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2013-09-29

県立大学 中華末広

平成25年9月29日(日) 13:01訪問。
サンマーメン650円を食す。

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県立大学駅からほど近い店でランチ。横須賀市内のラーメン専門店は、そろそろ行き尽くした感があり、あまりこだわらずに、たまにはこうした中華料理店もよい。あまり足が向かない理由のひとつには、いろいろなメニューがあり、迷うこと。どれもうまそうに思えるからだ。案の定、五目ソバもうまそうだった。

しかし、サンマーメンにしてみた。先客は1人だけだったので、バイトらしき感じのよい青年が、好きな席にどうぞ、と勧めるのでテーブル席に腰をおろした。四角いテーブルに背の高い椅子で、いかにも中華料理店然としたインテリアだ。青年が持ってきてくれたコップの水には氷が入っており、水の入ったポットもテーブルに置いてある。メニューを見ていると、急かすわけでもなく、決まったタイミングで、すばやく来るのもなかなかいい動きだ。


厨房は別にあり、俺の席からは中は見えなかった。中華鍋で炒めている音がしてくると、あまり待たずに運ばれてきた。
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野菜の量は普通。ドンブリの中央部分にのっている。あんかけは、わりとゆるい。
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もやしとキャベツ、にんじん、肉など炒め具合もいい。
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鶏ガラ出汁と思われる甘みの強いスープは、生姜が効いていて、控えめで、前面に出すぎず品がいい。見た目に反して、醤油味は強すぎず、甘みが前面に出ている。
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さらに、細麺がこの餡に負けないくらい、力強くて、啜り心地がいい。最後まで、伸びずに食える。
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野菜もこのぐらいの量が、むしろ麺とのバランスがいいと思わせる。
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麺も具材もスープもバランスがよく、特に細麺のしっかりしているのが印象に残った。ほぼ完食。普通の中華料理店だが、店頭のごちゃごちゃした見た目に合わず、とても品がよい印象。久しぶりにサンマーメンを食ったからかもしれないが、少しサンマーメンに凝ってみようかなという気になった。
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店内が禁煙でないのが、残念だが、全体的に小綺麗で、値段も安く使いやすい店。道を挟んで中華まん専門の店も出している。こちらも有名のようだ。
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今度は、スープなしであんかけのみの、スーラーメンというのを食ってみたい。でも五目ソバもやはり気になる。
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この店のまた来たい(期待)度は、★★★。


【住所】  横須賀市安浦町2-25
【電話】  046-825-9284
【営業時間】冬11:00~21:00 夏11:00~22:30
【定休日】 月曜日
【アクセス】電車で:京浜急行県立大学駅から徒歩3分くらい。駅を出てすぐに右方向に線路沿いに進み、ファミリマートの先を左折。そのまま国道16号方面に向け進んだ左側。
【駐車場】 なし
【席数】  カウンター3席 テーブル4席×5 6席×1

【メニュー】ラーメン500円 塩ラーメン550円 スーラーメン650円
      タンメン700円 ワンタン550円
      ワンタンメン650円 チャーシュウメン700円
      チャーシュウワンタンメン800円 サンマーメン650円
      ニラソバ700円 五目ソバ750円 広東ソバ750円
      豚肉ソバ750円 鶏肉ソバ750円 カニソバ800円
      エビソバ800円 もやしソバ600円 ミソラーメン700円
      カレーラーメン650円 天津メン800円
      ソースヤキソバ700円 ヤキソバ(硬・柔)700円
      鶏肉ヤキソバ800円 五目ヤキソバ800円
      カニヤキソバ850円 エビヤキソバ850円
      冷やしソバ800円
      大麺+100円増し
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-28

