2017-10-19

保土ヶ谷 櫻井中華そば店

平成29年10月19日(金) 12:46訪問。
特製中華そば990円を食す。

横浜から横須賀線に乗って、仕事の途中で下車。以前夜に訪問して休みだったので、今日は昼に訪問したら、開いていた。10月の雨は冷たいが、この商店街は屋根がついているので、傘をささなくても行けるのがありがたい。場所は、すでに訪問済みなので、迷うこともない。
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そして、この店の特長。信州黄金シャモ使用。さらにヨネビシ醤油を使って中華そばを作るそうだ。
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裏に回ると、麺は毎日自家製します、とのこと。北海道産と埼玉県産の小麦粉を独自ブレンドの国産小麦100%!しかも手もみ麺です。
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期待にわくわくしながら、店に入ると、入り口のすぐそばに食券自販機が設置してある。そして、種類は1種類のみ。違いはトッピングで特製と味玉とチャーシューに、基本の中華そば。ここは基本からいくべきなのだが、ちょっと心が奢ってしまい、特製を押してしまった。
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店内は女性店員と男性店員の二人体制。夫婦経営なのかな。カウンターに面した厨房内で男性店員が腕を奮っている。客は皆押し黙って、ラーメンをすするか、出来上がりを待っていて、不思議な緊張感が漂っている。先客は6名

調味料は胡椒のみ。木の箱には箸と楊枝が収まっている。
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こうした店によく見られる、しっかりとしたこだわり書きがあった。茨城県のヨネビシ醤油さんが木桶で仕込んだ国産丸大豆の生揚げ醤油をタレに使用しているというのが、一番のこだわりとみたぞ。それに卵にもこだわっている。寿雀卵というそうだ。ネットで調べたら、伊勢原産で安くておいしいらしいようだ。そういえば俺の飼育経験では、鶏にアサリなどの貝殻を砕いて餌に食わせていたなあ。
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あれこれ追想しているうちにラーメンができあがり。特製はチャーシューに玉子がついているのだ。
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スープは自慢するだけのことはあり、醤油のキレが光る。雑味のないうま味で、理屈を考えずに醤油はうまいなあ、と惹かれてしまう。俺は子供の頃から味付けといえば醤油で育ったので、こういうキレがあるけどまろやかさもある醤油はもう高級な印象で、保土ケ谷の活気のない商店街のそぼふる雨の中の中で、うれしい違和感だ。
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麺は自慢していただけのことはあって、縮れ具合がいい。さらにしっかりとしたコシと粘りが厚みの中にあって、力づよい。小麦にこだわっていることもよくわかりましたよ。はい。
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味玉。半熟具合はやや固め。色合いがいい。でも、この卵のうまさはやはり生がいいのかもしれない。
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まだチャーシューもある。バラ肉にロース肉が各2枚。
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どちらも上品な味わいだったけど、もちろん小さいイコール上品ではない。
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保土ケ谷駅という長いラーメン不毛地帯に突如現れた気合の入ったうまいラーメン店。うまかった。醤油の高級感がいいねえ。もちろん完食。ごちそうさまでした。
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これからが楽しみな店。また、機会を見て行ってみよう。
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【住所】  横浜市保土ケ谷区岩井町53 稲村ビル 1F
【電話】  045-315-2058
【営業時間】[ 月・火、木~日 ]昼の部 11:30~14:30 夜の部 18:00~21:00
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:JR横須賀線保土ケ谷駅から徒歩4分くらい。駅の改札を抜けて左へ。そのまま階段を降りて、駅前の国道に出たら右方向に商店街を進んだ先。
マップコード2 117 066*66
【駐車場】 なし



【席数】  カウンター8席、テーブル2人×2
【メニュー】特製中華そば990円 味玉中華そば890円
      チャーシューそば970円 中華そば770円
      大盛100円

寿雀卵の味玉 ¥120 チャーシュー4枚増し ¥200
寿雀卵の玉子かけご飯 ¥260
炙りチャーシュー丼 ¥300
小ライス ¥80 ライス ¥100
【店舗web】https://twitter.com/sakurai_2017
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-10-05

