2016-05-11

逗子 だるま家3

平成28年5月11日(水) 17:34訪問。
ラーメン650円を食す。

今日は仕事の帰りにもう一杯。逗子駅前に4月にオープンした店だ。以前は永楽だった。今日栄える者も、明日は衰えてしまう。行く川の流れは絶えずして。祇園精舎の鐘の声が聞こえずとも栄枯盛衰のことわりありだ。
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先月のオープン時には長い行列ができたようだが、時間も中途半端なので、空いているようだ。この店は、船堀が本店で葛西店が2店目でだるま家2、そしてここ〈逗子店がだるま家3というわけだ。塩や味噌もある。
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店内に入ると、先客はなし。店員は2名。タッチパネル式の食券自販機が設置してある。わかりやすい。
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だけどねえ、あまり好きじゃないんだよな。ボタンの方が一覧性があっていいんだよな。それに手作りのPOPなんかがあると迷ってしまうところがいいんだよな。わかりやすいけど、俺にはいまひとつかな。
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まさかのお好み設定まで指定できるタッチパネル。そんなにデジタルにしたいんだったら、茹で時間、何秒とか塩分何パーセントとか油何CCとか数値化してみたら、もっとわかりやすいのでは? なんて皮肉を機械にいいたくなるような衝動にかられる画面だ。まあ、ものはたいがいって程度があるな。家系の面白さって、客の好みをきいて、即座にいちいち覚えているところに醍醐味があったように思うんだよな。
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何も指定しなければ、こんな食券。
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カウンター席のみの店内はほぼ居抜きのようだ。空いているので、あっという間に出てきた。うずらの卵が浮いているところは、あの系統と思われる。
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甘ったるいスープかと思いきや、意外と締まった印象だ。東京からだいぶ離れているので、まさかセントラルキッチンではないよな。
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麺は中太麺というより、やや細めの中くらいの麺。
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この店はおろしショウガが置いてあったので、ごま、コショウ、ニンニク、ショウガの順にのせてみた。この独特のうま味がいいんだよな。スープもしっかりと調味料を支えていて、よいです。
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小さいけど、箸で崩れるくらい柔らかいチャーシュー。
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最後までとっておいたうずらの卵。
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何かやめられなくなってしまって、ついにはスープまで飲み干して、完食。
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食っている間に、女子高生や勤め人など、ぽつりぽつりと客が入ってきた。横浜発祥じゃないみたいだけど、おそらく横浜家系ラーメンっていう看板を見ると、味が想像できるんだろうな。何か逆輸入みたいなイメージだ。
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【住所】  逗子市逗子1-8-1
【電話】  
【営業時間】平日11:00~2:00
【定休日】 無休
【アクセス】電車で:JR横須賀線逗子駅から徒歩5分くらい。東口に出て駅を背に進み、JR逗子駅前と書かれた信号の前を右折、一方通行を逆走するように進んだ右側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席
【メニュー】ラーメン650円 味玉ラーメン650円 
      チャーシューメン900円 スペシャルラーメン1,000円
      味噌ラーメン750円 塩ラーメン750円

      麺増し100円

     赤ネギ150円 白髪ネギ100円
     味玉100円 のり100円
     もやキャベ100円 キャベツ100円 もやし100円
     ほうれん草100円