横須賀 濱琉

平成25年9月28日(土) 19:01訪問。
つけ麺600円を食す。

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今日はめずらしく夜ラーメン。といっても夜しかやっていない店なので、いつか訪問しようと思っていて、ようやく訪れた。ラーメン.つけ麺専門店。メニューはいろいろ。昔ながらのラーメン店という感じだ。先客はなく、店主と思われる年配の男性がひとり。ラーメンと迷ったが、看板にもあったので、つけ麺にしてみた。発注と同時にさっそく、調理開始。つけ麺といっても同じ麺のようで、ゆで上がりにかかるのは普通の時間。水でしめて、意外とていねいに、麺を揃えていた。カウンター越しに出てきた。
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昔ながらのつけ麺らしく、スープは普通のドンブリに濃い醤油色。表面に海苔やゴマが浮いている。
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麺は黄色いストレート。メンマとわかめ、チャーシューが上にのる。
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つけ麺の前にスープ割りが出てきていた。残念ながら禁煙ではないらしく、ところどころに灰皿が置いてある。
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昔ながらのつけ麺らしく、スープは濃いめの醤油味にゴマだれ、そして酢で味が調整されている。たくさんの切り海苔が浮いていて、ライトだけどいい味わい。麺はラーメンと共通と思われる。スープとの相性もまあまあ。
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チャーシューは大きくて、厚みもあり、ボリュームたっぷり。
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普通盛りだと、ちょっと麺が足りない感じもする。ぺろりと平らげた。
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スープ割りを注いでみた。
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酸っぱさが強調されて、ちょっといけなかった。がんばったけど、これは俺にはあわなかった。
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ところで、調理を終えた店主が、奥に座ってタバコを吸い始めた。直接煙はこなかったので、どうということはなかったけど、この辺りも昔からのスタイルなんだろうな。散らかってはいないが、ごちゃごちゃした店内。
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カウンターには、おろしにんにくのほか、コショウなど。
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食っているうちに常連らしき客が入ってきて、店主と話をしていた。これから客が入ってくるのかな。駅から近いけど、ちょっと分かりづらいところにひっそりと佇むこの店。そもそもJR横須賀駅前がちょっと薄暗くて、どこか寂れた感があるのだが、この店もそうした駅前に馴染んでいる。
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この店のまた来たい(期待)度は、★。


【住所】  横須賀市東逸見町1-1
【電話】  045-823-4273
【営業時間】18:30~1:00
【定休日】 なし
【アクセス】電車で:JR横須賀線横須賀駅より徒歩1分くらい。駅を出て右方向に進み、歩道を歩いて線路を渡って進んだ左側。国道16号の手前。
【駐車場】 なし
【席数】  カウンター13席

【メニュー】正油ラーメン500円 味噌ラーメン600円 塩ラーメン600円
      チャーシューメン750円 味噌チャーシュー850円
      ねぎラーメン700円 からしラーメン700円
      正油つけ麺600円 味噌つけ麺600円 ねぎつけ麺850円
      からしつけ麺800円 チャーシューつけ麺850円
      水ギョウザ400円 ギョーザ400円
      ◇トッピング
       バター・ワカメ・玉子各50円
       のり100円 メンマ150円 からしのタレ200円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-26

天王町 つけめん桜の如く

平成25年9月26日(木) 13:10訪問。
味玉つけめん900円を食す。

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真田太平記DVD。関ヶ原で西軍が負けた。「秀忠軍3万8千、上田に引きつけて遅らせたというのに、なぜじゃ」と、真田昌幸。なぜ?が多い関ヶ原の戦事情。
今日は、からっと晴れ上がった気持ちのいい秋日和。仕事の途中で、天王町駅前のつけめん店を初訪問。6月に開店した店だ。入口に食券自販機。麺の量はわからないが、小とか大盛り、特盛は別になっている。小があるって事は、標準で結構量が多いのかも。後で調べたら、300グラムだそうな。


13時を過ぎて、先客は2名。すぐ近くの客が、こっちに汁が飛び散るのではないかと気になるほど、豪快に麺を啜っていた。客が少ないせいもあって、店主らしき男性店員は余裕がある働きぶりだ。茹で時間がかかるとの注意書きがあったが、約8分で到着。
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麺はきれいに整えられていて、食いやすい。麺だけ食ってみたが、しっかりとした印象。つるつるとした食感がいい感じだ。弾力もあってうまい。
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つけスープは、豚骨などの動物系と魚介系が合わさったもので、混沌したうま味のバランスはなかなか。
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太めの麺との相性はグッド。
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具材は、チャーシューにこだわっているみたいで、豚バラ肉チャーシューと豚バラ軟骨チャーシューの2種類を入れているそうだ。いずれも角切り状態。チャーシューはこんな感じ。
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軟骨チャーシューはこんな感じ。俺はあまり好みではない。
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メンマは普通かな。
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卓上は、酢やにんにくも。
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気になったのは魚粉。
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入れた。入れすぎたかな。少し後悔した。
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味玉。これはいい味付けだった。
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スープ割りは、最初からポットに置いてある。
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入れた。
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魚粉をやや入れすぎたかもしれないが、よい具合の味加減になった。
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熱々でないのが、残念だが、うまし。ほぼ完食。
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濃厚な魚介と動物系出汁のスープと麺のバランスはよく、いい意味で想像どおりの味であった。これなら、基本で800円でも高くない、と思えるかは、人ぞれぞれ。それにしても、BGMがひたすら演歌というのは、俺にはつらかった。食い終わったら、さっさと退散した。
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この店のまた来たい(期待)度は、★★★。


