2017-09-24

新逗子 吉田製麺店

平成29年9月24日(日) 12:19訪問。
煮干しつけめん830円を食す。

続いて向かったのは京急新逗子駅そばの橋のたもとに新しく開店した吉田製麺店。席数わずか4席の小さな店だ。
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金沢文庫や北久里浜にある吉田製麺店と同じ系列と思われる。外観は金沢文庫店に似ている。

店を入るとすぐに食券自販機が置いてある。さっきラーメンを食って歩いて来たら、ちょっと汗ばんできたので、ここはつけ麺でいってみよう。奥にカウンターがあって、その先が厨房の細長い造り。カウンター席は川に面している。先客はひとり。入口の食券自販機の反対側に浄水器が設置してあるので、水を汲んでカウンター奥の席に座った。
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椅子が少し大きめなので、4人座るとちょっと窮屈そうだな、と思っていたら男女の客が入ってきた。俺のつけ麺はあらかじめ時間がかかります、といわれていたのでのんびり外を見ながら待つ。厨房では、小鍋でスープを沸かしている様子が見えたが、俺のつけ麺のスープかな。先に後からきた客のラーメンが提供され、そのあとで提供された。
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さすが、製麺店。麺の色と太さがいい。それにコシも強い。わがままをいえば、麺の量がもうちょっと多いのも選べるとうれしい。さっきラーメン食ったばかりなのに欲張りすぎか。
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では、つけダレに入れて食ってみよう。ベースが豚骨かと思われるドロドロなスープは、煮干しの銀色の粉が浮いていて、煮干しの風味がたまらない。少し甘い味つけにざくっと切った玉ねぎの甘みが合わさって、なかなかうまい。
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細く切った柚子もこのスープによく合っている。
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麺の上に乗っていたチャーシューは元々はっきりとした味付けだが、少しつけダレを合わせても楽しめる味になっていた。
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食っている間にまたまた客が入ってきた。といっても、あいにくの満席だ。どうするのかと思っていたら、「立ちなら、すぐにめしがれます」。えっ、立ち食いもありなのか。

俺は窓に向かって麺を啜っているので、直接見えないが、話のようすから若い男性3人のようだ。うち一人が食券を渡したらしく、「こちらはトッピングですが?」
「だめですか?」
店主は、少し間を置いて腑に落ちたようで、「だいじょうぶです」。
一体、何を注文したんだろう。白めしとチャーシューとか、かな。

立っている客には申し訳ないが、麺を食い終わって、スープ割りをお願いした。器を預けると、スープを入れて返してくれる。
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今度は、だいぶしとやかになって再登場。あっさりめだ。
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すべて完食。ごちそうさまでした。
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入るタイミングによっては立ち食いの可能性もあるけど、限定があったりなかなか期待できる店の登場だ。
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【住所】  逗子市逗子3-1-26
【電話】  045-786-8068
【営業時間】平日11:00~14:30 17:00~0:00
       土曜11:00~15:00
       祝前日17:00~0:00
       日祝11:00~15:00 17:00~21:00       
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:京浜急行新逗子駅から北口から徒歩約2分。
改札を出て、階段を降り、右手に進む。
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横断歩道を渡って右折。
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踏切を越えて箸を渡ってすぐの左手。
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マップコード8 160 126*71
【駐車場】 なし

【席数】  カウンター4席
【メニュー】煮干しらーめん780円 味玉煮干しらーめん880円
      チャーシュー煮干しらーめん980円 特製煮干しらーめん1.000円
      煮干しつけめん830円 味玉煮干しつけめん930円
      チャーシュー煮干しつけめん1,030円 特製煮干しつけめん1,050円
      豚めし300円 白めし150円
      麺大盛100円

      特製(味玉・チャーシュー)250円 チャーシュー200円
      味玉100円 玉ねぎ100円
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2017-09-24

