフ630円
      塩らぁめん700円
      塩らぁめんハーフ630円
      干し海老油醤油らぁめん750円
      干し海老油醤油らぁめんハーフ680円
      干し海老油塩らぁめん750円
      干し海老油塩らぁめんハーフ680円
      干し海老油醤油 油そば(追い飯付き)780円
      干し海老油 油そば 辛(自家製ラー油、ニンニク、追い飯付き)850円

      ◇トッピング
        味付き玉子100円
        豚チャーシュー2枚150円
        鶏チャーシュー2枚150円
        豚鶏ミックス150円 

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-22

北久里浜 はまんど横須賀

平成28年5月22日(日) 11:19訪問。
鶏そば800円を食す。

サイクリング サイクリング ヤッホー ヤッホー。今日はサイクリングの日だ。当然お出かけは、豪華6段変速機付き、前かご付き自転車だ。しかも、なかなかのサイクリング日和。今日めざすのは、北久里浜のあの店。
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11時開店に少し遅れたら、ほぼ満席。昔の繁盛ぶりが復活してきた感じで、めでたいのだが、働きすぎに気をつけてほしい。

メニューははまんどメニューと昔の麺やこうじ仕様のオリジナルに大きくメニューが分かれる。俺としては、これで限定が出てくればいうことなしだが、いやいやまだまだ焦ってはいけない。

今日のねらいは未食の鶏そば。坦々つけ麺ともずいぶん迷ったが、次回の楽しみにすることにした。
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ていねいな対応のホール係りの青年に導かれて、カウンター席へつく。今日ももちろん、無料の中盛りで発注した。

手際よく順番に調理して、出来上がり。仕上がりがきれいだ。
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透明なスープは、品のいいうま味が広がる。かつての麺屋こうじの鶏塩を彷彿とさせるような、さっぱりだけど、奥行きのあるスープだ。しかし、鶏塩とは少し味の印象が違い、より上品ですましている。
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ストレートの細麺はスープに対して、力強くて、啜り心地がとてもいい。そして、歯切れがいいのも、食っていて気持ちがいい。
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懐かしい。江戸菜とメンマの組み合わせ。
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半分ついている味玉もいつものようによい出来ばえ。
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そして、うま味のある鶏チャーシュー。ボリュームもあって、腹にたまるのだ。
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まだまだ。レア気味になってきた豚のチャーシューも噛みごたえがあって、量感もいいね。
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夢中で食って、完食。ごちそうさま。
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これはもう、麺屋こうじ復活のきざしありと思えた、うれしい一杯。余力ができたら、限定もお願いします。
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帰りの自転車のペダルは、行きより軽かったぞ。

【住所】  横須賀市根岸町4-21-19
【電話】  046-835-3412
【営業時間】11:00~15:00
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩15分くらい。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進んだ右側。


【駐車場】 隣地に2台分
【席数】  カウンター12席、テーブル4人×2
【メニュー】中華そば700円 白湯そば700円
      辛子そば750円 
      ※平打麺と細麺から自由に選べます

      釜玉油そば700円
      自家製ワンタンメン麺840円
      坦々麺850円
      コクにぼ醤油そば800円 煮干しそば680円
      汁なし担々麺850円
      麺大盛り100円

      ライス100円  肉玉丼270円 ねぎ丼250円
      味付玉子100円 メンマ100円 半チャーシュー2枚150円
      特増し300円 肉増し300円

      煮干つけ細麺750円 煮干つけ平打750円
      坦々つけめん細850円 坦々つけめん平打
【店舗web】https://twitter.com/hamando_shonan