保土ヶ谷 ラーメン情熱の薔薇

平成29年10月5日(木) 19:09訪問。
情熱のラーメン700円を食す。

ラーメン不毛の駅、保土ケ谷に新しくできたこの店にやってきた。しかし、なぜか客がいない。準備中だ。たしか18時から営業で、今日は定休日でもないはずだが。あとで調べたら、品切れで早く店を閉めたようだ。
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替りといっては失礼だが、さらに最近になって開店したこの店に入ってみた。店名は秀樹を彷彿とさせるが、これは俺がおっさんだから。本当は違う歌い手だと思う。
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店内は薄くて奥行きのある造りで、はっきりいえば狭い。えてしてこういう店が案外うまいということはよくある。入ってすぐの場所に食券自販機が設置してある。ボタンに写真はのっているのだが、どんなラーメンかはまったくわからない。考えてもしかたないので、迷わず一番上の左端のボタンを押して食券を購入した。
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カウンター8席のみ、店員は男性1名のみで、先客は6名。結構にぎわっている。奥まで行くのが面倒だったので、入口近くの席に座った。調味料は豊富で、一番右側がおろしショウガ。手前の大きな壺は黒マー油だ。へえ、めずらしい。
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食券をカウンターに置いて、しばらくしてから店員がやってきた。好みの麺の固さをきくので、「固め」で発注した。替玉があるから、何となく博多系なのかなと思ったのだ。

店員は男性1名のみ。この人が店主だろうか。ひとりで忙しそうだ。俺のすぐ後から男女の客が入ってきた。これで満席。調理は奥の方で行っているので、ようすはよく見えない。麺茹では四角い深ざるで、タイマーで測っている。俺のラーメンと後の2人分が同時に出来あがり。

カウンターから下ろしてみて、さほどドンブリが大きいわけでもないので、ちょっと少な目に感じた。ナルトが中華そば的にも見える。ゴマは俺が振ったわけではなく、最初からのせられている。
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一体どんなジャンルなのだろうか。と思いながら、スープを飲もうと思ったが、とても食いづらい。というのは、俺の座高が高いからなのだが、カウンターと口との距離がありすぎる。かといって頭を下げると、カウンターの上の方にある張り出しに頭がぶつかる。

こぼさないように注意しつつ、飲んでみる。豚骨ベースなのだが、濃厚そうな印象もある反面、、わりとさらっとした印象もある。隠し味的に入れたものなのか、魚介の風味が前面に出ている。コクを出そうとしているのか、背脂もある。
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俺が食っている間に、独り言を言いながら入ってきたおぢ客が食券自販機の前で盛んに首をひねっている。ついに厨房に向かって、尋ねた。
「この情熱のラーメンと情熱の横浜ラーメンって何が違うんですか」
そういえば、どう違うんだろう。
曰く、「情熱のラーメンは豚骨で、横浜ラーメンは家系みたいなラーメンです」
なるほど。
「じゃあ、横浜の方がこってりですね?」
「いや、情熱の方がこってりで、横浜ラーメンがあっさりです」
ああ、そうなんだ。
かくして、この客は情熱のラーメンを選んだようで、空いた俺の隣の席に腰をおろした。

さて、麺はというと細めではあるが、博多ラーメンほどではないストレート麺。このスープにはよく合っている。
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うれしい、すりおろしショウガ。
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さっそく入れてみる。なかなかいい具合だ。
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チャーシューは大き目で、ちょうどよい味付けで柔らかすぎず、食感はとてもよかった。
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反対に固めなのは玉子。いわゆるハードボイルド。茶色がかった色合いはうまそうで、実際そう悪くはなかった。
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壺に入ったマー油を少しだけたらしてみると、また面白かった。替え玉をするほどではなかったが、しっかりと完食。
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ちょっと量が少ないのが残念。でも麺大盛は何と20円。最初から大盛にするのが得のようだ。

俺が食っている間もどんどん客がやってくる。狭い店内で待ち客が2名。外にも待っていた。
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【住所】  横浜市保土ケ谷区岩井町54
【電話】  
【営業時間】17:00~1:00
【定休日】 日曜日
【アクセス】電車で:JR横須賀線保土ケ谷駅から徒歩2分くらい。駅の改札を抜けて左へ。そのまま階段を降りて、駅前の国道に出たら右方向に商店街を進んだ先。
マップコード 2 117 098*60
【駐車場】 なし