逗子 博多ラーメン ムギコ

平成29年9月24日(日) 11:30訪問。
白ムギコ750円を食す。

7月にオープンした店だ。逗子もだんだんとラーメン屋が増えている。もっと早く来ようと思っていたのだが、気がつけば9月。駅から近い店らしいので、今回は電車でやってきた。少し早めに駅に着いたので、のんびりと歩いて、ジャスト11時30分に到着して、写真を撮っていたら、女性店員が店の外から出てきて慌てて看板を営業中にしてくれた。
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店に入ると、男性店員が厨房に入り、先ほどの女性店員がグラスに水を注いで、置いてくれた。カウンター席のみで、店内は新しくて洒落た感じだ。初訪問なので、基本の白ムギコを口頭で発注した。あっ、麺ですか?カタめでお願いします。
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並びがないので、もちろん先客なし。固めなので、すぐに出来上がり。
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白いドンブリは、背の高い高坏状で、何となく高級感があるような雰囲気をもたされているのだが、やはり場所柄なのかな。
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と、この後カメラが不調になり、うまく記録できなくなってしまった。記録媒体をうまく認識してくれなくて、画像は少ない。

画像はないので、手短にすませます。
麺はもちろん細目のストレート。もうちっと粉っぽくてもいいな。

スープは驚くことにまったく臭みなし。しかしながら、コクがあってくどくない。さっぱりそうでいて、しっかりとしたうま味が魅力だ。

そして、厚みのある渦巻チャーシューは2枚入り。柔らかくて、大変うまい。
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少し高いこともあり、替玉はやめておいた。がんばって、スープを飲み干した底にあるのは大量の骨粉だった。
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ブタも躍り出すほどうまい。なあんてね。俺が食っている間に2人のひとり客がやってきた。いかにも地元って雰囲気だった。
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【住所】  逗子市逗子7-1-51 1F
【電話】  0468-71-2788
【営業時間】11:30~15:00 17:30~0:00
【定休日】 火曜日
【アクセス】電車で:JR横須賀線逗子駅から徒歩約7分。
駅を背に正面に進む。
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逗子銀座通りに入る。
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横断歩道を渡り、逗子銀座通りを直進。
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一方通行の商店街をまっすぐに進む。
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だるま家3、横浜家系ラーメンもこの通り沿いだ。
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電話ボックスの向こうの交差点を右折する。
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横断歩道を渡り右側に進む。
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少し進んで左の路地に入る。
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さらに進んだ左手の小道の奥。
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マップコード8 129 887*83
【駐車場】 なし

【席数】  カウンター6席 5席
【メニュー】白ムギコ750円  10時間以上の調理と熟成を経た自信の豚骨ラーメン
      赤ムギコ850円  自信の豚骨ラーメンに特製辛ミソをのせた一杯
      黒ムギコ800円  焦がしニンニク・ネギを擦り込んだ特製マー油の風味が広がる一杯
      黄ムギコ900円  カレーと豚骨スープのハーモニー

      ランチ限定
      緑ムギコ1,000円  チャンポンとラーメンの融合
      緑ムギコ+赤1,100円  緑ムギコに特製辛ミソをのせた一杯
      替え玉150円

      飯
      ご飯150円
      チャーシューご飯350円
      明太ご飯350円
      焼きカレー(夜のみ)1,000円

      トッピング
      チャーシュー(3枚)250円 味玉150円
      のり100円 もやし100円
      ねぎ120円 きくらげ120円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-05-11