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-20

新丸子 麺やでこ

平成28年5月20日(金) 13:26訪問。
味玉醤油そば850円を食す。

前々から行ってみたいと思っていた店を初訪問。武蔵小杉周辺はなかなかいい店ぞろいで、滅多に来ないだけに迷ってしまう。ついでに不慣れな場所で店の場所がわからなくて、思わず道にも迷ってしまった。ようやく行きついたら、すでにランチタイムは過ぎていた。
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ランチタイムを過ぎても、そこそこ人は入っている。女性のひとり客もいる。目立たないところにあるけど、こういう店はうまいんだよな、きっと。初訪問なので、迷わず醤油を選択した。俺の後から入ってきた客は塩をオーダーしている人もいた。
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ホール係りの男性店員がとても物腰が柔らかでていねいなのが好感だ。店内も落ち着いた雰囲気のインテリアだ。厨房内には2名の男性店員がスマートに調理して、出来上がり。
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この濃い醤油色と油の具合がもうすする前から、うまいってわかる。で、すすってみると、やはり、うまい。醤油の味がきりっと少しだけとがっていて、酸味もいい具合。これは唯一無二かもしれない。ちなみに元だれの醤油は奈良から取り寄せた「重ね仕込み醤油」と香川県から取り寄せた濃口醤油をメインに他数種類を独自にブレンドしたものだそうだ。
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そして、ストレートの力強い麺が生き生きとしていて、このスープと力比べをしているみたいで、いいんだよな。すすり具合もかみごたえもばっちりだ。
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豚チャーシューは低温で長時間じっくりと煮上げたものということだが、柔らかくて、でも適度な噛みごたえがあって味つけもドンピシャ。
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そして、もう1枚は鶏チャーシュー。これも、ていねいに作られている、いわく、下処理に手間を掛けその後真空低温調理でしっとりした食感になるよう仕上げています、ということだ。ひと言でいうと、きめが細かい印象だった。
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とても長ーい穂先メンマ。しゃきっとした食感がいい。
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不思議な味付け玉子は、白身は普通なのに、黄身だけに味がついている。これも楽しかった。
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もう、当然の助動詞、べし! というわけで、当然飲み干すべし!。完食です。ごちそうさま。ドナ・さまー。
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うまい醤油ラーメンを食った。店のコメントにある、「懐かしくも・新しい」醤油そばを作ってみました、そのままの印象だ。
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久しぶりにこのフレーズ。この店のまた来たい(期待)度は、★★★★★。塩もよさそうだし、まぜそばも興味津々。

【住所】  川崎市中原区小杉町1-520-6
【電話】  044-819-8767
【営業時間】平日11:30~15:00 18:00~21:00 土日祝11:00~15:00 18:00~21:00
【定休日】 火曜日
【アクセス】電車で:東急東横線新丸子駅から徒歩5分くらい。西口に出て、線路沿いに左方向に進む。少しだけ進んで、すぐ右折して線路を背に進む。4つめの交差点を左にまがってすぐの右側。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進んだ右側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター8席、テーブル2人×2
【メニュー】醤油そば750円 特製醤油そば1,000円 味玉醤油そば850円
      チャーシュー醤油そば1,050円 醤油そば大盛100円
      塩そば800円 特製塩そば1,050円 味玉塩そば900円
      チャーシュー塩そば1,100円 塩そば大盛100円
      
      まぜそば醤油(麺200g)700円  まぜそば醤油(麺300g)800円 
      まぜそば醤油(麺400g)900円  まぜそば麺増し(100g)100円 

      つけそば(醤油)800円 特製つけそば(醤油)1,050円
      味玉つけそば(醤油)900円 チャーシューつけそば(醤油)1,100円
      つけそば(醤油)大盛100円

      トッピング味玉100円 鶏チャーシュー200円
      豚チャーシュー300円 トッピングメンマ150円
      特製トッピング250円
 
      たまごかけご飯230円 チャーシュー混ぜご飯280円
      葱チャーシュー丼350円 白飯(並)100円 白飯(大)150円
      ライス100円  肉玉丼270円 ねぎ丼250円
      味付玉子100円 メンマ100円 半チャーシュー2枚150円
      特増し300円 肉増し300円

      煮干つけ細麺750円 煮干つけ平打750円
      坦々つけめん細850円 坦々つけめん平打
【店舗web】http://my-deco1.com/

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-19

杉田 家系ラーメン王道 王道之印

平成28年5月19日(木) 13:03訪問。
ラーメン650円+味付玉子50円を食す。

今日数多ある家系ラーメンという、いわゆる豚骨醤油の店の中でも、直系といわれる家系本来の特徴を備えた特別の店があるのは、周知のことだ。総本山を名のる店から直系と呼ばれる店が数店あって、元をただせば、王道家も家系直系だったのだが...。