     ネギチャー丼350円 煮込み丼350円
     ライス150円

     ギョーザ350円
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-02-14

逗子 永楽

平成28年2月14日(日) 12:18訪問。
煮込み野菜らあめん890円+替え玉100円を食す。

今日で2回目の訪問。しかし、おそらくこれが最後の訪問になるだろう。
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というのも、今月16日で閉店の予定なのだ。そんな情報があったからなのか、昼時だからなのか、店内はほぼ満席。うまい具合にちょうど入れ替わりに食い終えた客がいたので、待たずに座れた。カウンターの上には、こんな盾がさりげなく飾ってある。そう、ミシュランガイド2015掲載店だ。
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カウンターを挟む厨房内には3名の男性店員がきびきびと立ち働いている。背の高いきりりとした男性がメインで店主のようだ。最後の一杯は、煮込みらあめんに決めた。麺は固めで、口頭で発注する。
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下茹で、水洗いした豚骨を70時間以上炊き続けられたスープの久留米ラーメン。野菜は、鍋で加熱して、ラーメンにのせてできあがりだ。
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豚骨臭もそこそこあり、本格的な様相だ。強くはないが、とろみがあり、それでもすっきりとしたうまみのスープはコクがあって、うまい。野菜の味とうまく調和している。
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固めに茹でられた細麺が、予定通りの調和具合だ。
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固めのキャベツや玉ねぎなどが、甘みを出してスープとよくあって、他の野菜もスープにうま味を加えていて、普通のラーメンより広がりのあるうまさが出ている。
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斜めにカットしたナルトが楽しい。
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さりげなく、ちくわも入っている。
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今日は、最初から替玉をするつもりだったので、麺を食い終えると、さっそく替玉を固めで、口頭発注した。厨房内で大きな声で、復唱されるのが、気持ちいい。
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チャーシューは2枚。適度な固さで、うまみがあってこれもいい。
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もう1枚も大きくてうまい。
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途中で気がついて、すりごまを加えてみた。カウンターにあらかじめすってあるものが用意されていた。
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スープはあまり飲まずに、最後までとっておいてよかった。野菜のうま味が溶けだして、広がりのある味わいが楽しめた。
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銀座通りにあって、渋い店構えもあと数日。逗子の地に新しい風を吹き込んだこの店の功績は大きい。
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【住所】  逗子市逗子1-8-1
【電話】  046-884-9587
【営業時間】 11:00~22:00 (日曜のみ) 11:00~20:30
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:JR横須賀線逗子駅から徒歩5分くらい。東口に出て駅を背に進み、JR逗子駅前と書かれた信号の前を右折、一方通行を逆走するように進んだ右側。     


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席
【メニュー】
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2015-06-12

逗子 支那そば

平成27年6月12日(金) 12:04訪問。
煮玉子支那そば800円を食す。

久しぶりにやってきた。逗子駅近くはいろいろな店ができて、ちょっとしたラーメン銀座だ。その中でもこの店は古くて、2010年の6月に開店なので、ちょうど5周年というところだ。
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店頭でメニューを確認。鶏そばというのもできたんだ。前はなかったような気がする。しお味か。うーん、昨日も塩ラーメンだったし。まあ、久しぶりなので、支那そばの系統から選ぶことしよう。店に入るとカウンター席を案内された。地元客らしい先客が5名ほどいて、昼時なので、客がどんどん入ってくる。

女性店員は水をもって注文をちりにきたのだが、結局煮玉子支那そばを注文してしまった。結局、前に食った時と同じメニューを発注していた。しかも、煮玉子をつけたことを後悔しているではないか。馬鹿だな、俺って。

まあ、実際に食っているときはそんなことは考えてもいなかったので、また当日の気分にもどることにしよう。厨房に面したカウンター席のほかにテーブル席もある。セットものもよく出ているようだ。観察しているうちにあまり待たずに出てきた。
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相変わらず、玉子の切り方が下手なようで、黄身にバリがあるが、そろえられた麺や具材は、いかにも支那そばといった見た目だ。
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支那そばのスープからためしてみよう。適度な油分と鶏ガラ出汁に魚介も少し感じる。見た目どおりにやさしい醤油味と生姜の風味が小気味よく効いていて、なかなかいいじゃないか。5年前の印象よりはるかにいい。
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細めのストレート麺はオーソドックスだけど、くたっとならずに啜りもいい。それに量も多いいようだ。
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チャーシューは荒々しい外観に比例して、肉っぽいダイナミックな味わいが楽しめた。
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メンマは少し濃いめの味付けだ。
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支那そばといえば、ナルト。必須だ。
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そして150円の味玉。価格相応かといわれると首をかしげたくなるが、見た目にこだわって半分に切るなら、別皿で丸々でもいいのだが。スープに浸っているので、スープ味ということで。
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いろいろ文句も書いたけど、総じて支那そばを楽しめる一杯だった。もちろん完食。ごちそうさま。
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以前よりはるかに印象がよかった。この店のまた来たい(期待)度は、★★★☆。
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ちなみに同じ逗子銀座商店街にある店。まずは、 鎌倉小町ではなく、トラックの前の店。
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九州ラーメン永楽も近い。
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ついでに、横道に入った駐車場の近くにこんな古本屋を見つけた。
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【住所】  逗子市逗子1-5-5
【電話】  046-872-0886
【営業時間】11:30~1:30
【定休日】 不明
【アクセス】電車で:JR逗子駅より徒歩3分、京急新逗子駅より徒歩5分くらい。JR逗子駅からだと駅を背に進んで、銀座通りすぐ。マクドナルドを右手にみて、道なりにすすんだところ。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席。テーブル席4人×5、2人×1