逗子 だるま家3

平成28年5月11日(水) 17:34訪問。
ラーメン650円を食す。

今日は仕事の帰りにもう一杯。逗子駅前に4月にオープンした店だ。以前は永楽だった。今日栄える者も、明日は衰えてしまう。行く川の流れは絶えずして。祇園精舎の鐘の声が聞こえずとも栄枯盛衰のことわりありだ。
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先月のオープン時には長い行列ができたようだが、時間も中途半端なので、空いているようだ。この店は、船堀が本店で葛西店が2店目でだるま家2、そしてここ〈逗子店がだるま家3というわけだ。塩や味噌もある。
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店内に入ると、先客はなし。店員は2名。タッチパネル式の食券自販機が設置してある。わかりやすい。
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だけどねえ、あまり好きじゃないんだよな。ボタンの方が一覧性があっていいんだよな。それに手作りのPOPなんかがあると迷ってしまうところがいいんだよな。わかりやすいけど、俺にはいまひとつかな。
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まさかのお好み設定まで指定できるタッチパネル。そんなにデジタルにしたいんだったら、茹で時間、何秒とか塩分何パーセントとか油何CCとか数値化してみたら、もっとわかりやすいのでは? なんて皮肉を機械にいいたくなるような衝動にかられる画面だ。まあ、ものはたいがいって程度があるな。家系の面白さって、客の好みをきいて、即座にいちいち覚えているところに醍醐味があったように思うんだよな。
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何も指定しなければ、こんな食券。
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カウンター席のみの店内はほぼ居抜きのようだ。空いているので、あっという間に出てきた。うずらの卵が浮いているところは、あの系統と思われる。
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甘ったるいスープかと思いきや、意外と締まった印象だ。東京からだいぶ離れているので、まさかセントラルキッチンではないよな。
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麺は中太麺というより、やや細めの中くらいの麺。
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この店はおろしショウガが置いてあったので、ごま、コショウ、ニンニク、ショウガの順にのせてみた。この独特のうま味がいいんだよな。スープもしっかりと調味料を支えていて、よいです。
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小さいけど、箸で崩れるくらい柔らかいチャーシュー。
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最後までとっておいたうずらの卵。
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何かやめられなくなってしまって、ついにはスープまで飲み干して、完食。
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食っている間に、女子高生や勤め人など、ぽつりぽつりと客が入ってきた。横浜発祥じゃないみたいだけど、おそらく横浜家系ラーメンっていう看板を見ると、味が想像できるんだろうな。何か逆輸入みたいなイメージだ。
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【住所】  逗子市逗子1-8-1
【電話】  
【営業時間】平日11:00~2:00
【定休日】 無休
【アクセス】電車で:JR横須賀線逗子駅から徒歩5分くらい。東口に出て駅を背に進み、JR逗子駅前と書かれた信号の前を右折、一方通行を逆走するように進んだ右側。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席
【メニュー】ラーメン650円 味玉ラーメン650円 
      チャーシューメン900円 スペシャルラーメン1,000円
      味噌ラーメン750円 塩ラーメン750円

      麺増し100円

     赤ネギ150円 白髪ネギ100円
     味玉100円 のり100円
     もやキャベ100円 キャベツ100円 もやし100円
     ほうれん草100円

     ネギチャー丼350円 煮込み丼350円
     ライス150円

     ギョーザ350円

theme : ラーメン
genre : グルメ

2016-02-14

逗子 永楽

平成28年2月14日(日) 12:18訪問。
煮込み野菜らあめん890円+替え玉100円を食す。

今日で2回目の訪問。しかし、おそらくこれが最後の訪問になるだろう。
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というのも、今月16日で閉店の予定なのだ。そんな情報があったからなのか、昼時だからなのか、店内はほぼ満席。うまい具合にちょうど入れ替わりに食い終えた客がいたので、待たずに座れた。カウンターの上には、こんな盾がさりげなく飾ってある。そう、ミシュランガイド2015掲載店だ。
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カウンターを挟む厨房内には3名の男性店員がきびきびと立ち働いている。背の高いきりりとした男性がメインで店主のようだ。最後の一杯は、煮込みらあめんに決めた。麺は固めで、口頭で発注する。
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下茹で、水洗いした豚骨を70時間以上炊き続けられたスープの久留米ラーメン。野菜は、鍋で加熱して、ラーメンにのせてできあがりだ。
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豚骨臭もそこそこあり、本格的な様相だ。強くはないが、とろみがあり、それでもすっきりとしたうまみのスープはコクがあって、うまい。野菜の味とうまく調和している。
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固めに茹でられた細麺が、予定通りの調和具合だ。
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固めのキャベツや玉ねぎなどが、甘みを出してスープとよくあって、他の野菜もスープにうま味を加えていて、普通のラーメンより広がりのあるうまさが出ている。
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斜めにカットしたナルトが楽しい。
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さりげなく、ちくわも入っている。
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今日は、最初から替玉をするつもりだったので、麺を食い終えると、さっそく替玉を固めで、口頭発注した。厨房内で大きな声で、復唱されるのが、気持ちいい。
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チャーシューは2枚。適度な固さで、うまみがあってこれもいい。
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もう1枚も大きくてうまい。
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途中で気がついて、すりごまを加えてみた。カウンターにあらかじめすってあるものが用意されていた。
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スープはあまり飲まずに、最後までとっておいてよかった。野菜のうま味が溶けだして、広がりのある味わいが楽しめた。
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銀座通りにあって、渋い店構えもあと数日。逗子の地に新しい風を吹き込んだこの店の功績は大きい。
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【住所】  逗子市逗子1-8-1
【電話】  046-884-9587
【営業時間】 11:00~22:00 (日曜のみ) 11:00~20:30
【定休日】 水曜日
【アクセス】電車で:JR横須賀線逗子駅から徒歩5分くらい。東口に出て駅を背に進み、JR逗子駅前と書かれた信号の前を右折、一方通行を逆走するように進んだ右側。     


