2018-06-23

小田原 小田原ラーメン郁

平成30年6月23日(土) 12:54訪問
ワンタンメン1,100円を食す。

雨の土曜日は小田原出張。駅前から篠突く雨に濡れながら、少し歩けばすぐの店。小田原ラーメンというジャンルでありながら、なぜか小田原駅近くになかった。そんな駅前に今年の3月にオープンの新店だ。相模金子、秦野にもある小田原ラーメン郁。さっそく入ってみた。
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店内はカウンター席とテーブル席。俺はひとり客なのでカウンターに座り、チャーシューワンタンメンと悩んで、さすがに量が多すぎるかなと思い、ワンタンメンを口頭で発注した。店内は女性と男性の2名で、男性が調理担当だ。
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あとから入ってきた老年の男女客の男性が大きな声で「レデイース2つ」と注文していた。「ん?」。メニューをよく見たら、レディースチャーシューワンタンメンというメニューがあった。確かにチャーシューワンタンメンと比べれば、量は少ないのだが、一般的な女性向けというメニューから考えると、決して少ない量ではないのではなかろうか。

厨房は店の奥にあって、最初ガラス張りかと思ったが、そうではなく何も仕切りがないようで、男性店員の動きがよく見える。いよいよ俺のラーメンかなと思ったら、できあがり。少しにおいがするかな。
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決して出汁が出ていないわけではないが、あっさりと飲めるスープ。控えめながら醤油と豚骨スープが効いていてうまい。
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麺はピロピロと表現されることの多い、縮れのある独特の食感で、量も多い。
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濃いめのメンマ。
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餡がぎっしりと詰まったワンタンは6個も入っており、皮の食感も楽しいが、中身の方も楽しい。
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厚みのあるチャーシューも小田原系の特徴だ。ほどよい柔らかさのチャーシューは食いやすいようにカットされていた。
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今日は完全にボリュームに打ち負かされて、スープは残してしまった。
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ありそうでなかった小田原駅前の小田原系。知ってか知らずか、半々くらいと思われるが、ぽつりぽつりと客が入ってきていた。

【住所】   小田原市栄町2-3-4
【電話】   0465-20-0177
【営業時間】11:00~
【定休日】  第1月曜日・火曜日
【アクセス】 小田原駅東口からすぐ。東通り商店街に入り、少し進んだ左側。
【駐車場】 なし

【席数】  カウンター6席 テーブル4人×2 
【メニュー】 ラーメン750円 大ラーメン950円
       ワンタンメン1,100円
       レディースチャーシューワンタンメン1,100円
       チャーシューメン1,200円     
       チャーシューワンタンメン1,350円
       
       ライス200円 半ライス100円
       ゆでワンタン600円
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2018-05-08

小田原 ラーメン行先は◯

平成30年5月8日(火) 12:41訪問
味玉海老みそラーメン920円+無料サービスライスを食す。

今日は小田原に出張だ。さて、どの店にしようかなと、検索してちょっとめずらしい名前の店をみつけた。
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よくわからないってご仁にはこちらの写真はどうですか。なんだよ~、「いらっしゃいませ」って店なのか。いいえ、看板の下の方にほら、
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じゃ、これでどうですか。何かいいことがあるような気がするじゃありませんか。しかも、店名だけじゃない、『スープからは極力アブラを除き、化調も微化調にとどめました』というこの説明文にある、微化調という表現が、いかにも正直者らしくとても好感だ。
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さっそく店内に入ってみると、空き席があってすぐに座れた。こんなものかな、と思っていたら、次々に客が入ってくる。タイミングがよかったようだ。