【住所】  横浜市保土ケ谷区岩間町1-6-4 1F
【電話】  045-332-1211
【営業時間】(月~金)11:00~15:00 18:00~22:00
      (土・祝)11:00~21:00
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:相模鉄道天王町駅徒歩1分くらい。駅を出て横断歩道を渡り、すぐ右折。すぐ先の路地を左折。少し行った左側。
【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席 テーブル4席

【メニュー】つけめん800円 あつもり800円
 中華そば750円
      小つけめん(味玉付き)800円 小あつもり(味玉付き)800円
 小中華そば(味玉付き)750円
辛つけ900円 辛あつ900円 辛中華そば850円
      大盛(1.5倍)100円 特盛(2倍)200円
      全部のせ特製つけめん1,000円 全部のせ特製あつもり1,000円
      全部のせ特製中華そば1,000円
      赤城盛りつけめん1,400円 赤城盛りあつもり1,400円
      赤城盛り中華そば1,300円
      ◇あとのせ
      半チャーシュー150円 チャーシュー300円
      辛味100円 味玉100円 青菜100円
      メンマ100円 ねぎ増し100円 のり(小6枚)100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-23

新大津 つくし亭大津店

平成25年9月23日(月) 14:32訪問。
ミソラーメン650円+煮たまご50円を食す。

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8月に上田に行ってから、真田太平記に凝っている。池波正太郎の原作は読んでいたので、いまさらだが、NHKドラマのDVDを借りて見ている。いよいよ、関ヶ原の合戦というところまできた。これから、徳川秀忠軍を足止めにかかる。真田昌幸役は丹波哲郎。幸村に草刈正雄。皆若い。面白い。
ところで、ラーメン。たまに、横須賀っぽいとんこつ醤油が食いたくなる。久しぶりにやってきたつくし亭。先客は1名。夫婦経営とおぼしきほほえましい様子。基本のラーメンは2種類。未食のミソラーメンにしてみた。
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豚骨ベースの味噌らーめんだが、やたら辛くもなくそうかといって甘すぎず、背景にある豚骨のライトさががいいアシストで、独特のうま味をだしている。
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麺は、中くらいの四角い断面のつるつるのもの。
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卓上にはおろしニンニク、豆板醤、紅ショウガ。
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ブラックペッパーに白黒ゴマ。
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この味噌ラーメンにおろしニンニクはどうか。試してみる。
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少しずつ溶かし出すと、いい具合だ。
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調子にのって、ブラックペッパーにゴマもふりかけてみた。
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チャーシューは、1枚。厚くて柔らかい。肉のうま味がよく出ている。
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お楽しみの玉子。半熟具合はちょうどよかったが、味が薄かったのが、残念。
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尖ったところの全然ない味噌ラーメン。豚骨ベースだけど、元々ライトな豚骨なので、味噌味が尖りすぎることもない。たまには、こういう穏やかな味噌ラーメンもいいかな。スープだけになると、ちょっと飽きが来る。少し残した。
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秋の訪れを感じさせる何となくほのぼのした男女店員は、夫婦経営であろうか。客を気遣って(って俺のこと)、店の隅でこそこそっと会話をしている様子がほほえましい。暑さも和らぎ、たまにはこういうラーメンもいい。
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この店のまた来たい(期待)度は、★★。


【住所】  横須賀市大津町4-5-11
【電話】  
【営業時間】11:30~21:00
【定休日】 月曜日
【アクセス】電車で:京急久里浜線新大津駅10分くらい。久里浜方面へ向かって右側に出て、ファミリーマート前を直進、大きな通り(国道134号線)にぶつかったら、右折道なり。赤い看板。
      車で:国道134号線を大津交差点から北久里浜へ向かって、京急のガードを二つくぐり、大津グランド信号をすぎた左側。駐車場なし。
【駐車場】 なし
【席数】  カウンター8席

【メニュー】ラーメン650円 ネギラーメン800円 チャーシューメン800円 ネギチャーシュー950円
      ミソラーメン650円 ネギミソ800円 ミソチャーシュー800円 ネギミソチャーシュー950円
      各ラーメン中盛100円増 各ラーメン大盛200円増
      のり増100円増
      ラーメンセット(ギョーザ4ヶ、半ライス付)850円
      つけめん(煮たまご付)750円
      つけめんセット(ギョーザ4ヶ、煮たまご付)850円
      煮たまご50円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-22