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター12席
【メニュー】
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theme : ラーメン
genre : グルメ

2015-06-12

逗子 支那そば

平成27年6月12日(金) 12:04訪問。
煮玉子支那そば800円を食す。

久しぶりにやってきた。逗子駅近くはいろいろな店ができて、ちょっとしたラーメン銀座だ。その中でもこの店は古くて、2010年の6月に開店なので、ちょうど5周年というところだ。
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店頭でメニューを確認。鶏そばというのもできたんだ。前はなかったような気がする。しお味か。うーん、昨日も塩ラーメンだったし。まあ、久しぶりなので、支那そばの系統から選ぶことしよう。店に入るとカウンター席を案内された。地元客らしい先客が5名ほどいて、昼時なので、客がどんどん入ってくる。

女性店員は水をもって注文をちりにきたのだが、結局煮玉子支那そばを注文してしまった。結局、前に食った時と同じメニューを発注していた。しかも、煮玉子をつけたことを後悔しているではないか。馬鹿だな、俺って。

まあ、実際に食っているときはそんなことは考えてもいなかったので、また当日の気分にもどることにしよう。厨房に面したカウンター席のほかにテーブル席もある。セットものもよく出ているようだ。観察しているうちにあまり待たずに出てきた。
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相変わらず、玉子の切り方が下手なようで、黄身にバリがあるが、そろえられた麺や具材は、いかにも支那そばといった見た目だ。
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支那そばのスープからためしてみよう。適度な油分と鶏ガラ出汁に魚介も少し感じる。見た目どおりにやさしい醤油味と生姜の風味が小気味よく効いていて、なかなかいいじゃないか。5年前の印象よりはるかにいい。
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細めのストレート麺はオーソドックスだけど、くたっとならずに啜りもいい。それに量も多いいようだ。
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チャーシューは荒々しい外観に比例して、肉っぽいダイナミックな味わいが楽しめた。
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メンマは少し濃いめの味付けだ。
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支那そばといえば、ナルト。必須だ。
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そして150円の味玉。価格相応かといわれると首をかしげたくなるが、見た目にこだわって半分に切るなら、別皿で丸々でもいいのだが。スープに浸っているので、スープ味ということで。
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いろいろ文句も書いたけど、総じて支那そばを楽しめる一杯だった。もちろん完食。ごちそうさま。
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以前よりはるかに印象がよかった。この店のまた来たい(期待)度は、★★★☆。
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ちなみに同じ逗子銀座商店街にある店。まずは、 鎌倉小町ではなく、トラックの前の店。
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九州ラーメン永楽も近い。
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ついでに、横道に入った駐車場の近くにこんな古本屋を見つけた。
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【住所】  逗子市逗子1-5-5
【電話】  046-872-0886
【営業時間】11:30~1:30
【定休日】 不明
【アクセス】電車で:JR逗子駅より徒歩3分、京急新逗子駅より徒歩5分くらい。JR逗子駅からだと駅を背に進んで、銀座通りすぐ。マクドナルドを右手にみて、道なりにすすんだところ。


【駐車場】 なし
【席数】  カウンター5席。テーブル席4人×5、2人×1

【メニュー】支那そば650円 大盛り支那そば750円 
      ワンタン支那そば850円 チャーシュー支那そば900円
      豚角煮支那そば950円 煮玉子支那そば800円
      メンマ支那そば750円 ワカメ支那そば750円

      鶏そば650円 大盛り鶏そば750円 
      ワンタン鶏そば850円 煮玉子鶏そば800円
      メンマ支那そば750円 ワカメ支那そば750円

      ◇トッピング
       煮玉子150円 豚角煮300円
       きざみねぎ150円 チャーシュー130円
       メンマ100円 のり(5枚)100円
       ワカメ100円 コーン100円
       ワンタン100円 おろしニンニク100円

theme : ラーメン
genre : グルメ

プロフィール

yeria

Author:yeria
こだわらずにラーメンを食う。
新しい店があれば、
訪れ食って祝い、
賑わっている店があれば、
よく考え、
潰れそうな店があれば、
行って励ます。
そんなラーメン野郎に
私はなりたい

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