さて、その前に食券自販機で食券を買うのだが、1番人気と書かれているのが海老みそラーメン。今回は、その海老みそに味付玉子がついたメニューに素直に誘導されてみた。

店員さんに食券を渡すと、さらに一点無料サービスが選べるのだ。駐車料金100円バックなんていうのもある。麺大盛りと迷って、ライスをお願いした。

カウンターの上には、海老みそ用スパイスが用意されている。
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しばらくして、このおまじないを女性店員がおこなってくれた。味玉が『金の卵になりますように』。
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ライスも提供されて、黄金のラーメンのできあがり。
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これはたとえでなく本当に食べるのがもったいないぞ、金粉。海老味が強めに効いた濃厚な黄金スープだ。濃い割には飲んだあとしつこくないのがいい。
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よく絡んじゃう中くらいの太さの麺は、海老味をよく伝えるとともに、コシのある噛みごたえだ。
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チャーシューは2枚。炙った豚バラチャーシューは香ばしっくて噛みごたえもよい。そしてさっぱりと癖のない柔らか鶏チャーシュー。
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途中で海老みそ用スパイスをかけてみると、また違った味わいになるのだが、しかし全体の印象を崩すことのない程度の変化で、独特の風味がいい。
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白身も柔らかな半熟玉子。カメラを持つ手もぷるぷるだ。
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最後は、男らしく黄金スープに銀シャリだ。てやんでえ。
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もちろん、完食。そして、俺の胃は今、金銀の二冠に輝いている。ああ、うまかった。
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さあて、午後の仕事はいいことあるかな。
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【住所】  小田原市本町1-9-32-1
【電話】  0465-59-0047
【営業時間】平日・土:10:30~14:30
        日・祝:10:30~16:00
月・木・金・土:18:00~21:00
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:JR小田原駅から徒歩15分弱。東口に出て、駅を背に大通りをまっすぐに進む。栄町一丁目交差点を過ぎ、しばらく直進し、三の丸交番前交差点を過ぎた左側。
【駐車場】 なし


【席数】  カウンター8席
【メニュー】塩ラーメン720円 味玉塩ラーメン820円
      海老みそラーメン820円 味玉海老みそラーメン920円
      しょうゆラーメン720円 味玉しょうゆラーメン820円
      まぜそば820円
      背脂塩ラーメン770円 背脂しょうゆラーメン770円
      背脂海老みそラーメン870円

      BBNごはん300円 チャーシューごはん300円
      卵かけごはん150円 ライス100円
      一口ライス30円
【店舗web】http://ikisakihamaru-ramen.business.site/

theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-06-20

小田原 味の大西

平成29年6月20日(火) 13:11訪問
チャーシューワンタンメン1,250円を食す。

今日は小田原で仕事。久しぶりに来たので、どこに行こうか迷う。やはり小田原といえば小田原系だ。いちかばちか。昼営業のみで、しかも店が開いていない臨時休業も多いというこの店をめざす。で、結果は開いていた。ラッキー。
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先客はふたり。地元の方であろう、女性客がカウンターでらー麺を啜っている。そして、いままさに食い終わった男性客が1名。厨房には女性店主がひとり。愛想がないとの前情報どおり、客がきてもあまり大げさな歓迎の意はない。むしろ、ここは客から積極的にPRしないと、無駄に待ち時間が多くなりそうだ。

メニューを見て、チャーシューワンタンメンを選択。さきほどの男性客が会計を済ませたすぐのタイミングで、口頭で発注。水を汲んで、カウンター席について出来上がりを待つ。

あらためてメニューを見ると、ラーメンはなくワンタンメンからスタート。ラーメンはすべて千円越え。小田原系は値段が高いのも特徴だ。
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そして、手慣れた手つきで作ってくれた俺のラーメンがこれ。大量にのったチャーシューにメンマ。その隙間を埋めるように大量のネギと三つ葉。のり1枚。これは大ボリューム。
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スープは、小田原系らしく黒い。豚骨スープに醤油味、さらにゴマ油の風味。下支えするのは、化学調味料のうま味。これも小田原系の約束事だ。やや甘目の味わいが特徴的だ。
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そして、麺はこれまた小田原系らしい、ぴろぴろの縮れ麺。ボリュームも多い。啜り感がすばらしく、どんどん箸が進むぞ。
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濃い味付けのメンマ。見たとおりにやや固めだ。これもこのラーメンの個性に合っていると思う。
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やわらかくて、しっかりと食い応えのある厚切りチャーシュー。このチャーシューが6枚。腹にたまりまする。
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そして、何といってもワンタン。小田原系といったら、俺の中で外せないのがワンタン。広げたら、レンゲの中には収まらないサイズのギョーザワンタンがたまらない。1個だけでもビッグなのに5個も入っている。
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さらに三つ葉のアクセントもいい。意外と飽きずに食べ進められるのも、時々食う三つ葉のおかげかな。

とはいえ、スープの量も多く、残してしまった。せっかく作っていただいたのに、申し訳ない。
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店内は広いけど、テーブル席は遠いので、後から来た客もカウンター席を案内されていた。そして、この女性店主の趣味なのか、カウンター上の壁には仏像の写真パネルが掲げてあった。興福寺阿修羅像に広隆寺の弥勒菩薩像などのアップ写真。なかなかいい趣味です。