北久里浜 麺屋こうじ

平成25年9月22日(日) 12:21訪問。
9月の期間限定麺 塩本鰹ラーメン840円を食す。
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今日も限定ねらい。9月の限定は塩ラーメン。
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正午を過ぎたもっとも混む時間に入ってしまった。案の定満席。いつもより、待ち時間は多めだったが、ようやく運ばれてきた。
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海苔が邪魔して見えないが、向こう側はしめじになめこ、銀杏、江戸菜に三つ葉。相変わらずの具だくさん。
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さらに別の角度では、筍も。短時間で、きれいに盛り付けられている。
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スープは、とても上品な味わい。塩ラーメンといいながら、出汁に味付けを本当に控えめにつけただけのよう。鰹の香りはと風味が上品。揚げネギも隠し味的によい働きをしている。
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麺は鰹粉を練り込んでいるそうだ。そういえば、そんな風味もする。
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具材に小さい秋みつけた。
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筍は歯ごたえがいい。三つ葉の野趣もこれに合う。
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半熟玉子に銀杏が入ってしまった。偶然だけど、面白い。
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めずらしく5枚も入っている海苔をどかすと、限定の定番の鶏つくね。
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これが、うまい。いろいろ隠し味を練り込んでいるよう。
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いつものチャーシュー。今日はいつもより、さらに歯ごたえがしっかりしていたなあ。
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中盛りにしなくて、ちょうどよかった。ほぼ完食で、腹一杯。この限定も大満足。
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今日もまだ気温も高いせいか、つけめんが出ているようだった。最近、水がセルフサービスになったのに続いて、10月から基本的に太麺が平打ち麺に変更になる、という貼り紙が出ていた。店も少しずつ変化していくようだ。
そして、10月の限定は秋刀魚節と鶏節の熟成醤油そば。秋刀魚と鶏節って、ちょっと想像つかないが、これも楽しみだ。
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この店のまた来たい(期待)度は、★★★★★。


【住所】  横須賀市根岸町4-21-19
【電話】  046-835-3412
【営業時間】11:30~14:30 17:30~22:30
【定休日】 火曜日、第3水曜日
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩15分くらい。駅前の大きな道(国道134号線)に出ると、反対側にデニーズが見えるのでその交差点を横断。しばらく道なりに進んだ右側。      
【駐車場】 隣地に3台分
【席数】  カウンター12席、テーブル4人×2

【メニュー】讃岐風塩ラーメン630円 醤油ラーメン650円 チャーシュー麺880円 特製ラーメン800円
      坦々麺830円 札幌味噌ラーメン750円
      野菜タンメン740円 鶏塩ラーメン730円 麺中盛無料 麺大盛50円 麺特盛100円
      つけめん650円 坦々つけ麺800円 味噌辛つけめん750円  
      ◇トッピング
      半熟玉子90円 ねぎ120円 チャーシュー250円 メンマ100円 
      ワンタン220円 のり100円 江戸菜100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-21

日ノ出町 ハングリーピッグ

平成25年9月21日(木) 18:45訪問。
ラーメン(並)650円 ヤサイ ニンニク増しを食す。

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いつものように、土曜日は休日出勤。たまには、夜ラーメンでもと思いながら、伊勢佐木町にやってきた。いっそ、関内二郎でも、と行ってみたら、行列にびっくり。そんな安易に行く店ではなかった。この最後尾に並んだら、いったい、いつ店に入れるものやら。潔く撤退を決めた。漢(おとこ)は引き際だ。


そこで、次に向かったのが、二郎っぽいこの店。その名もハングリーピッグ。客も店名みたいな感じの外観の人が多かったな。店の自動ドアをくぐると、食券自販機が置かれているので、並200gのボタンを押した。ちなみに中300gも同じ値段。いつものように味玉をトッピング。あれ、ボタンを押しても食券が出てこない。発売中止になっていた、残念。無料トッピングは召し上がれる量でのご注文でお願い致します、の貼り紙。
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カウンター席について食券を渡すと、さっそくトッピングのコール。アブラはやめておいた。ヤサイ、ニンニク増しにした。
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先客は3名で、待っているのが2名。俺も含めて、3名分ほぼ同時にやってきた。待つこと10分弱だ。ヤサイは、ほぼもやしのみ。ヤサイ増しは、このくらいの山盛り。
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もやしは、やや硬めの茹で具合。麺よりもやしが多いので、味はほとんどない。これをスープに無理に入れて食うのだが、なんせ味がしみてこない。もやしだから当たり前か。仕方なく、コショウをかけて食ってみたりと工夫してみた。後で気がついたけど、醤油ダレをかけるって手もあったかも。
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ニンニク増しとチャーシュー。
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麺を引っ張り出すと、太いには太いが、さほどでもなく、棒のような丸い麺。ほどよい弾力感がうまい。
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スープは、甘辛のうまみが、俺にはほどよい。アブラは少なめ。強烈なインパクトはないが、これはこれで、グッド。
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まずは、ヤサイを平らげる。
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大きくて厚い巻きバラチャーシューが1枚。味付けは薄めだが、柔らかくて食べ応えあり。
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スープは、少し残して終了。
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思っていたより、意外とぽつぽつと客が入ってきた。全員男。
味玉がなかったのが、残念だった。店内の床は滑りやすく、危険度中。
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まぜそばもこの店のまた来たい(期待)度は、★★★。


