--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2016-09-09

尻手 いのうえ

平成28年9月9日(金) 13:23訪問。
味玉らーめん800円を食す。

開店以来ずっと前訪れたかった店だ。以前、訪れたときはシャッターが閉まっており、断念したが、今日は開いていた。
s-DSC09869.jpg

店は、住宅街のなかに埋もれるようにしてある。看板の家庭の味ではなく、煮干ラーメンの店だ。
s-DSC09856.jpg

メニューはこんな感じで、1種類。おもしろいのは替え玉があること。これについては、のちほどエピソードを紹介しよう。
s-DSC09857.jpg

9月とはいえ、まだまだ夏。しかし、店の入口はあけ放たれている。しかし、網戸があるので、虫は入って来ないので、安心だ。

店外に行列はない。勇んで店に入ると、客はカウンターに2名。テーブルに2名。女性店員にカウンター席をすすめられ、腰をおろす。狭い店内にはカウンターに面して厨房があり、店主らしき男性は気が短いのか、お決まりですか?の声がかかる。店先のメニューをみて、あらかじめ決めいたので、すかさず口頭で発注。

しばらくして、カウンター越しに提供されたのがこの一杯。煮干し出汁のラーメン。大きなチャーシューが印象的だ。
s-DSC09858.jpg

灰色のスープははっきりとした煮干しの味。煮干し特有の苦みはあまりなく、うま味を上手に引き出している。あえてなのかはわからないが、野趣あふれるほどではないが、上品すぎないしあがりに思える。
s-DSC09859.jpg

細ストレート麺はこのスープによくあう、ぼそっとした舌ざわりだ。
s-DSC09860.jpg

大きめのチャーシューは表面が炙ってあり、肉のジューシーなうまみがひろがる。
s-DSC09861.jpg

極太のメンマは味付は、このスープの印象を妨げないよう、濃すぎず、薄すぎず。噛みごたえがいい。
s-DSC09862.jpg

初めからきになっていた、玉ねぎのざく切り。レンゲですくってのんでみた。想像以上によい味わい。玉ねぎのしゃきっとした歯ごたえもいいし、甘みのある味わいがこのスープと絡むと、何ともいい具合だ。
s-DSC09863.jpg

意外と上品な味玉。ねっとりとした黄身だ。味付けも控え目。
s-DSC09864.jpg

俺が食っている間にも客がぽつりぽつりと入ってくる。そのうちのひとり客が、俺と同じように店主に注文を促されて、「替玉ってできますか?」と質問。「できますよ」と店主。「じゃあ、それ、お願いします」と客。この店のシステムでは、替玉のみの単品注文は不可なのだが、単品でも油そば的に食べられるようなのだ。

おそらく、そのような情報に基づく誤発注だと思われるのだが、しばらく押し問答が続いて、しぶしぶ客が納得した感じだった。いいのか、悪いのかはいえないが、客が店の都合に合わせるシステムを強行できるのも人気店の強みかな。2人営業時限定メニューだし。

まあ、冷静に価格から判断すれば、1玉250円、2玉400円を単品で提供していたら、このスペースの店では、利益が出にくいだろうと思われるが。

そんなことを考えながら、完食。俺は、替玉はやめておいた。また、来た時の楽しみにとっておこう。
s-DSC09866.jpg

思い切った煮干し一本気と面白い替玉で、口コミがひろがって、なかなかの人気店。また来ようかな。
s-DSC09870.jpg

【住所】  横浜市鶴見区矢向1-7-26
【電話】  045-583-1614
【営業時間】[火・水・金] 11:30~14:30 17:30~19:30(L.O) [木]11:30~14:30 [土・日・祝] 11:00~15:0011:00~15:00 17:30~20:00
【定休日】 月曜日・木曜日夜
【アクセス】電車で:JR南武線尻手駅下車徒歩8分。改札を出たら、線路高架をくぐるように駅前の道を進む。矢向4丁目交差点を直進し、ずっと道なりに直進。横須賀線をまたぐ陸橋を渡り、矢向第一陸橋西側交差点を左折。左側の汐田総合病院を見て、すぐの細い路地を右折して進む。突き当たったら、右折して少し進んだ左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター3席 テーブル4席×1
【メニュー】
s-DSC09857-2.jpg
【店舗web】https://twitter.com/inoue_turumi
スポンサーサイト

