2017-02-26

横須賀中央 煮干らーめん平八

平成29年2月26日(日) 12:20訪問。
五代目荒炊750円を食す。

ここのところ2日ほど、仕事帰りの夜に訪れてみたが、なかなかタイミングが合わなくて、シャッターが降りていた。少ない休みの日曜日だが、ちょうど横須賀中央に行く用事ができたので、今度こその訪問。開いていてよかった。
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さあて、何を食おうかな。烏賊そばも風変わりでよいかな。よし、烏賊そばにしよう。

と思ったら、本日、明日だけの限定の貼紙。臨時休業の埋め合わせだそうだ。
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うーん。どうしようかな。やはり、限定に弱い自分に改めて気がつく。荒炊煮干に決めた!
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店主の「まいど」の声に合わせて、荒炊を発注。席はいつもの右隅のカウンター席だ。先客はおよそ半分くらいの入りだ。店員は2名体制。店主が、ちゃっちゃっと麺の湯切りをして、手際よく調理して出来あがり。
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相変わらずの濃厚煮干しスープ。しかしながら、何か洗練されたようなすっきりとした風味も感じる。
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やや細めストレートの麺は固めの不愛想な感じが相変わらずいい。いつものようになにも言わなくても、中盛で作ってくれるところがありがたい。
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バラ海苔が磯の風味をさらに濃くして楽しい。
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ほうれん草一本。長い茎をアクセントにしていて、おもしろい。
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いろいろ工夫しているなあ。ワンタンの皮だあ。
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この色のチャーシューはたまらない。味といい、歯ごたえといい、うまい。
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今回もうまかった。すべて、完食。ごちそうさま。さすがに日曜の昼時。どんどんと客が入ってくる。食い終えたら、さっさと、次の客に後を譲るのが賢明だ。
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少しずつ、試行錯誤を重ねながら進化していくのがよくわかる店。訪れるのが楽しみだ。でも、混むのは嫌なので、あまりメジャーになってほしくないというのが、本音だ。
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【住所】  横須賀市米が浜通1-17
【電話】  046-823-3393
【営業時間】11:00~14:30 17:30~22:30
【定休日】 木曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップの手前の狭い路地を右に入った左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席 テーブル4人×1 2人×1

【メニュー】煮干そば  あっさりダシ 650円
       強火で炊き込んだ“煮干100%”のダシ。煮干が全面に出ている一杯です。
       苦手な方はご遠慮を
       基本の味=醤油 塩もあります

      黒煮干そば750円
       ご注文したお客さんの7割に残念な思いをさせ、3割はこれしか注文しないという異色で危険。初心者進入禁止。
       醤油を三枚肉や香味野菜で煮詰めた“たまりダレ醤油”をタレにし、煮干しダシと合わせています。醤油がガツンと効いているダシです。

      煮干油そば 淡麗仕立て 750円 濃厚仕立て800円 (油そばは汁なしです)  
       ※油そばは自家製煮干油・煮干タレと煮干し粉でマゼマゼした麺
         より濃厚にするなら卵黄50円
       ※麺量 並1.5玉 大盛2玉150円増し
       基本の味=醤油&塩 冷&塩もございます
 
      ◇トッピング
       全乗せ200円(豚バラ、煮玉子、海苔2枚)
       自家製煮玉子100円
       人気の燻製うずら玉1こ40円
       刻みネギ100円
       海苔5枚100円
       吊るし焼き燻製焼豚150円
       わかめ50円
       バラ海苔まみれ150円

      麺の量
       少な目 50円引
       並盛150g
       中盛190g0円 
       大盛300g200円
       追い玉150g150円 
        ※油そば的替玉

      ミニ丼
       ライス100円(11:00~14:30は50円)
       葱丼120円 生卵ネギ丼200円
       葱めかぶ丼200円 鶏そぼろ丼250円
       山芋とろろご飯290円

【店舗web】http://ameblo.jp/z-three/
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-02-04