それにしても、カウンターで食事されていた女性もおそらくチャーシューメンかワンタンメンかあるいはチャーシューワンタンメンを召し上がっていたと思うが、地元住民にはこれが適量なのかな。

また、機会があったらきてみたい。
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【住所】  小田原市栄町3-9-21
【電話】  0465-23-4034
【営業時間】11:30~16:00
【定休日】 日曜 臨時休業多々あり
【アクセス】電車で:小田原駅より徒歩10分くらい。東口に出て正面のバス乗り場の先、駅を背に正面に進む道路を進み、すぐ左側の一歩通行路に入る。道なりに進み、錦通り出口交差点を左折。そのまま直進した左側。
【駐車場】なし


【席数】   カウンター10席 テーブル4席×3

【メニュー】ギョウザ風ワンタン950円
      ワンタンメン1,100円
      チャーシューメン1,150円      
      チャーシューワンタン1,250円 
      チャーシューワンタンメン1,250円
      ゆでワンタン950円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-05-09

鴨宮 小田原らーめん いしとみ

平成29年5月9日(火) 13:44訪問
ワンタンメン900円を食す。

「今度、(飲みに)行こうぜ」とつい軽く言っても、ほとんど果たされない約束。同じようにいつか行こうと思っている店ほど、なかなか足を運べないものだ。ということで、今日は出張の足を少しのばして、この店にやってきた。小田原系の名店、いしとみ。
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こんな時間でも、しっかりと先客がいる。しかも食っている間もぽつりぽつりと客がやってくる。さすがの人気店。引き戸を引いて、店内に入ると手慣れた感じの女性店員と厨房にはこれも手慣れた感のある調理担当の男性店員の2人体制。この後の仕事もあるので、軽めにワンタンメンを口頭で発注。

麺茹では、大きな鍋に麺を直接泳がせて、湯切りは平ざるで行う。昔はみんなこうだったんだけど、最近はほとんどがいわゆるデポで湯切りなので、かえって新鮮に映る。手際よく仕上げて、カウンターにのせられた。写りは悪いけど、カウンターの使いこんだ具合が歴史をかんじさせる。
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麺が見えないたっぷりのスープにもやし、のり、三つ葉、にメンマ、そして刻みネギ。
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では、濃い色のスープからいただくことにする。表面の油を混ぜながら、口に運ぶ。久しぶりに味わう小田原系。出しゃばらないけど、しっかり存在感のある豚骨のスープに独特の醤油味がたまらない。とがりすぎず、かといって小田原系の代表選手として、決して控え目すぎることもなく、老成されたバランス感がたまらない。
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そして、この麺。この縮れがたまらない。これは、よく茹でたほうがいい具合だ。だから、麺固めでなどと発注してはいけない。あくまで、店の嗜好に合わせるべきだ。
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チャーシューも黒ずんでいるが、このスープと相性がとてもいい味付け。というより、チャーシューの煮汁をタレにしているかのようだ。ややパサパサ感はあるが、それもまたこのラーメンに合っている。
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そして、小田原系といえば、このワンタン。たっぷりの餡に大きい皮のぷにっとした感触がたまらない。ショウガ風味の中身もおいしくって、ボリュームもたっぷり。麺をすすり、スープを飲み、タイミングを見計らってこのワンタンを食うときが至福の瞬間だ。
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濃い色合いのメンマは、色と同じくやや濃い目の味付け。でもうまい。
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次の仕事が控えていることもあり、あまりゆっくりもできずなかったので、残念ながらスープは残した。
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でも、この時間でも、いやこの時間だからか、腹ペコさんはいるもので、フルスペックのチャーシューワンタンメンの大盛りの客もいた。

久しぶりの小田原ラーメンだったが、今日は本当にラッキー。すっきりとして、コクのあるスープに独特の縮れ麺。そして、餃子を想わせるワンタンにチャーシュー。値千金の役者ぞろいの小田原ラーメン。
ごちそうさまでした。
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【住所】   小田原市酒匂1-23-31
【電話】   0465-47-2783
【営業時間】 11:30~20:00頃
【定休日】  水曜日
【アクセス】 電車で:JR東海道線鴨宮駅より徒歩15分くらい。改札を出て南口に出る。階段を下りたら、左に進む。線路と平行するように走るバス通りを左に進み四叉路を右に進む。少し進んで西湘高校入口交差点を左折して少し進んだ左側。
【駐車場】  南側の月極駐車場に3台、北側に約50m離れて4台