theme : ラーメン
genre : グルメ

2015-05-23

京急鶴見 らー麺土俵 鶴嶺峰

平成27年5月23日(土) 18:27訪問。
鶴嶺峰つけ麺幕内(並)750円+味付け玉子100円を食す。

今日は夜ラーメン。久しぶりに鶴見にやってきた。以前訪問したが、その時はあいにく定休日で、定休日限定ラーメン店に出くわして、実は未食だったこの店を訪問。
s-DSC05514.jpg

イラストはラーメンドンブリを抱えているが、今日は、断然つけ麺にしようと思う。
s-DSC05518.jpg

本場所中だが、店内は大入りで、店内での待ち客が3名。
s-DSC05517.jpg

お願いにしたがって、まずは食券を買って列の最後尾にならんだ。元力士の店主だけあって、麺の量によって、十両から横綱まで6種類の量が選べる。俺は幕内にした。BGMは相撲甚句なのだが、違和感なく、何となく落ち着く感じが不思議だ。
s-DSC05505.jpg

運よく、さほど待たずにすぐに席につくことができた。カウンター席のみだが、厨房は大き目にとってある。おそらく、ひときわ体格のいいのが、店主に相違ない。ひたすら麺茹でを行っている。他に普通の(体格が)店員が2名。

食器類は整然としていて、次々と出来上がっていく。つけ麺なので、もっと待つかと思いきや、案外早く提供された。つけ汁ダレにのっている、麩と三つ葉がめずらしい。
s-DSC05506.jpg

最初に麺だけを食ってみたが、弾力があって、歯ごたえがいい。次につけ汁につけて、食ってみる。これはうまい。濃厚なのだが、単に濃厚だけでなく、しつこさがなく、甘さと辛さとうま味のバランスがとてもいい。いわゆる豚骨魚介系なのだろうが、一緒のくくりにしてはいけないような気がする。
s-DSC05507.jpg

つけ汁の中は、お楽しみがいっぱい。なんこつ入り肉団子や麩。この鶏団子はちゃんこ風ってことだと思うが、やさしい味わいでいいね。
s-DSC05508.jpg

チャーシューは別売りなので、のせられていないが、麺の上に豚ばら肉とほうれん草の胡麻和えがのっている。豚ばら肉は癖がなくて、あっさりと上品にしあがっている。
s-DSC05509.jpg

トッピングの味玉。とろけ具合がいい。
s-DSC05510.jpg

幕内だと、思ったほどの量ではなく案外あっさりと食い終えたが、俺にはこのくらいが適量かな。麺を食い終えて、スープ割りをお願いした。スープ割りは徳利で提供された。
s-DSC05511_201505241057130cb.jpg

スープの印象を壊さずに、いい味に仕上がった。
s-DSC05512.jpg

スープ割りをいれたつけ汁も飲み干して、完食。ごっちゃんでした。
s-DSC05513.jpg

並ぶまではいかないが、次々と客が入ってきて、ほぼ常に満席状態だった。ちなみに俺を含めて全員が男性客だった。ボリュームはともかく、思ったよりヘルシーで、いろいろな工夫があっておもしろい一杯だった。
s-DSC05515.jpg
店を出た途端、また来たいなと思った。この店のまた来たい(期待)度は、★★★★★。

店の横には、山本五十六閣下の「男の修行」があった。曰く、じっとこらえてゆくのが男の修行である。
s-DSC05519.jpg

まったく関係ないが、昨日発売された、「ミシュランガイド横浜・川崎・湘南2015特別版」に横須賀の錦太朗が掲載されている。おめでとうございます!