【住所】  横浜市中区若葉町2-15 共同ビル1F
【電話】  045-243-8556
【営業時間】月~金11:30~14:30 17:30~0:00
      土11:30~0:00
      日11:30~20:00
【定休日】 

【アクセス】電車で:京浜急行日ノ出町駅から徒歩10分足らず。改札を抜け、京急ストアを越えて目の前のスクランブル交差点を横断して進む。長者町7丁目交差点を右折し、直進した右側。
【駐車場】 なし。
【席数】  カウンター10席

【メニュー】ラーメン(並)200g650円 ラーメン(中)300g650円
      ラーメン(大)400g750円
      まぜそば(並)200g750円 まぜそば(中)300g750円
      まぜそば(大)400g850円
      つけめん(並)200g750円 つけめん(中)300g750円
      つけめん(大)400g850円
      みそラーメン(並)200g750円 みそラーメン(中)300g750円
      ラーメン(大)400g850円

      豚増し100円 W豚増し200円
      辛味(小辛 中辛 大辛)100円
      長ネギ増し80円 玉ねぎ増し80円
      味玉80円 味うずら80円
      生たまご50円
      ミックスチーズ70円 スライスチーズ50円
      魚粉70円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-15

久里浜 まる武

平成25年9月12日(木) 11:32訪問。
醤油ラーメン600円を食す。


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先日訪問して、麺がなくなったという理由でふられた店に再アタック。
今日は、11時半過ぎに訪問。幟は出ていたが、営業中なのかよくわからず、ちょっとためらったが、恐る恐る開け放した入口を入った。一瞬、店員が飯を食っているのかと思ったが、先客だった。まったく予備知識がないので、店のシステムがよくわからない。戸惑っていたら、先日もいた若い女性店員が、カウンターにあるメニューを教えてくれた。基本的にラーメンは1種類。それにチャーシューやゆずのトッピングによってバリエーションを出しているようだ。店の中も外もとんこつ臭はまったくないがメニューには、替え玉もあることから、どうやら、博多ラーメンのようだ。


基本のまる武ラーメンを発注すると、すぐにドンブリがやってきた。チャーシュー丼です、といわれても、発注した覚えがないのだが。おそらくサービスなのだろう。
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チャーシューは、甘辛く味付けられており、ネギとの相性もいい。
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ラーメンは、細麺か極細麺と、にんにくの有り無しが選択できる。細麺、にんにく有りを選択した。しかし、よく見たら、お勧めは極細麺、だった。
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すぐにラーメンが到着した。これでもかというくらい、ゴマがふりかけられている。
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スープは、さほど濃厚なとんこつではないが、徐々にニンニクが溶け出してきて、コクとうま味が出てくる。最初よりも後半の方がよい印象だ。
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麺の硬さはきかれなかったが、ほどよい硬さだ。細ストレート麺は、通常の博多ラーメンよりはやや太め。これはこれで、悪くない。増田製麺製だ。
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チャーシューは、炙ってある。薄いが、柔らかい。
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テーブルには高菜と紅ショウガが置いてある。
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紅ショウガを入れてみた。スープは意外に紅ショウガに負けない強さがある。
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せっかくだから極細麺で替え玉をとも思ったが、ドンブリも食ったので、やはりやめた。スープは少し残して終了。
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それにしても、半ライス無料というサービスはよくあるが、チャーシュー丼が無料って太っ腹なサービスで、腹もふくれた。
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セルフサービスの麦茶に、セルフでない紙お手ふき。
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食後は、飴やガムなどのサービスも。
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サービス満点だが、難点は、厨房に面したカウンター席は厨房の熱気で異様に暑いこと。扇風機に煽られて、さらに熱気がやってくる。店外に出て、チャーシュー丼はランチタイムのサービスということに気がついた。10日ごとに丼ものは変わる。14時までだったら、すべてのラーメンについている。ほかに、そぼろ丼とチャーハンがある。
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いわゆる家系的なとんこつ醤油とは違う、あっさりめに仕上げられた博多風ラーメン。にんにくの、うま味が特長。麺とのバランスもよく、食い終わっても後味に嫌味はない。場所が不便なのが、少し心配だが、サービス満点のこの店。がんばってほしい。
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この店のまた来たい(期待)度は、★★★。