どんな確執があったのかは不詳だが、家系だけに、お家騒動みたいなことがあったらしい。今や自ら製麺を行い、直系を名のる店まである王道家。その直系店が横浜にも開店。まあ、予備知識はともかく、ラーメン本位でいこう。ということで、初訪問。
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平日のランチタイムを少し過ぎた時間なのだが、駐車場も空いていて、こりゃ空いているかなと思って店内に入ったら満席で、店内待ちだった。運悪くなのか約20分待ってようやく着席できた。調味料の多さは圧巻。写真にはないが、おろしショウガもあった。食欲が高まってきた。
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先に食券を渡してあったので、ここからはあまり待たずに済んだ。ちなみに効率なのか、正確を期すのか、その両方かわからないが、深ざるを使用。固め発注から先に仕上げられて、俺のは最後。下に敷かれたプラスチック製の盆の上にのって提供された。黒のドンブリがいかにも家系といった見た目だ。
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スープは豚骨出汁はさほど強くなく、優しい味わい。どちらかというと、上品な印象だが、醤油ダレはしっかり効いているので、ぼやけた感はない。俺としてはなかなか好みの味だ。
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麺は、やや長めの中太ストレート。長細い断面で、よくスープを絡める。固めからどんどん提供されていくので、同時に茹でている麺の数をあらかじめ想定するのは困難だが、固めで発注した方がよいかもしれない。
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しばらく食い進んだ。そろそろ、あれやってみるか。仕事中だけど、食後は無口臭を信じて、ニンニク、おろしショウガ、そしてコショウにゴマをふってできあがり。これも、どことなく上品なうま味が広がる。気がする。
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チャーシューはスモーキーで、歯ごたえのある肉厚さがとってもいい。
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しかも、2枚!テレビショッピング並にお買い得でうれしい。
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味玉は、少しこじ開けたら、我慢できずにとろけてしまった。これも、玉子本来のうま味がいかされていて、何気なくうまい。
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でも、いちばんよかったのは海苔。磯の香りがこおばしかった。スープも飲み干して完食。
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【住所】   横浜市磯子区上中里町669-1
【電話】   045-353-9549
【営業時間】11:00~21:00
【定休日】 月曜日
【アクセス】車で:笹下釜利谷道路を下り、杉田台入口交差点を過ぎた右側。


【駐車場】 7台
【席数】  カウンター13席 ボックス席×3
【メニュー】ラーメン650円 中盛ラーメン750円 大盛ラーメン850円 
      チャーシューメン750円 中盛チャーシューメン940円 大盛チャーシューメン1,000円 
      つけめん750円 つけめん中盛850円 つけめん大盛950円 
      チャーシュー丼大180円 チャーシュー丼並130円 チャーシュー丼小100円 
      玉子丼大180円 玉子丼並130円 玉子丼小100円 
      ライス大140円 ライス並90円 ライス小60円

      辛ネギ150円 味付玉子50円 温野菜70円
      白髪ネギ120円 のり70円 もやし40円 
      玉ねぎ50円 きくらげ50円 きざみネギ40円
      煮豚バラ50円 
      煮ブタ肩ロース2枚100円