【住所】  横浜市鶴見区鶴見中央4-25-6
【電話】  045-504-2207
【時間】  [月~水・金]11:15~15:00 18:00~22:30 [土・日・祝]11:15~16:00 18:00~22:30
【定休日】 木曜日のみ
【アクセス】電車で:京急鶴見駅より徒歩2分。下の写真を参照。
改札をでて東口にでる。横断歩道を渡って左へ進む。
s-DSC05521.jpg

左側の大通りと平行している、りそな銀行脇の一方通行の路地をまっすぐ進んだ右側。
s-DSC05520.jpg

【駐車場】 なし
【席数】  カウンター8席
【メニュー】鶴嶺峰つけ麺
      幕内(並)250g750円 小結(大)350g850円
      関脇(特)450g950円 大関(デカ)600g1,050円 
      横綱(メガ)700g1,150円 十両(女性盛り)150g650円
      濱の大横綱(極)700g1,300円

      鶴嶺峰らー麺
      幕内(並)150g700円 小結(大)250g800円
      関脇(特)350g900円 大関(デカ)500g1,000円 
      横綱(メガ)500g1,100円 十両(女性盛り)100g600円
      濱の大横綱(極)600g1,100円

      特製和みらー麺(醤油)850円
      和みらー麺(醤油)650円
      特製和みらー麺(塩)850円
      和みらー麺(塩)650円
      ◇トッピング
       もち巾着100円 メンマ100円
       味付け玉子100円 のり(5枚)100円
       眠りチャーシュー(4枚)300円 眠りチャーシュー(2枚)150円 
       塩手羽(3本)200円
       特製トッピング(もち巾着・のり3枚・味付け玉子)200円
      チャンコ御飯250円 こチャンコ御飯150円
      お寿司150円 白飯100円
【店舗web】http://ameblo.jp/kakureihou/
       twitter https://twitter.com/dosukoipower1

theme : ラーメン
genre : グルメ

2013-10-24

鶴見 かくれ麺匠TOMOKI

平成25年10月24日(木) 14:08訪問。
TORI・BUTAラーメン800円+味付け玉子100円を食す。

DSC04617-2.jpg

鶴見の話題の店、鶴嶺峰に行ってみた。今回は、あまり下調べもせずに行った。昼時ははずしたので、先客は1名。若い女性客だ。へえ、人気店なのだな。つけ麺とラーメンを迷っていたのだが、食券自販機を見て、迷いがなくなった。選ぶ余地がない。
DSC04631.jpg

まだ混乱している。おそらく、鶴嶺峰という本来の店が閉店して居抜きで入ったのかな、と思いつつ、カウンター席に着いた。すぐ後から入ってきた客も混乱していたようで、大盛りの食券を誤って購入したようだった。若い女性店員が対応がよく、結局、大盛りで解決。ほぼ同時に出来上がった。
DSC04618.jpg

なるほど豪華。鶏と豚の究極の融合の謳い文句どおり、濃厚でコクのあるスープがうまい。鶏、豚、魚介系のバランスがよく、こってりそうなスープだが嫌味がなく、すっきりとしている。
DSC04620.jpg

細めのストレート麺は、コシも強めで、スープの力強さにも負けていない。
DSC04623.jpg

手作り塩麹に漬け込んだ自家製塩チャーシュー。とても柔らか。
DSC04624.jpg

さらに、鶏チャーシュー。これも柔らかい。うまい。
DSC04625.jpg

味に深みを増す感じのフライドオニオン。
DSC04621.jpg

丸まるのきくらげ。これも食感がいい。
DSC04622.jpg

太めのメンマもいい味付け。
DSC04626.jpg

追加した味付け玉子。ほどよい半熟具合。
DSC04627.jpg

うまかった。これは残してはもったいない。スープまで飲み干して、完食。
DSC04630.jpg

店から出てもまだよくわかっていなかった。店の外に出て、よく見るとイベント中の幟。定休日のみ、営業しているということが、家に帰ってネットで調べて初めてわかった。たまたまだけど、定休日にうまく行き当たったみたいで、意図せず、限定ラーメンを食うことができた。それにしても、すごい人気で、食っているうちに次々に客が訪れ、ついには席が埋まって、行列までできてしまった。
DSC04633.jpg