【席数】  カウンター8席
【メニュー】情熱のラーメン(豚魚)700円
      情熱のチャーシューメン950円
      情熱のYOKOHAMAラーメン(家)690円
      情熱のYOKOHAMAチャーシューメン940円
      情熱の赤いつけ麺(麺中盛り・大盛り無料)800円
      情熱の赤いチャーシューつけ麺1,050円
      情熱のトッピング350円
      名物茶玉100円 味玉100円
      チャーシュー250円 のり100円
      からしだま100円 青菜100円
      てりやきチキン丼350円 小ライス100円
      細麺替え玉100円
【店舗web】https://twitter.com/Jobara_88?lang=ja

theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-05-18

保土ヶ谷  蘭苑飯店

平成29年5月18日(木) 12:43訪問
ランチA チャーシュー麺+カレー丼540円を食す。

時雨にあって急遽、雨宿りを兼ねて駅に直結したこの店に入ってみた。もちろん初めてだが、中華なので、なにかしら麺類はあるだろう。
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それにしても安いランチメニューだ。しかもコーヒー付だ!普通の店のラーメン一杯より安い。でもチャーシュー麺なのだ。
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安すぎて、かえっておそるおそる中に入ってみた。円卓に角テーブル、小上がりもある。勧められるままに、円卓で他の客と相席で座った。

さほど待たずにラーメンとカレーが同時に運ばれてきた。
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ちょっと癖があるスープだ。飲めなくはないが、うまくもない。
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麺はいたって普通の中華屋さんのもので、やや柔めの茹で加減だ。
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チャーシューは中華屋さんのオーソドックスなタイプながら、チャーシュー麺というだけあって、それなりの量が入っていた。
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特に案内はなかったが、サラダバーもあるようだ。ほしけりゃ、自分でということのようで、後から入ってきた常連客は手慣れたもので、さっと器に盛りつけて、ドレッシングをかけ、自分のテーブルに運んでいった。何事も初めて入った店ではありがちだ。

では、カレー丼を試してみる。まず具だくさんでカレー味の煮ものがのっているようだ。しかし、味付けが中華っぽいのだ。しかし、カレー味もある。ちょっぴり辛さが後からやってくる。
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ドンブリを食い終わって、ラーメンはスープを残して終了。
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【住所】  横浜市保土ケ谷区岩井町123-1-1 保土ヶ谷駅前ハイツ 105号
【電話】  045-721-2680
【営業時間】11:30~23:50 
【定休日】  無休
【アクセス】電車で:JR横須賀線保土ヶ谷駅徒歩3分くらい。東口に出て、陸橋を渡って線路を越えた大きなマンションの1階。
【駐車場】 なし

theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-05-18

保土ヶ谷  蘭苑飯店

平成29年5月18日(木) 12:43訪問
チャーシュー麺+カレー丼540円を食す。

仕事で保土ヶ谷駅近くまで来たら、いきなりの驟雨。雨宿りを兼ねてこの店に入ってみた。もちろん初訪問。
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店頭の黒板に書かれたランチメニューはAかBの二者択一だ。選択肢は少ないものの、びっくりする低価格。普通、ラーメンだけでもこのくらいするのに、何とチャーシュー麺だ。無論AかBかと問われれば、Aしかない。A定食で行こう!
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お店に入ると、もうバリバリの中華で、店員の本場の言葉が店と厨房を飛び交っている。そして、俺は日本語で案内された丸テーブルに相席なので、そっと座る。回転はしない。ほかにも結構客がいて、みんな近所の勤め人のようだ。

俺は、先ほどの女性店員が水を置いてくれるタイミングで注文を伝えた。すると、それが異国語に翻訳されて厨房に伝えられる。

ほどなく、俺のチャーシュー麺&カレー丼が運ばれてきた。
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スープは、ちょっと独特の中華の味。ラードの具合かな、やや癖がある。
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麺は予想どおりの中華屋さんの麺で、少し縮れがあり、よく茹でてある。
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さすがにこの値段なので、具はもやしが中心だが、きちんとチャーシューも複数のっている。この店で他のメニューでも使われているであろうチャーシューが結構な厚さで切ってあり、味は予想どおりながら、なかなかの気前のよさだ。ちょっと見直したぞ、子のチャーシュー麺。
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食っている間に気がついたが、サラダバーのテーブルがあって、特に案内はなかったけど、自由にとれるみたいだ。でももう食い始めたし、もういいや。