【住所】  横須賀市佐原4-1-10
【電話】  046-874-5148
【営業時間】11:00~14:00 17:00~23:00
【定休日】 

【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から北久12系統で久里浜方面に向かい、久里浜工業団地下車。進行方向に戻り、少し歩いた反対車線側。
【駐車場】 なし。
【席数】  カウンター7席 座敷6人×2

【メニュー】まる武ラーメン600円 チャーシューメン700円
      素ラーメン500円 ゆずラーメン800円 
      学生ラーメン500円 替え玉100円
      ライス150円 半ライス100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-12

熱海 雨風本舗

平成25年9月12日(木) 17:11訪問。
醤油ラーメン600円を食す。


雨風本舗と書いて、あまからほんぽ。
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熱海駅で降りて、駅前にある仲見世名店街という土産物通りを降りてゆくと、すぐの店だ。カウンターだけの狭い店だが、意外に人気店のようで、17時という中途半端な時間にもかかわらず、先客は2名いた。
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厨房もカウンター席もやや狭い。定番そうな醤油ラーメンを口頭で発注。店構えから勝手に想像していたのとは、かなり違う若い男性店員がさっそく調理開始。俺のちょうど真上にテレビが置かれているが、この位置からは見えない。ひょっとしたら客席全体から見にくいのでは。おそらくこれは、客ではなく、店員が見るためのテレビだろう。狭いので、目の前にコップはセットされ、自分で冷水を汲むシステム。この日は、また真夏がぶり返して、夕方になって、いくぶん風は柔らかくなっていたが、まだ、暑い。意外に水が冷たくて、うまかった。
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深ざるで、ていねいに湯切りして、ドンブリがカウンターにのせられた。
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スープに背脂が浮くタイプ。醤油の色がスープに反映されている。
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そのスープは、鶏ガラを中心としたあっさり味に醤油ダレと背脂でコクをだしてある。醤油の味にバランスが振られているが、ショウガの味も感じられ、なかなか後をひく。このスープなら、気負わずに食えそうだ。
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麺は、中くらいの細さの平打ち麺で、かなり縮れている。手打ち風に太さの違う麺が混じっていたりもする。スープによくあう麺だ。
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具材は、色ほど濃い味付けではないメンマ。
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脂身が多かったけど、柔らかなチャーシュー。
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そして、半分のっている玉子は、スープに完全に浸かってしまった。
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さっと食って、さっさと去るのが、よさそうな店だったので、スープは少し残した。本当は、暑かったので、スープを全飲すると、汗が噴き出しそうで、やめておいた。


熱海の商店街にすっぽりとはまっている、こういう店のラーメンがどこか懐かしくて、意外といけたりする。競合店がないせいもあるだろうけど、観光客向けでないような、そうでもないようなところもいい。
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熱海に降り立ったら、また寄りたい。この店のまた来たい(期待)度は、★★★☆。


【住所】  静岡県熱海市田原本町5-14
【電話】  045-311-8119
【営業時間】11:00~21:00
【定休日】 水曜日

【アクセス】電車で:JR東海道本線熱海駅から 徒歩3分くらい。駅を出たら右方向に進み、仲見世名店街という路地を下った先の左側。
【駐車場】 なし。
【席数】  カウンター7席

【メニュー】○人気の醤油
       醤油ラーメン600円 ネギラーメン800円 
       チャーシューメン900円 ネギチャーシューメン1,000円
      ○やっぱり味噌
       みそラーメン700円 ネギみそラーメン900円
       みそチャーシューメン1,000円
       ネギみそチャーシューメン1,100円
       四川風みそラーメン750円
      ○あっさりと塩
       塩ラーメン600円 ネギ塩ラーメン800円
       塩チャーシューメン900円 ネギ塩チャーシューメン1,000円
      冷やし中華(夏季限定)800円
      ライス150円 半ライス100円
      大盛り100円増
      餃子450円 水餃子600円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-11