【メニュー】支那そば650円 大盛り支那そば750円 
      ワンタン支那そば850円 チャーシュー支那そば900円
      豚角煮支那そば950円 煮玉子支那そば800円
      メンマ支那そば750円 ワカメ支那そば750円

      鶏そば650円 大盛り鶏そば750円 
      ワンタン鶏そば850円 煮玉子鶏そば800円
      メンマ支那そば750円 ワカメ支那そば750円

      ◇トッピング
       煮玉子150円 豚角煮300円
       きざみねぎ150円 チャーシュー130円
       メンマ100円 のり(5枚)100円
       ワカメ100円 コーン100円
       ワンタン100円 おろしニンニク100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2015-02-08

逗子 想 SOU

平成27年2月8日(日) 13:11訪問。
らぁ麺鶏スープ醤油たれ750円+半熟味玉100円を食す。

2月3日に開店したこの店を訪問してみた。今日はちょうど昼前から冷たい雨が、かなり勢いよく降っている。あまり深く考えずに行ったのだが、訪問時期が早すぎたのかもしれない。
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現着は12時25分。この冷たい雨が降る中、先客7名が外に並んでいた。ここからが長かった。
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俺の前までは、順当に案内されて店内に入って行ったのだが、俺が先頭になった途端、30分以上たっても、中に案内されない。この間に、客は出てくるのだが、一向に案内する気配がない。30分くらいしてから男性店員が出てきて、「すぐ片づけて、ご案内します」と。それからもしばらく待って、ようやく店内に案内された。寒かった。
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店内に入ると、8席あるカウンター席は2人のみが着席していて、端に掛けろという指示に従って腰を下ろすと、残りの席に堰を切ったように外待ちの客が入ってきた。その後は、団体客のような扱いで、俺から順番にコップに入った冷や水を置き、さらにしばらく間をおいて、一斉に注文をきかれた。外で待たせるのは、行列ができる店という演出なのかと嫌な猜疑心が浮かんだ。

メニューは割とシンプルで、スープは鶏と魚介の2種類にたれが醤油と塩。店員に推奨をきこうかとも思ったが、早く食いたかったので、左から鶏スープと醤油にした。
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メニューの裏はいろいろこだわりが書かれていた。鶏は天城軍鶏、比内地鶏でとったダシ。醤油は4種類の杉樽仕込み生搾り醤油を独自にブレンドした、とにかくこだわりのあるオリジナル。
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カウンターの上の、調味料はコショウのみ。棚は二段になっていて、上は箸で、下はレンゲ。
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もしや、全員のラーメンが一斉に出てくるかと思ったが、そういうこともなかった。たまたまのタイミングなのかな。
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いかにもといった見た目がうまそう。鶏油かな、油の層がはっきりと縁を覆っている。
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そのスープだが、油層が下支えしながら、全体的にはあっさりとした印象で、しつこさがなく飲みやすい。鶏の出汁は上品で印象がよい。
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麺は純国産小麦を数種類ブレンドした特注品だそうで、のどごし、食感、小麦の香りを楽しめるそうだ。さらに、麺本来の味を損ねるため、麺固めの注文は受け付けていないそうだ。そういうのは、小気味よくて好きだな。細ストレート麺は、小麦の香りはよくわからなかったが、啜り感がとてもよく、確かにのどごしがいい。コシがしっかりとしていて、意外と麺量が多いのに、最後まで伸びずに飽きさせない。
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長い穂先メンマは、元は1本で2つに別れていた。適度な固さで歯ごたえがいい。味付もちょうどよかった。
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きれいな色のレアチャーシューは、ほどよい味付けで、歯ごたえもいい。肉のうまみが十分に味わえて、上品な印象だ。
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そして、この一片だけしかないのにも関わらず効果絶大。大変香りと味のよい柚子。少し絡めてスープを飲むと、柚子の風味を存分に楽しめた。この一片があるのとないのとでは大違いだ。
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味玉は、わりとはっきりとした味付けだった。半熟具合は好みだ。
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スープまで飲み干して完食。ごちそうさま。麺とスープのバランスがいいラーメンだった。魚介も興味津々。
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料金は後払い。店を出たら、まだ外に、客が並んでいた。もし今度来る機会があったら、なるべく早い時間に来よう。それから、雨の日と風の強い日と暑い日と寒い日は避けようと思う。
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【住所】  逗子市逗子1-7-3
【電話】  046-870-4455
【営業時間】11:00~15:00 16:00~2:00
【定休日】 無休 
【アクセス】電車で:JR横須賀線逗子駅東口から徒歩5分くらい。東口に出て駅を背に進み、JR逗子駅前と書かれた信号の前を右折、一方通行を逆走するように進んだ右側、鎌倉小町の隣。