よし、次はカレー丼だ。これは、カレーの煮ものみたいで、大きめの具がたっぷり。こちらも味つけは中華がベースとはっきりとわかる独特な味だ。後半になって、カレーの辛さがじんわりとくる感じで、まあ悪くないが、ちょっとめずらしいカレーだった。
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チャーシュー麺とカレー丼、どちらも共通の味を感じながら、この辺で勘弁してもらおう。スープは残してしまった。
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さっきのテーブルから、セルフサービスで杏仁豆腐をすくってきた。まあ、こんなものでしょ、という感じだ。コーヒーは遠慮しておいた。

街場の中華屋のランチは大抵が安くてボリューム満点だけど、ここのランチは驚きの値段で、ボリュームもそこそこ。

【住所】  横浜市保土ケ谷区岩井町123-1-1 保土ヶ谷駅前ハイツ105号
【電話】  045-721-2680
【営業時間】11:00~23:50 
【定休日】  無休
【アクセス】電車で:JR横須賀線保土ヶ谷駅から徒歩3分くらい。改札を出て東口に向かい、駅前の国道1号を跨ぐ陸橋の続きにある大きなマンションの1階。
【駐車場】 なし

theme : ラーメン
genre : グルメ

2015-03-24

星川 らぁめん直

平成27年3月24日(火) 19:23訪問。
らぁめん700円を食す。

先週末に来たばかりだが、事情があって再訪問した。孤独に夜食の男性諸氏が3名ほどいらっしゃった。
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先週はなかったのだが、店のFacebookによると、日曜日から始めたようで麺が2種類になった。標準は細麺の卵麺だが、卵なしの太麺も選べる。太麺は卵麺よりモチモチ感があるそうだ。こういうのに、いつも迷うんだよな。食券を渡す直前まで迷っていたが、やはり、卵麺だな。
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そして、これは先回少し後悔したので、忘れずに伝えた。「煮干し強めでお願いします」。
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先回と同じく店主ひとりで切り盛りしている。俺の前の客のラーメンがすべて提供されているので、あまり待たずに出てきた。
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ああ、やはりこの方が俺の好みだ。煮干しは、少し強めに前面に出ているが、ちょうどよいバランス感で、醤油のとがった部分も前ほど気にならない。標準がやさしすぎた印象なので、このくらいの煮干し感で、俺にはちょうどよく感じられた。
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麺もスープに合っていると思うが、太麺はどうなのかな。
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2種類のチャーシューは、どちらもやや硬めの食感なのだが、こちらはやや癖のある味わいだった。今日は意識していたので、余計そう感じられたのもしれない。
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こっちは少し硬さはあるが、癖のない肉の味わいだった。
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おっ、煮干しの破片を発見。確かに後半は、意識すると煮干しのうま味が重奏的に伝わってきた。
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バランスのいい一杯。今日も完食。ごちそうさま。
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俺が食い終わったら、誰も客がいなくなったので、店主と少し話をした。見かけどおりに実直そうな人柄だった。ぜひがんばってほしい。さらにラーメンをもっともっと進化させてほしい。ちなみに、事情というのは忘れ物。そういう事情がなくても、また寄ろうかな。限定もおもしろそうだし。帰りに、「またお待ちしてます」と言われた。
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【住所】  横浜市保土ヶ谷区和田1-1-19
【電話】  080-9981-6953
【営業時間】11:00~14:00 17:00~20:00
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:相模鉄道星川駅から徒歩10分。北側改札を出て、左方向に降りる。駅を背に川を渡り、突き当りの道路を左方向に進み、道路を渡って、帷子川を左に見ながら川沿いに進む。少し進んで、右に入る細道を進み、国道16号線に突き当たり、左折し進んだ国道16号線沿い。
     
【駐車場】 なし
【席数】  カウンター7席
【メニュー】らぁめん並700円 らぁめん大800円
      味玉らぁめん並800円 肉玉らぁめん並900円
      海老ワンタンらぁめん並900円 特製らぁめん並1,000円
      ちゃあしゅう丼300円
      マッシュルーム塩らぁめん限定10食800円
【店舗web】facebookhttps://www.facebook.com/pages/%E3%82%89%E3%81%81%E3%82%81%E3%82%93%E7%9B%B4/567481143397136

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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