横須賀中央 麺処まさる

平成29年2月4日(土) 11:41訪問。
味噌ラーメン中盛 サービスセット(豚丼)830円を食す。

めずらしく仕事が休みの土曜日。こんな日は日曜休みの店に行ってみよう。ということで、選んだのはこの店。
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何を食おうかな。店の前のボードを見て考える。とりあえず、ミニ丼がついてお得なサービスセット。あとはラーメンを選ぶのだが、とりあえず店に入ってから考えよう。
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店内に入ると、とってもていねいな女性店員がカウンター席に案内してくれた。店内はテーブル席の子連れ客とカウンターにひとり客が3名ほど。こういう時には焦ってはだめなんだよな。季節的には味噌ラーメンだな。しかし、塩ラーメンもいいなあ。どっちにしようかな。直感で味噌ラーメン。決めた。女性店員に注文を告げると、「味噌ラーメンは50円増しです」ということだ。
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昼はラーメン、夜は居酒屋。カウンターには酒瓶がずらりと並ぶ。つまみのメニューなどを見ながら、ラーメンの出来上がりを待つ。しばらくして、ミニ丼が登場。失礼、女性店員が運んできてくれた。
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ラーメンが提供されるまでの間、このドンブリを楽しんでいよう。はっきりとした甘みの甘さの強い味つけで、具が少なくても飯が進む。
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そして、ラーメンが運ばれてきた。ついでにレシートとティシュペーパーのボックスも運んできてくれた。
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意外と粘度が高く、とろりとしたスープ。メニュー通り海老風味がするが、そのほかにも、魚貝の出汁がよく効いている。残念なのは、やや甘みが強すぎる感じがするところだ。
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自家製麺という麺は、太目の手もみ風。縮れが楽しくて、啜り心地がいい。この麺は中盛りにして正解だった。
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具は、メンマに水菜。
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固めの味付玉子が半分。
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小さ目のチャーシュー。もしかしたら、これらの具材は他の種類のラーメンとも共通かもしれない。
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豚丼もラーメンも完食。ごちそうさま。
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外壁工事らしく、足場が組まれていたが、テント地の看板が大きくなったので、むしろわかりやすくなった。次は塩ラーメンにしてみよう。
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【住所】  横須賀市小川町23-1フドウ横須賀三笠ハイツ102
【電話】  046-874-9883
【営業時間】11:30~14:00      
【定休日】 水曜日 
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅より徒歩15分くらい。駅改札を抜けたら、陸橋で道路を横断し、駅を背にして、左側に降りてしばらく進む。大滝町交差点を右折し、国道16号を越えて進み、左手に神奈川歯科大学を見ながら、右手のサイカヤパーキングから数えて、2つ目のビル1階。入口は反対側。
【駐車場】 店前に2台


【席数】  カウンター5席 テーブル席4人×3 2人×1
【メニュー】醤油ラーメン・つけ麺 並盛・中盛700円
      味噌ラーメン・つけ麺 並盛・中盛750円
      塩ラーメン・つけ麺 並盛・中盛750円
      煮干ラーメン・つけ麺 並盛・中盛700円

      大盛50円増

      トッピング
      味玉子 半分50円 1個100円
      メンマ100円 
      キャベツもやし100円
      瀬戸内産岩のり100円
      猿島ワカメ100円
      バター80円
      コーン50円
      得入りのせ(チャーシュー2枚+玉子半分+味付ネギ+のり2枚)300円
      自家製チャーシュー4枚追加300円

      味噌ラーメン(並120g・中180g)750円
      バター50円 コーン50円

      白飯(漬けもの付)150円
      ミニあぶりチャーシュー丼(漬けもの付)550円
      ラーメンセット

      昼のセット商品
      Aセット ラーメンまたはつけ麺+白飯・お新香800円
      Bセット ラーメンまたはつけ麺+日替り丼・サラダ・お新香900円
      サービスセット ラーメンまたはつけ麺+日替りミニ丼780円
【店舗Web】https://twitter.com/ma_sa_yokosuka

theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-02-01

横須賀中央 麺処池田

平成29年2月1日(水) 20:11訪問。
塩坦坦麺900円を食す。

週の真ん中は、早く仕事を終えて、たまには夜ラーメン。横須賀中央で途中下車して、いつものあの店に行ったら、すでに店じまいしたあとだった。落胆しながら、客引きの言葉をかわしながら、街をさまよい、行き着いたのが、この店だ。
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さて、何を食おうか。坦坦麺がメインだが、豚骨も中華そばもある。なぜか2段目の奥に控えめに並んでいる塩坦坦麺をあえて選んでみた。標準の坦坦麺がライス付で800円に対し、何もつかないけど、900円という価格設定。逆に期待が募る。
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カウンター席に先客が3名。店員はホール係りの女性に厨房には男性店員が2名。女性店員に食券を渡すと、辛さを1から5段階まで選べますということなので、辛さに弱い俺は、もちろん1辛でお願いした。