今度は、営業日に来てみたい。
DSC04634.jpg

【住所】  横浜市鶴見区鶴見中央4-25-6
【電話】  045-504-2207
【時間】  木曜日のみ 11:00~15:00 18:00~22:00
【定休日】 
【アクセス】電車で:京急鶴見駅より徒歩2分。東口に出て、大通りと平行している、一本奥の一方通行の路地をまっすぐ進んだ右側。
【駐車場】 なし
【席数】  カウンター8席

【メニュー】TORI・BUTAラーメン700円 大盛750円 特盛800円
      メンマ100円 味付け玉子100円 のり(5枚)100円
      贅沢トッピング200円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2011-04-28

鶴見 悠You

らーめん こくうま(クリーミー)しょうゆ750円
CIMG2748.jpg

店内には旭川製麺の麺箱が積んである。車かバスでないと無理そうな立地だが、すぐ先にコインパーキングがあり、そこに駐車して、初訪問。ちょうど12時くらいだが、先客は土木作業員風の男性が2名のみ。厨房には若そうな男性店員が1名。その後、背広の男性客が入店。常連らしい。その後、女性店員がやってきた。夫婦か。

らーめんは、こくうまとあっさり。しかし、これはあとで気づいた。カウンター席に座って、ラーメンといったら、しょうゆ、しお、みそのどれにしますかときかれたので、しょうゆと答えた。基本はこくうまのようで、特に区別して発注しない限り、こくうまが来るということのようである。後から来た、背広氏はみそラーメンを発注。茹で始めはわからなかったが、なぜか同時に作っていた。平ざるなのに少し真ん中が凹んでいる不思議なざるで、湯切りして、二つのドンブリに分けて盛り、具材をのせる。玉子は半分を飾り切りにしたもので、固ゆでだ。糸を使って器用に切っていた。もう半分は、となりの背広氏のみそラーメンにのる。昼時は、サービスで半ライスがつきますが、と声をかけてくれた。ありがたいが、遠慮した。


スープはたしかに、クリーミーな感じもある。コクのある出汁もさることながら、醤油味が強調気味である。麺は旭川製麺製。黄色く縮れたもので、これはいわゆる旭川ラーメンの特長で低加水ということだと思う。しかし、さほど粉っぽくはない。固さもいい具合だ。具材はなぜかワカメ、メンマ、もやし、チャーシュー、玉子。ワカメは味がこれも主張しすぎていて、どうもバランスが悪い。茹でたもやしはまあまあ。チャーシューは厚みはあるが、やや大味で、少し臭みも。玉子は、固ゆで玉子。スープの量が。結構多くて、結局残したが、後半もさほど飽きずにいけるが、何と言っても麺がうまかった。この食感はいい具合で、好みだ。

店内もきれいで、店員の感じもよく、なかなか好感がもてる店だ。

CIMG2750.jpg

【住所】  横浜市鶴見区上末吉5-3-22
【電話】  045-572-0304
【営業時間】11:00~14:00 17:00~22:00
【定休日】 月曜日(祝日の場合翌日)
【アクセス】車で:国道1号線から→下末吉交差点を綱島方面(末吉大通り)約1kmの右手。
         綱島街道から→樽町交差点を鶴見方面へ(県道14号線)約2kmの左手。
         環状2号線から→上末吉交差点を鶴見方面へ(末吉大通り)信号2つ目の左手。
【駐車場】 なし。
【席数】  カウンター9席 テーブル4席×2
【メニュー】らーめん・大盛り100円増
      こくうま しょうゆ750円 しお750円 みそ800円
      あっさり しょうゆ750円 しお750円 みそ800円
      つけ麺(250g)750円 大盛り(300g)850円 ダブル(500g)950円 トリプル(750g)1150円
      〈冬季限定〉
      野菜らーめん しょうゆ780円 しお780円 みそ850円
      トッピング
      ちゃーしゅー300円 ねぎ200円 めんま・わかめ各100円
      たまご・のり・バター・きゃべつ・もやし各100円
      にんにく無料