【席数】   カウンター15席

【メニュー】ラーメン700円 支那竹ラーメン850円
      ワンタンメン900円 チャーシューメン1,000円      
      チャーシューワンタンメン1,100円 
      ワンタン800円 チャーシューワンタン1,050円
      みそラーメン750円 みそチャーシューメン1,050円
      ねぎらーめん800円 ねぎわんたんめん1,050円
      ねぎちゃーしゅう1,100円 ねぎちゃーしゅうわんたんめん1,250円
      ねぎみそらーめん850円 ねぎみそわんたんめん1,100円
      ねぎみそちゃーしゅうめん1,150円 ねぎみそちゃーしゅうわんたんめん1,300円
      チャーハン・カレーライス700円
      ライス200円 半ライス100円
      ギョウザ400円
      ゆでワンタン400円

      ギョウザセット(ラーメン+ギョウザ+半ライス)950円
      カレーセット(ラーメン+半カレー)950円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2015-05-12

鴨宮 しおさい

平成27年5月12日(火) 12:00訪問。
鶏そば730円+超絶!!煮たまご100円を食す。

今日は鴨宮駅近くのこの店にやってきた。久しぶりの鶏白湯。評判がよさそうなので、楽しみだ。
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店内に入り、食券自販機で、一番左上にある基本の鶏そばの食券を購入すると、親切な男性店員がおにぎりのサービスを勧めてくれるので、遠慮なくいただくことにした。先客は2名。荷物が多かったので、テーブル席を使わせてもらった。ちょうど、奥の正面が厨房で、男性店員が調理を開始した。

ほどなく、おにぎりとラーメンが運ばれてきた。これはいわゆる、ゴマ塩のむすびだな。ラーメンの方には金ゴマが振ってある。
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スープは塩ベース。出汁はモミジ主体の鶏白湯に洋風鶏出汁(フォンド・ヴォライユ)を合わせたWスープだそうだ。そして、味は鶏の出汁が全面的に出ており、こってりとした印象もあるが、鶏なのでしつこさはまったくない。鶏のうま味がよく出ていて、塩味のほうは、控えめというかやさしい、まろやかな味わいだ。
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麺は全粒粉使用の細麺。これも啜り感と味わいがいい。
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へえ。玉ねぎが入っていたよ。
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チャーシューも鶏肉。癖がなくて食いやすい。2枚も入っていた。
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大ぶりなメンマは、見た目のままに歯ごたえがよくて、楽しい。
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そして、超絶!!な、煮たまご。割り方が変になってしまったけど、いい味加減だった。
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いやあ、うまかった。スープも飲み干して完食。むすびもごちそうさま。
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ホール係りの男性店員は、失礼ながら見かけによらず、とってもていねいで、食い終わった後も気持ちよく店をあとにした。
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【住所】  小田原市南鴨宮3-19-8 長田ビル 1F
【電話】  0465-46-8881
【営業時間】平日11:00~14:30 17:00~21:30
        土曜11:00~21:00
        日曜・祝日11:00~21:00
【定休日】 なし 
【アクセス】電車で:鴨宮駅南口から徒歩5分くらい。駅前ロータリーの先にある道路を駅を背にまっすぐ進む。右手に郵便局が見えたら少し先の左側。

【駐車場】 3台。
【席数】  カウンター5席 テーブル4席×3
【メニュー】塩
      鶏そば730円 鶏チャーシューそば950円
      香味ネギそば620円 つけそば 800円
      牛乳らーめん800円 鶏魚介だしらーめん780円
      醤油
      鶏らーめん730円 鶏チャーシューめん950円
      香味ネギらーめん620円 つけめん 800円
      お子さまらーめん500円 濃厚らーめん900円
      ◇トッピング
      超絶!!煮たまご100円 のり(5枚)100円
      メンマ100円 玉ネギ100円 豆苗100円
      鶏チャーシュー(2枚)150円
      九条ネギ150円 岩のり150円
      ごはん(小)100円 ごはん(中)180円
      ごはん(大)250円
      in the rice200円 やきとり丼430円
      やきとり丼(小)280円
      ぎょうざ350円
      麺大盛り100円
【店舗web】http://www.ra-men-siosai.com/

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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