【駐車場】 なし
【席数】  カウンター8席
【メニュー】らぁ麺750円
       スープ:鶏または魚介
       たれ:醤油または塩
      大盛+100円
      半熟味玉100円 レアチャーシュー250円
      鶏団子80円
      
      白飯150円 白飯(小)100円
      茶飯200円 茶飯(小)150円
      トリュフ香るTKG300円 あさり飯350円
      湘南しらす飯350円 チャーシュー飯350円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2014-12-06

逗子 絆心

平成26年12月6日(土) 13:05訪問。
しょう油つけ麺880円を食す。

12月5日に逗子にオープンした新しい店にさっそく行ってみた。店名は「きしん」と読むそうだ。英語ではkeyscene。
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昼はラーメンで、夜は炭火串焼きなどの飲食店になっているようだ。
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開店して間もないので、開店祝いの花がたくさん飾ってあった。店内に入ると、意外と広い。女性店員が3名いて、ラーメン店と思えないような、落ち着いたていねいな対応ぶりで、カウンター席を案内された。材料の関係なのか、本日は、三浦トマトチーズつけ麺は、お出しできません、ということだった。それは残念。では、基本のメニューと思われる、しょう油つけ麺にしてみよう。口頭で発注。

厨房内は男性が2名。先客は6名くらい。開店早々だが、余裕をもって調理作業をしているようすにみえた。少しだけ時間がかかって、運ばれてきた。つけダレの濃度は後からでも調整してもらえるようだ。
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具は麺の上にのっている。チャーシューに太目のメンマと茹でたモヤシとキャベツ、そして玉子が半分。さらにざるそばのように刻んだ海苔がのっている。では、麺から。一瞬、平打ち麺かと思ったが、そうではなく四角い断面のもの。俺は、冷もりで頼んだが、いわゆる熱盛もできる。
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つけダレは、濃厚と謳うだけあって、なかなか重量感がある。ただ、よくある、豚骨と魚粉が効いたどろどろのスープではない。豚骨と鶏、魚介の出汁からとったスープは、濃厚なのだが、あっさりとはいわないまでも、しつこさはない。微かな酸味と、唐辛子の微妙な辛味が効いて、なかなか面白い。麺はちょうどよい弾力感で、啜ったときの感じもいい。
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チャーシューは、とてもやわらか。
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最後は、玉子。
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前後するが、水と一緒に紙おしぼりも提供された。テーブルの上は、調味料がさまざま。
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俺は使わなかったが、かつおぶし粉と揚げねぎもあった。
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麺を食い終えて、女性店員の方を見ると、すぐに意を理解してくれて、「割りスープですか?」と愛想よく器を受け取り、再び提供された。
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スープ割りにすると残念な印象に豹変するつけ麺もあるが、これは印象が変わらなかった。熱々でいい。
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すべて、食い終えて、終了。ごちそうさま。
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俺が食っている間、客足は絶えることがなかった。店員のマニュアル的でない、ていねいな対応が好感。
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【住所】  逗子市逗子5-1-12 カサハラビル1階
【電話】  046-845-6955
【営業時間】11:30~14:30 17:30~23:30
【定休日】 
【アクセス】電車で:京浜急行新逗子駅から徒歩2分。市役所がある方の出口に出る。黒いクルマが走っている方向に進む。
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少し進んで、道路右側の赤タイルのビルを右折し、路地を入った右側。
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【駐車場】 なし
【席数】  カウンター7席 テーブル4人掛×6
【メニュー】しょう油つけ麺880円 ゴマつけ麺900円
      味噌つけ麺900円 辛つけ麺900円
      三浦トマトチーズつけ麺950円 
      絆心らー麺750円 濃厚味噌らー麺800円
      麺増し(100グラム単位)100円
      肉増し150円 野菜増し100円
      ライス200円 ミニチャーシュー丼250円 
      バクダン200円

【店舗Web】https://www.facebook.com/keyscene.zushi

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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