横浜 豚そば 秀吉

平成25年9月11日(水) 17:00頃訪問。
そば750円+ゆで玉子80円を食す。


横浜駅南口。餃子の浜っ子が閉店して、9月に開店した店。店内の厨房や客席の配置を見ると、居抜きに近いのかなと思う。この看板を見れば、分かるでしょ、といった暗示系のいわゆるラーメン二郎志向の店。
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今日も多忙で外出ついでにラーメンと、昼抜きでやってきた。繁華街なので、休憩時間はないだろうと店の前まで来てみたら、準備中の札が出ており、店内を覗いてみたら、何やら仕込み中の様子だった。小雨もちらついてきたし、それじゃすぐ目の前の横浜家に行くかと思って、時間を見たら、あと数分で17時になる。夜営業もきりのいい時間からやっていたりしてと思って、また店の前に戻ってきたら、電飾がついていた。
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夜の部一番乗り。店にはいると、大きな声で「いらっしゃいませ」。厨房は男性3名、ホールは女性2名の体制。食券自販機で食券を買うと、他に客がいないせいか、すぐに追加のトッピングの有無をきかれる。サービスは4種類。野菜増し、ニンニク増し、辛め、油増しだ。俺は、初めての店で量が分からないということもあり、ちょっと腹具合と相談して、ニンニク増しだけにしてみた。



先客がいないので、あまり待たずに出来上がり。カウンター越しに来るかと思いきや、お盆にのせて女性店員が運んできてくれた。しかし、小さめのドンブリにあふれんばかりのスープは、本当にあふれていた。お盆がないとクレームにつながるおそれありと判断した結果のお盆なのかな。
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ヤサイ増しにしなくても、高さはある。やはり、どんぶりが小さいからかも。
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追加トッピングでニンニク増し。徐々にスープに溶け出すよう、あえていじらない。
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麺は、表面がつるっとして、噛み応えのある平打ち麺。もやしに絡まってちょっと食いづらいけど、下から掬いだして食うと、スープに合うなかなかしっかりとした麺。この麺を食っていくうちに、いやが上にも、戦闘的な食い方になっていく。
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スープは、甘辛のタレが割と強めに出ていて、食欲をそそる。ほとんど水分のもやしにも負けない、力強さがある。アブラを追加すると、別皿で出てくるようだ。隣の客がそうだった。ちょっと、見た目にはあまり好ましく映らなかった。アブラ追加しなくても、十分にコクというか、その気にさせる誘惑感はあった。何事も過ぎたるは及ばざるがごとし。この位が俺にはちょうどいい。
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ヤサイは、ほぼモヤシだけど、キャベツも少し混じっている。
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バラ肉を丁寧に巻いたチャーシューは、ブタというには、上品すぎ。薄目の味付けに柔らかで、厚い肉がうまい。
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ゆで玉子は本当にゆで玉子だった。
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ドンブリが小さいせいか、麺の量も含めて、いわゆる二郎系の中でもそれほどボリュームが多いわけではないと思われる。それでもスープは少し残してしまった。
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この類の店にあっては、リピート客がどれほど多くいるかが肝心だ。潔いメニュー構成も気に入った。あとは腹ぺこ(古い!)の心をつかめるかどうか。
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左隣の客が食っていた汁なしもうまそうだった。近くによったら、次は汁なし。この店のまた来たい(期待)度は、★★★。


【住所】  横浜市西区南幸2-9-1 サンマウンテンビル1F
【電話】  045-311-8119
【営業時間】
【定休日】 

【アクセス】電車で:横浜駅から 徒歩10分くらい。
相鉄線方面から、南幸橋を渡り、まっすぐ進み、東急ハンズ前を左に入りまっすぐ進んだ右側。手前左側に横浜家がある。
【駐車場】 なし。
【席数】  カウンター11席 テーブル4人×3 テーブル6人×1

【メニュー】そば750円 豚そば(3枚)900円 
      ブタそばダブル(6枚)1,000円
      汁なし700円
      ◇トッピング
       豚(3枚)150円 ゆで玉子80円 生玉子50円
       しょうが50円
      豚めし250円 ライス100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-09-05

北新横浜 丹行味噌 超辺鄙 北新横浜本店

平成25年9月5日(木) 13:40頃訪問。
野菜タン麺750円+味玉100円を食す。
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ずっと訪れたいと思っていた課題店を本日、ようやく訪問できた。