      ギョウザ・ライスセット200円 ギョウザ230円
      チャーシューまぶし50円

【店舗web】http://www.oudouya.com/index.html

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-18

宿河原 長崎ちゃんぽん丸福

平成28年5月18日(水) 13:09訪問。
特製ちゃんぽん930円を食す。

前々から行ってみたいと思っていた店についに行ってきた。長崎ちゃんぽんを看板とする店だ。
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入ったのは13時過ぎだったので、今ビールとともに食事を終えたばかりの常連客がまさに店をでるところ。そうしたら、他に客はいない。もちろん初めてなので、長崎ちゃんぽんを口頭で発注。カウンターに面した厨房には大きな体の女性店員がいて、けだるそうに「特製とちゃんぽんがありますが」と念を押すので、折角なので特製をお願いした。
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メニューのまわりはサインだらけだ。常連が多い店なんだなと見ていると、チャンポン、皿うどん、焼チャンポンは昼のみです、という貼紙を発見。一瞬、よくわからなかったけど、ちゃんぽん意外にも博多ラーメンも置いてあるのだ。そういえば、不思議に思っていたあの強烈な臭いも博多ラーメンもあるから、当然のことだと初めて合点がいった。
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そして女性店員が俺の目の前の厨房で、具を中華鍋で炒め出した。いい音と匂いだ。そうこうしているうちに手早くできあがった。スープと麺は別々につくるのではなく、具と麺はいっしょに中華鍋で調理するので、麺と具が絡まっているのが特徴だ。
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スープは野菜や海鮮のエキスが出ていて、あっさりなんだけど複雑なうま味が出ている。
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太目の麺は予想以上に柔らかだったが、これはこれでいいのだろうな。
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特製は海鮮がたっぷりだ。
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野菜の中には濃い目に味付けした椎茸も入っていた。
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おいしかった。何か優しい味わいで、後味もわるくなかった。スープは残してしまった。
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あまり愛想はないけど、常連が多いようで、俺が食い終わる頃に、女性客が入ってきた途端、「いつものでいい」という相変わらずの表情できいていた。時の流れが過ぎても、おそらく味は変わっていないのだろうな。
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【住所】  川崎市多摩区長尾4-11-4
【電話】  044-933-7475
【営業時間】11:30~14:00 18:00~20:30
【定休日】 木曜日
【アクセス】電車で:南武線宿河原駅から徒歩10分くらい。改札を出たら、右方向へ進み、すぐに左へ。そのまま道なりに進み、橋を渡り交番を右に見ながら進み、左手の八幡宮神社のすぐ先の細い道を右に入る。その先の分岐をさらに左手の細い道へ進む。手前を右折し進む。右手に稲田小学校をみながら敷地に沿って回り込むように進み、右折して2車線道路をめざす。稲田小学校前交差点を横断して右に進んだ左手。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター10席 テーブル4席×2
【メニュー】ちゃんぽん830円 特製ちゃんぽん930円 
      皿うどん軟焼(いため)930円 皿うどん硬焼(油揚)830円
      焼ちゃんぽん730円
 
      博多ラーメン630円 激辛高菜ラーメン730円 替玉100円
      チャーシューメン880円 

      ぎょうざ300円 高菜油炒め200円
      めんたい塩辛300円 博多直送明太子300円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-17

向ヶ丘遊園 雪濃湯

平成28年5月17日(火) 12:46訪問。
醍醐麺650円+玉子50円を食す。

今日は仕事で向ヶ丘遊園にやってきた。といっても、遊園地はすでになくなっていて、駅名だけがそのままに残っている。この店は昔は醍醐という店名だった。そして、醍醐と紅醍醐という店名で展開していた。俺は以前、南太田の紅醍醐に行ったことがあるが、この店自体は初めての訪問だ。
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ちなみに店名は、すーるーたんと読む。大問題となった狂牛病の影響で、マイナスイメージを払拭するために改名したのかもしれない。牛骨からとったスープが特徴だ。
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確かに有名店なのだが、小雨の降るランチタイムは空いていて、先客はいなかった。
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店員は2名。基本の醍醐麺の食券を買って、店員に渡すと、さっそく調理開始。カウンターは2段になっていて、少しあがった団に調味料と水などが備えてある。紅ショウガもある。
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変わっているのは、このカウンターテーブルがステンレス製であること。何か意図があるのだろうが、冬場は冷たそうな印象だ。
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そして、出来上がりは早かった。具や盛り付けは家系的だ。
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そして、スープは茶濁した濃厚なもので、とろみが強い。牛骨のうま味は豚骨とは違って、柔らかいが力強さがある感じだ。
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麺は中くらいの太さで、少し縮れている。なかなか噛み心地のよい麺だ。
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チャーシューはこれともう1枚。柔らかくてほどよい味付けだ。
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玉子は、これはもう普通のゆで玉子。
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スープは濃厚だったけど、醤油ダレは意外と薄かったので、マコーミックのブラックペッパーを振って、スープまで完食。
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どう見ても、2階の看板の方が目立っているが、これはマイナスの相乗効果ではなかろうか。
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【住所】  川崎市多摩区登戸2662-2
【電話】  044-935-4488
【営業時間】11:00~1:00
【定休日】 無休
【アクセス】電車で:小田急線向ヶ丘遊園駅北口から徒歩4分。駅を出たら、線路沿いに登戸方面へ歩いて、踏切を渡ったら、すぐ目の前の左側。踏切がふさがっていることも多いので、遠回りだが南口からいった方が早いかも。その場合、駅を背に直進し、最初の交差点を左に大きく曲がり、線路をめざして直進した踏切前の右側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席
【メニュー】醍醐麺650円 紅醍醐麺730円 
      裏醍醐麺730円 炙りチャーシュー醍醐麺1,100円