そして、調理のようすをみながら待つ。厨房では、タオルで頭をおおった男性店員が鍋を振って、炒飯の制作中。もう1名の若い男性店員は見習い中のようで、女性店員からもいろいろと指示を受けながら、はいはいと素直に返事をしている。独立希望なのかね。男性店員はこまごまとした理屈をていねいに教えている。
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観察しているうちに、俺の塩坦坦麺ができあがり。一辛は赤い辛味が半周。初心者向けのようだ。
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それじゃ、さっそく。あぢっ。熱々のスープは口でふいて、冷ましながらでないとやけどしそうだ。でもうまい。おっ、ニンニクのうまみが効いているな。それにショウガも入っているな。といた卵もいい。辛味はというと、どうやら俺でもきつすぎない刺激。表面のあんかけが、いつまでも熱々をとじこめているので、たちまち体が温まる。
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麺はもちあげると、これも熱々でうまい。これもやけどをしないようにゆっくりと食うことにする。具はほとんどもやしだけなのだが、もやしは生に近いくらいしゃきしゃきで対比が楽しいのだ。
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坦坦麺は食いやすいように穴あきのレンゲが用意されている。底から掘り出してみると。大量の挽肉にザーサイの発掘に成功した。さっぱりとしたうま味がさらに広がる。
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時間をかけて、ゆっくりと食う。坦坦麺もいいけど、塩もいいいねえ。熱くなってきたけど、スープまで飲み干して完食。ごちそうさま。
がんばれ、青年店員。
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【住所】  横須賀市若松町1-12 諏訪ビル1階
【電話】  
【営業時間】11:00~23:00
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:京浜急行北久里浜駅から徒歩5分くらい。改札出て陸橋を渡って、テナントビルの前を左に降りる。バス停のある歩道にそって直進。右側の最初の角を右折して、路地を入る。左手、神豚、花月嵐を見ながら進み、通りを越えて少し行った右側。      
【駐車場】 なし


【席数】  カウンター10席、テーブル4人×2

【メニュー】坦坦麺ライス付800円 豚骨拉麺 醤油・塩・味噌680円
      中華そば680円 坦坦つけ麺味玉付900円
      坦坦麺半炒セット900円 豚骨拉麺半炒セット780円
      中華そば半炒セット780円 炒飯餃子セット780円
      黄金炒飯550円 黄金半炒飯280円
      塩坦坦麺900円
      自家製焼餃子350円
      中盛100円 大盛200円
      ライス(小)100円 ライス(中)150円 ライス(大)200円
      チャーシュー丼550円
      刻み葱100円 山盛葱200円 もやし100円
      のり5枚100円 味付玉子100円 ほうれん草100円
      自家製メンマ200円 トッピングチャーシュー300円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-01-07

横須賀中央 塩麺屋 錦太朗

平成29年1月7日(土) 12:09訪問。
塩中華そば700円+味付半熟玉子100円を食す。

昨年何回か訪れて店が閉まっていたので、今日はどうかな、と思ってやってきた。
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開いててよかった。

では、さっそく中に入ってみる。先客は2名。入口近くの自販機で食券を買うのだが、メニューは以前とまったく変化なし。ただ、季節的理由からか、つけめんの食券は発売していない。

店主の男性が慣れた手つきで調理をし始めた。少しして、次の客が入ってきたが、あいにく家族連れだ。「うち、子ども(客)はお断りなんですよ」と店主が対応。すごすごと帰っていった。

そんなやりとりの後、俺のラーメンがカウンターに置かれた。
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相変わらず、すっきりとしているのに、コクのある豊かなスープがいい。
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そしてm、蕎麦みたいな粒々入りのこの麺もコシがあって啜るのが楽しい限りだ。
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鶏のチャーシューも柔らくて、品のいいタイプだ。
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途中からゆずコショウを少し入れてみる。入れすぎに注意だ。
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鶏チャーシューにつけて、おつまみみたいにして食ってもうまい。
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溶けだすのが、たまらなく魅力的な半熟具合の味付玉子。やや控えめな味もグッド。
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箸とレンゲを交互に繰り出しながら、休まずに食い続け、気がつけば完食。ごちそうさまでした。
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ラーメン屋って、やはり大変な仕事なんだなと、思いつつ、食い終えたドンブリをカウンターにあげて、店を出た。店主さんは、どうぞお体大切に。
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【住所】  横須賀市米が浜通1-18
【電話】  046-823-3393
【営業時間】月~土 昼の部11:00~15:30 夜の部17:30~21:00
【定休日】 
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップを過ぎてすぐ右に路地を入った左側。
【駐車場】 なし