theme : ラーメン
genre : グルメ

2010-05-20

鶴見 中華そば・若松

特製・若松(醤油)880円
CIMG2083.jpg

横須賀中央から鶴見に移転して、初めて訪問した。
メニューは醤油、塩、黒鰹、つけめんに別れていた。塩と迷ったが、一番左上の若松と書かれたボタンを押した。おそらく特製・若松のことと思われる。カウンターのみ10席ほどのこぢんまりとした店内は清潔で好感がもてる。13時半過ぎで、先客はなし。男女の店員2名体制。

待つ間にカウンターに置いてある替え玉の注意書きを見ると、替え玉150円を頼むと醤油には鰹粉末、塩には海老粉末をのせてお出ししております、とのこと。そうこうしているうちに、深ざるで湯切りをして、ドンブリに盛りつけられ出てきた。

チャーシューが3枚と味付玉子がのっている。この辺が中華そばと特製の違いだと思う。クコの実の彩りが目立つ。スープをひとくち飲む。思っていたより、出汁が強めで、味わいははっきりとしている。鶏と魚介系の出汁バランスがよいので、いやらしさはない。揚げネギもそれほど癖がなく、よいアクセントになっている。目立ちすぎる癖はないが、醤油のうま味もよくいかされている。細すぎないストレートな麺も味わいがよく、食欲をそそる。具材は特にチャーシューがよかった。飾り気のない肉のうま味がストレートに出ている。厚みもありボリュームがある。しかも3枚入っている。メンマは少し甘みを強く感じた。

食っているうちに、店員がカーテンの向こうへ隠れた。黙々と食って、スープまで飲み干して完食した。カウンターの下にあったティッシュペーパーで洟をかんでいたら、再び店員が現れた。何となく気恥ずかしくなって、早々と退散した。店を出てあらためてみたら、かなりわかりづらい外観だ。これじゃ、店の存在を知っている人でないと、なかなかわからないかもしれない。横須賀のころは地味だけど、わかりやすかったのだが。もっとも、店の存在を知らない人はもともと来ないのかもしれない。

CIMG2087.jpg

【住所】  横浜市鶴見区鶴見中央3-1-6ダイアパレス鶴見第2-111
【電話】  
【営業時間】昼の部11:30~14:30 夜の部18:00~スープ終了時まで
【定休日】 水曜日 

【アクセス】JR・京浜急行鶴見駅から徒歩5分くらい。JRは東口から京急の線路を越える。京急の線路を左にみながら、京急鶴見駅を後にし、線路沿いに進む。高架下の駐車場があるので、細い道を右折。マンション1階にいろいろな店が並んでいる中の一店。わかりづらい。

【駐車場】 なし。店舗前にコインパーキング
【席数】  カウンター10席

【メニュー】醤油-若松880円、チャーシュー麺900円、中華そば650円 鰹パンチ100円
      塩 -若松/塩880円、塩チャーシュー麺900円、塩そば650円 海老パンチ100円
      黒鰹-特製黒鰹880円、肉増し黒鰹980円 替え玉150円
      つけめん-特製つけめん1000円、つけめん880円、つけめん大盛150、替え玉(小)100円
      お好み-味付け玉子100円、のり100円、メンマ100円、こがしねぎ30円

【店 Web】 http://www015.upp.so-net.ne.jp/menmenpapa/

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。