しかし、事前に確認してあったので、よかったものの、外からはまったくラーメン屋には見えない。というより、店舗であることすら、確認できない。今日は特に天気がよくなかったせいか、幟もないので、おそるおそる引き戸を開けると、いらっしゃいませ、と元気な女性店員の声が聞こえてきて、ほっとした。


店内は2段になっていて、手前は食券じはんきが置いてあり、ここで食券を買う。すぐそばにテーブルや椅子があるのだが、ここはウェイテイングルームなのだろうか。奥に厨房に面したカウンターがあり、そこで、椅子が引かれて、手招きされている状態。腰を落ち着けたけど、水はセルフサービス。混雑すると、対応しきれないのかな。先客は2名。


初めてなので、おそらく基本と思われる野菜タン麺にしてみた。ガッツリとか、今どきの若者が使う言葉によるメニューもある。これは、量が多く、腹にたまるメニューということだろう。今朝はいつもより早く家を出なくてはならなかったのだが、早起きをする代わりに朝飯を省略したので、確かに腹は減っているのだが、ここで無茶をするとよくない。したがって、俺の腹の空き具合にはちょうどいいであろう、野菜タン麺に。


空いていたので、あまり待たずにカウンター越しに手渡しで出てきた。熱いので、ドンブリの下に引かれたお盆ごと手渡された。ドンブリの上は野菜と挽き肉でいっぱいで、麺は見えない状態だ。
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こんもりと少し盛りあがった状態の具材。にんじんが多いのと、きくらげ丸ごとがうれしい。なぜなら、俺が好きだから。
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スープは、タンメンらしく透き通った塩ベース。揚げネギが浮いている。最初にスープを飲んだら、意外にちょっとしょっぱめに感じた。しかし、野菜をスープにつけながら食い進むうちにだんだんといい具合になっていった。
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麺は、平打ちで、この多めの野菜にも埋もれずにしっかり主張する。つるつるの歯触りが野菜の食感と違って、楽しめる。そもそも、俺は野菜が麺に絡むのがあまり好きではないので、できるだけ分けて食うようにしているのだが、これはもやしに混じってもそんなに不快ではない。
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野菜を先攻。炒め具合がよく、にんじんもキャベツもほどよい硬さで、うま味を感じる。結構、ボリュームあるなあ。それに、揚げネギがいいアクセントで、後半になるほど味に深みが増してくる。しかし、今日は雨が降ったり止んだりで、気温はさほどではないが、湿度が高く、食い進むにつれ、汗がとまらない状態になってきた。最後に、お楽しみの味玉。半熟具合も味付けもちょうどよかった。
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暑さに負けて、スープは残してしまった。
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ほとんどの客が、リピーターみたいだ。食い終わって、要領がわからなかったので、カウンターにドンブリを戻したが、食器の下げ口があって、そこに戻すのがルールみたいだ。水はセルフサービス。でも、出てきたのは麦茶。店員は店主とおぼしき男性と、女性が2名。皆、元気で親切そう。店内と店外はずいぶんとイメージが違った。店名が書かれた看板も判読不能。
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なかなか興味深くて、奥が深そうなこの店。この店のまた来たい(期待)度は、★★★★。


【住所】  横浜市港北区北新横浜2-5-13
【電話】  080-4616-8972
【営業時間】11:30~14:00(スープが切れ終了)
【定休日】 水曜日(祝日は除く)

【アクセス】電車で:横浜市営地下鉄ブルーライン北新横浜より、徒歩10数分。駅を出て左側の横断歩道を渡り、さらに回り込んで、エスポットを右に見ながら、駅を背にして直進。新羽車両基地に突き当たったら、右方向に進む。しばらく直進して道なりに大きく右に曲がったら、すぐ。道路の右側。店がわかりづらいので注意。
【駐車場】 店前に2台。
【席数】  カウンター12席 テーブル4×2

【メニュー】野菜タン麺750円 ガッツリ!野菜タン麺950円
      特からガッツリ!野菜タン麺1,100円
      激辛タン麺850円
      焦がし味噌麺750円
      ガッツリ!焦がし味噌麺950円
      特からガッツリ!焦がし味噌麺1,100円
      特盛野菜焦がし味噌麺850円
      激辛焦がし味噌麺850円
      極濃醤油麺750円 ガッツリ!極濃醤油麺950円
      特からガッツリ!極濃醤油麺1,100円
      激辛極濃醤油麺850円
      麺大盛り+100円
      ◇トッピング
      味玉100円 焼豚シングル100円 焼豚ダブル200円
      若鶏唐揚げ100円 焦がしメンマ100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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