【席数】  カウンター7席
【メニュー】塩つけ麺750円 塩中華そば700円
      つけ麺中盛100円 つけ麺大盛200円 中華そば大盛100円
      ◇トッピング
      味付半熟玉子100円 メンマ100円
      ごはん100円 特製玉子かけごはん200円
      豚軟骨めし250円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-12-10

横須賀中央 煮干らーめん平八

平成28年12月10日(土) 18:39訪問。
どS煮干そば820円を食す。

今日の仕事は本当に忙しかった。おかげで昼飯食うひまなし。こうなったら、さっさと仕事を終えて、昼夜兼食だ。行先は胃袋にきいてみよう。久しぶりに煮干しのあの店に決定。
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さあて、何を食おうか。とはいえ、店頭にもあったのだが、店内にもあるメニュー限定に、もう心は決まっているのだ。店主に口頭で発注するのだが、どえすって言うのが、ちょっと恥ずかしい。説明文をよく見ると、「黒潮からのクリススス」って、スが三つにしかみえない。どSならぬ3ス。何のことやら、さっぱり。
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空いているれば必ず座るカウンター端の席に腰をおろす。テーブル席には横須賀らしく、外人客がにぎやかに食事中だ。しかし、うまい具合に先客へはすべてラーメン提供済みのようで、すぐに俺のラーメン調理開始。あまり待たずに提供された一杯がこれだ。
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いつものとがった煮干し風味に変わりはないのだが、久しぶりのせいか、攻めのなかにも幾分の優しさを感じるスープ。でも、どうしても上品にはなれない、根性むき出しのスタイルいい。コクがあって、クセがあって。いろいろなことを想起させてくれるスープ。好きだねえ。
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そして、いつものつれない食感の麺もまたよし。
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かすかに薫製の味わいがあるチャーシュー。そこはかとなくいいね。
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レアな感じのチャーシューもいい。
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こっちは餡のないワンタン。つまり、皮だけ。でもラーメンには不思議とあっている。
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最後は燻製うずら卵。こういう小技が好きだな。
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まだあるチャーシュー。これは、歯ごたえがよくって、確実に進化している。
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どSに攻めてくる一杯。真っ向勝負で、完食。ごちそうさまでした。
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この店のいろいろなメニューを進化が止まらないととるか、はたまた店主の遊びこころととるか。どちらにしても、うまいんだよなあ、これが。
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【住所】  横須賀市米が浜通1-17
【電話】  046-823-3393
【営業時間】11:00~14:30 17:30~22:30
【定休日】 木曜日
【アクセス】電車で:京浜急行横須賀中央駅から徒歩10分弱。駅の左手改札を抜けると陸橋になっているので、駅を背に右前方の階段を下りる。直進し、米ヶ浜通入口交差点を右折。ミニストップの手前の狭い路地を右に入った左側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席 テーブル4人×1 2人×1

【メニュー】 醤油そば・塩そば650円  
       上品な煮干しダシをご堪能ください
 
       煮干そば  100%煮干し 700円
       醤油そばのスープに“追い煮干”煮干し度アップ

       荒炊煮干そば700円 
       70g/杯の煮干を鶏白湯で炊いた濃厚スープ
       強烈な煮干が一口目と余韻に続く
       ※数量限定です
       ※大盛り不可。油そば風の“追い玉”が人気です

       煮干油そば1.5玉(汁なし混ぜそば)750円  
       ※自家製煮干油・煮干タレと煮干し粉でマゼマゼした麺
       これに合うトッピングニボスープ100円 卵黄50円

        ご注文したお客さんの7割に残念な思いをさせ、3割はこれしか注文しないという異色で危険。初心者進入禁止。
       黒煮干700円

       冷製 塩の煮干油そば 麺並1.5玉780円 小1玉730円 大2玉850円

      ◇トッピング
       低温調理チャーシュー1枚100円 塩に合うバター100円
       自家製煮玉子100円 わかめ50円 大葉50円
       バラ海苔増量150円

      麺の量
       普通150g 中盛190g0円 大盛300g200円
       追い玉150g150円 ※油そば的替玉

      ミニ丼
       ライス100円(11:00~14:30は50円)
       葱丼120円 生卵ネギ丼200円
       葱めかぶ丼200円 鶏そぼろ丼250円
       山芋とろろご飯290円

【店舗web】http://ameblo.jp/z-three/

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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