      大盛麺100円

     半ライス100円 ライス150円
     大ライス200円

     醍醐セット(半麺+ライス+のり)730円
     紅醍醐セット(半麺+ライス+のり)830円
     裏醍醐セット(半麺+ライス+のり)830円

     ホーレン草100円 玉子100円 のり100円
     ザーサイ100円

     炙りチャーシュー450円 水餃子300円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-16

横浜 麺場浜虎

平成28年5月16日(月) 15:07訪問。
季節限定 冷やし鯛そば860円を食す。

先月に引き続き、季節限定商品を食いにやってきた。早くも夏の季節商品第一弾だそうだ。蕎麦粉を使用しております、と書いてある。
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ランチタイムをすでに過ぎているので、店内は客もまばら。待ちもない。カウンター席に座り、店員の誘いで、大盛りで発注した。カウンターには、塩専用や醤専用の調味料が備えてある。
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少し待って、カウンターに俺のラーメンがのせられた。ドンブリは、変形のしゃれたものだ。ドンブリより高く細かく刻んだ青しそと海苔がのせられている。
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そして、脇には柚子コショウがそえられている。
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冷やしなので、まずは麺からいってみよう。とてもつるつるとした食感だが、コシが強くて、啜り感がとてもいい。
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また、スープがかなりはっきりとした鯛のうま味が出ている。冷しだから、もっとぼけたうま味かと思っていたら、そんなことはまったくなかった。揚げネギもいいアクセントだが、店のwebによると鯛のうま味にそば茶を合わせてあるそうだ。なるほど、隠し味ってことかな。s-DSC09025.jpg

海苔と青しその風味もいい。柚子コショウをのせてみても、また楽しい。
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さらに、こんなのも。プチプチとした食感がたまらない。
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鶏のチャーシューは厚めではっきりとした味つけで、これもこの麺によく合っている。
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麺がよかった。でもスープも大変うよかった。ということで、完食。ごちそうさま。
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夏の季節麺第二弾が始まったら、また来よう。
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【住所】   横浜市神奈川区鶴屋町2-12-1 鶴屋町第二ビル1F
【電話】   045-311-3336
【営業時間】 11:00~0:00
【定休日】 無休 
【アクセス】電車で:JR・東急東横線・みなとみらい線・京浜急行線横浜駅きた西口徒歩5分。きた西口を出たら、まっすぐ進み、右折して短い橋を渡ったらすぐに右折し、路地に入る。四叉路の太い道へやや左折気味に進んだ左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター20席 テーブル4席×2
【メニュー】醤そば700円 コク醤そば760円 黒豆納豆そば800円
      活力醤そば800円
      塩鶏そば850円 コク塩鶏そば850円 塩ねぎ鶏そば1,000円 
      つけ麺720円
      ワンタン塩鶏そば930円
      塩鶏スープわんたん(10個入)680円 塩鶏スープわんたん(15個入)830円
      メンマめし260円 黒豆納豆めし260円 叉焼めし260円
      白めし100円 味玉おにぎり250円
      ◇トッピング
       半熟味付け玉子100円 柔蒸豚叉焼150円

      乱切りこんにゃく麺100円
【店舗web】https://www.facebook.com/yokohama.hamatora







theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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